- 名前
- archer
- 性別
- ♂
- 年齢
- 61歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- 秘密
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総務部梨里子の誘惑-3-
2024年02月09日 00:25
2018年05月24日
つい数秒前までキラってたはずの係長に今は体をあずけてぐったりしてる。して欲しいと体の奥がうめいてる。自分でも信じられないけど、アタシはその耳に唇をあて「人に見られたらヤバいです。個室に入りましょう」と囁いてた。
十センチくらい間近でみる係長の顔はこわばってて緊張してるみたいだったが、そんなことお構いなしに、片方の手にアタシのパンプスをぶら下げたカレのもう一方の手をひき、裸足のまま一番奥の個室に入った。のろのろとした足取りでされるがままの係長は、それでもドアノブを閉めることだけは忘れなかった。ぼんやり立ったままのカレの前で便器に腰掛けた。
制服の上着を脱ぎ、係長に手渡すとドアに取り付けられた金具にひっかけた。ブラウスのボタンを上から外していくアタシの指をカレは腑抜けた眼で眺めてる。胸をはだけるとブラに包まれたおっぱいがぷるんと軽く揺れた。今日のランジェリーはカップとショーツの上がかわいい花柄刺繍で縁取られた白のブラとショーツのセットだ。
スカートをたくし上げ、便器の縁に両足をのせ大きく開いた。溢れ出たのがショーツのあの部分をじっとり濡らしてるだろう。ストッキングの上からその部分を指でなぞって確かめる。指が触れるだけでアタシの体はビクンと反応し、上ずった吐息が口からもれた。
大きく開いたふたつの襞の間のヌメヌメしたところを人差し指で上から下、下から上へなぞる。男にみられてるのを感じて中からどんどん溢れてくるのがわかる。係長の喉がゴクリと鳴った。もう硬くなって上を向いてるのがスラックスの上からでもわかるほどだ。その硬いのが今とっても欲しい。手を伸ばすと握りかえしてきた。その手をそのまま引き寄せる。カレがアタシの足先に立った。
ジッパーをおろし手を入れ、スラックスを縦に膨らませてるのを下着越しに撫でると敏感に反応してドクンと脈打った。アタシは堪らなくなりショーツの脇を拡げ直に触れる。ぴちゃぴちゃ音がしてる。もっともっと奥に指を滑らせると指がキュっと締め付けられ、また体がビクンとなる。
指を出し入れしながら下着の入り口から手を滑りこませ、そのものを握った。硬くて熱いのをしごきスラックスの外に露出させる。飛び出た赤い肉の下が黒い皮で包まれてる。その赤いのを頬張り口に含む。アタシの口からはみ出るくらい大きく硬くなってる。先っぽを舌先でつついた後舌全体で舐め回してると、あんっ!と声が出て指を奥に入れたまま絶頂がやってきた。背中がのけ反って震えお尻の穴がビクビク閉じたり開いたりしてる。




このウラログへのコメント
甘酸っぱい!
そりゃそうですゎ。カルピス入ってるからねぇ。
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