- 名前
- archer
- 性別
- ♂
- 年齢
- 61歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- 秘密
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総務部梨里子の誘惑ー10ー
2024年02月16日 00:52
2018年06月30日
アタシは係長と今日どうしてもシたい。アタシは好きとか愛してるっていうのわかんない。だから、シたい相手にその気がなければ別の男を誘っちゃう。これまではそうだったのね。
係長がアタシとシたいかどうかはわかんない。でも、今日アタシがシたいのは係長しかいない。それは確か。アイツは外せないヤツになっちゃったみたい。こんなのはじめてで、なんでそんな感じになるのか自分でもわかんないん。多分、生まれてはじめての感じ。
係長とシてからアタシは変になっちゃったみたいで、昨日はヤツの自宅住所を調べ、今日は早朝からアイツを誘惑してヤツの自宅でヤルための策略を練ってる。アタシが誘ってついて来なかった男はいない。だからその気になればヤツより熱くて硬いのを挿れてもらえるのによりによって係長が外せないなんて・・・・。自分でも理由がわかんないけど、係長を誘惑するためにとっておきのベビードールまで準備した。
階下の営業部で係長の修正した文書コピーを済ませた後、そこのフロアのトイレでベビードールに着替えた。そして、こっそり非常階段から上の階まで上がった。
総務の部屋の扉を開けると、アタシはこれまで一度もみたことない係長の顔をみた。アイツはアタシの顔をみて微笑んだ。入社してはじめてみた表情だった。係長はイケメンだけど、いちいち理屈こねるのがウザい。理屈こねる男大嫌いなアタシはこんなヤツと間違ってもセックスなんてあり得ないと心底思ってた。
そんなあり得ないヤツとセックスしたのも事実で、アタシをみて微笑んでる係長にホントに抱かれてもいいと思った。ヤリたいと思ってヤってきたけど人を好きになるってこんなことなのかな?わかんないけど、この人なら全部お任せしてもいいかな?そんなふうに自然に思った。体は嘘をつかない。アタシのアソコはどうしようもないほど濡れてた。係長に今すぐでも挿れて欲しいと思うぐらいに。
「照明消すね」と言ったヤツに手をひかれるまま普段いるかいないかもわからない部長室に入りソファーに座った。アタシはそこに寝そべって係長の足元で大きく股を拡げTバックの脇を拡げる。普段は閉じられてるアソコを全て見せてもいいと思う。どうしようもなく濡れてグジュグジュになってるアソコにこの男のチンポを挿れて欲しいと思ってることもわかってほしい。この男の全てを受け入れ、受け入れたものの全てを残りなくさず搾り取りたいとさえ思う。コイツは愛おしい。その感情がどんなものか、垂れてくるアソコからねばねばしたのが止めようもなく次から次へ溢れ出してくるのでもわかった。
自分でも信じられないけど、係長に「してください」と声にならない声でそっとお願いしてしまった。
カレは本当に優しい男だ。そっとおでこにキスして、ほっぺたや首筋にもキスしてくれたけど、やっぱぬめぬめが欲しいからカレの舌を欲しくてもとめるとこたえてくれた。アタシたちは舌を絡め合った。舌だけでなく唇でも相手の全てを慈しみあった。
ベビードール越しにおっぱいが撫ぜられた。そうしてくれるのを期待してたからか、思ったよりも感じて吐息が漏れた。すぐにベビードールの両方の肩紐が外され両方のおっぱいがむきだしになった。片方のおっぱいが揉まれながら一方の乳首を吸われる。あんまり気持ちよくてアタシは気が遠のいた。もっと揉んで!もっと吸って係長の良いようにしてくださいとお願いしたかもしれない。もうアタシは係長の思いのままだった。
カレの手は休みがない。アタシがいちばん感じるところまで届きそうなんだけど、焦らしちゃうの。それでお願いしちゃった。両襞の上の皮に隠れてる突起剥いて吸ってください。ホントは挿れて欲しいけど、その前にもっともっと感じて感じて最後の最後で二つが一つになりたいもの。優しく優しく舐め始めソコが硬くなってくると痛くない程度に吸ってくれる。気持よくて思わずカレの頭を抱きしめてしまったよ。




このウラログへのコメント
精一杯力んでこの程度か。今も思うし書いた当初もそう思った。この続きの構想はある。リクエストがあれば当方へ連絡ください。「続き希望」だけでもOKですし、この件については「出会い」は除外なのでお気軽に。
どっひゃー
セクシー
> りょうこさん
がび~~~ん!!
> あいさん
古い歌で恐縮すますが、セクシ~♪♪ あなたはセクシ~♪♪なんて歌詞のピンク・レディーの歌がありますたぁ。ヲワリぃ。
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