- 名前
- archer
- 性別
- ♂
- 年齢
- 61歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- 秘密
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総務部梨里子の誘惑-6-
2024年02月12日 00:10
2018年06月03日
シたくなるとアタシはシテ欲しい相手を選んで誘惑してしてきた。好きとか愛だとかめんどくさいや。男は道具でしかない。そんなだからアタシにとって男はシたい時にたまたま相手になっただけの男。それだけの存在でしかない。でも、一度シちゃうとアイツらはアタシが何でも言いなりになると勘違いする。アタシはセックスした男のアクセサリーじゃないんだよ。ヤッちゃうと、急に態度変えてアタシを持ち物扱いする男にそう言ってやったこともある。そいつはバカだからその意味がわかんなかったらしくて「ヤリたくて堪んなかったんだろ。お前、俺のちんぽ挿れられてヒィヒィ泣いてやがったくせに何お高くしてんだよ。ヤリマンのお前の相手してやったじゃねぇか」って返したからトートバッグでぶっ叩いてパンプスの先っぽでタマに蹴りいれてやったらアタシの気持いい時みたくヒィヒィ泣いて転げまわった。タマ潰れたかな?用済みだからどうでもいいけど。
キーボード叩きながら何気にA係長に視線を向ける。係長は視線を感じて固くなるのがわかるのが面白いしかわいいと思う。
昨日のセックスは今まででサイコーに気持ちよかった。仕事中の社内セックス。しかも場所は経理部のトイレ。あんまり気持ちよくて声がでそうになった。A係長はお堅いヤツだけどちんぽも硬くてほんとサイコーだった。ちんぽの先っぽで子宮の先端をつつかれてめまいがしそうなくらいだった。セックスで失神するってホントなんだと思ったよ。
熱いセックスの後、アタシたちはなんの言葉もかわさず総務のオフィスに帰った。激しいセックスの後の虚脱感もあったかもしんないけど、エレベーターの中でも脚立を持った係長と球切れした蛍光灯を持ったアタシは一言もしゃべらなかった。
その日は仕事中でもフラッシュバックのようにトイレの中のセックスの光景が蘇り濡れてるショーツをさらに濡らしちゃった。仕事するふりしながらこっそりショーツの下のおマンコを触ると襞の間はぐじゅぐじゅだった。早く帰っておマンコをかわいがってやりたい。そんなウズウズ感でおマンコから出たのが足まで伝って流れてくる。
帰ってシャワー浴びながらオナニーした。トイレのセックスを思い出しながら、指四本も突っ込んで気持ちよかったけど、やっぱ生にはかなわないや。ウズウズが止まんなくて寝る前のベッドの中でもした。気持ちいいけど物足りない。係長のちんぽがイイとホントに思う。アイツのちんぽ、アタシのおマンコにピッタリハマるんだもの。先っぽから根本までおマンコの壁に吸い付いてギシギシする。あのギシギシ感堪んないや。
社内向け回覧資料ができあがった。A係長のデスク前に立ち決裁を仰ぐ。係長、決算概要資料できました。ご確認ください。




このウラログへのコメント
エロい下着!
> あいさん
でせぅ?これもZOZOでみつけますた。このエロネタ書くのに、総務の業務について調べてたり画像検索したりそれなりの下調べやって手間かかってるんどすぇ。うち、用事があるさかい、ほなさいなら。
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