- 名前
- archer
- 性別
- ♂
- 年齢
- 61歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- 秘密
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総務部梨里子の誘惑-5-
2024年02月11日 00:05
2018年05月28日
スラックスと下着を脱いだ。下半身は丸裸で他人がみればさぞかし無防備で頼りなくブザマな姿に映ったことだろう。誰もみちゃいないんだ。梨里子の愛おしさは私を大胆な畏れしらずに変貌させていた。
彼女の前に膝まづき、たわわに揺れる乳房の間に顔を埋めた。こんな甘い香りと感触を私は知らない。このまま死を迎えても素直に受け入れようとさえ思う。頭を優しく撫でてくれている人の後ろに手を回しブラジャーのホックを外した。そしてその下に顔をいれて乳房にむしゃぶりついた。
二本の指がはいったままの入り口の色と同じ淡いピンクを帯びた乳首と乳輪だった。体の色だけが女児のままで、汚されることを拒んでいるみたいだ。そう思ったが、左の乳首は自分の口に含まれ強く吸われていた。左右の乳房は手で荒々しく凌辱され揉みくちゃにされている。梨里子が堪えきれず切ない吐息をもらした。それが愛しさを募らせ頭から爪先まですべてを自分のものにしたいと思わせる。
梨里子を抱きかかえたまま膝の上に載せ今度は私が便器に座った。梨里子は漲って熱く熱を帯びたのをしごいてくれている。パンティをストッキングごと無理やり膝まで下げる。なにかが引き裂ける音がしたが二人とも気にもとめない。彼女は自分の手で私を導きいれた。そこはもう潤い過ぎるほど潤っていて溢れたのが内腿を伝っていた。
互いの熱と脈動を体の芯と先端で確かめ感じあい、私たちはしばらくそのまま抱きあっていた。梨里子から溢れたのが私の腿までひと雫つううと伝ってたきた。私は求められてる。もっとして欲しい。彼女が求めるうねりのような心地よさの期待がひと雫だった。
私たちは動き出した。夢中だった。愛しさを奥の奥の奥まで伝えたい私とそれを奥の奥の奥で受けとめ感じたい梨里子は互いを貪りあう。強く吸いすぎてきめ細かい白い乳房に赤く小さなアザさえできていたし、上からキスして絡ませてきた可愛い舌を強く吸い返すとさらに吸い返された。
誰か入ってきた。それでも私たちは洩れでそうになる声を圧し殺し強く抱き合っていた。昇りつめたのか、梨里子が私の舌を軽く噛み声にならない呻き声をもらした。私も、ぬめぬめ蠕動し時おり収縮して私に絡みまとわりつき決して離そうとしないところ。そこの奥に向けてみなぎっていたのが放ち、これに応じたのだった。




このウラログへのコメント
素晴らしいですね
> あいさん
このモデルさんが素晴らしいのかちらん?確かにモデルさんは体のラインが綺麗でゎあるゎね。
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