- 名前
- archer
- 性別
- ♂
- 年齢
- 61歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- 秘密
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総務部梨里子の誘惑-4-
2024年02月10日 00:29
2018年05月26日
床に転がる梨里子を慌てて抱き抱えた私は、その柔らかい乳房の感触と甘い匂いで気持ちの張りがすっかり緩みきってしまった。耳に触れるくらいそばで囁かれる声と艶めかしく動く唇の感触に、背筋が震えるほどの甘い甘いトロけるような心地よさをおぼえた。何も考えられなかった。梨里子の誘いに体が勝手についていくのを茫然とみつめている。
個室の便器に腰掛けた梨里子の上着を当たり前のように金具に掛ける私にさえ、これからここで何が起きるかくらいは予想できていた。それが今の自分の地位を危うくしかねないこともだ。だが、もう手遅れだった。いや、そうではない。手の施しようがなくなり事態の成り行きを見守る他に術がなくなったこの場のありさまを傍観者の眼で眺めているのが私だったのだ。
ブラウスのボタンを外した梨里子が胸をはだけた。ブラジャーに包まれていても張りのある豊かな乳房は隠しようがない。細く青い血管がその透き通るような白い乳房をより白くみせていた。美しい。私はため息をついていた。彼女は便器に両足をのせ、大きく足を開いた。
両足の付け根はもうしっとり水分を含んでいた。指が触れると体がビクンとした。そこはうねるような心地よさを待ち望んで既に充血していて、ほんの少しの刺激でさえ過敏に反応するようだった。梨里子は中指でその染みの中心部を縦になぞっている。足を閉じている時には合わさっているふたつの襞がぱっくりと開かれ、たっぷり水気を含んだぐにゃぐにゃの粘膜がストッキング越しに透けてみえている。指で上下になぞられたそこの奥から期待がどんどん溢れ、その溢れたもので指が光っている。
喉が鳴るほど大きく唾を飲み込んだ私は差し出された手を握ってしまっていた。逃れることなどできそうもない誘惑だった。導かれるまま梨里子の足元に立った。彼女はスラックスのジッパーを下ろし下着越しに私の熱くなったところを撫でる。手の感触で熱くなったのがドクンと波打つ。梨里子はストッキングに手を差し入れ、パンティの脇を拡げた。露わになったそこはヌメヌメした粘膜が濡れてテカテカ光っている。そのヌメヌメの間のとても小さなピンクの空洞が開閉を繰り返している。中指がその空洞の入り口を押し開いて奥に入り上下する。さらに中指に薬指が加わわりもっと大きく開いたそこをぬちゃぬちゃ音を立て二本の指が出入りする。
とうとう下着の中にまで手を入れてきた。私の熱く硬くなったのをすべすべした柔らかな手で上下にしごきながら、外に出した。裸の赤黒い先端部を口に含み艶々した唇が先端を覆い小刻みに上下する。口の中では小さな赤い舌が絡みつき、その下では手が本体をしごいている。滲んできた入り口を舌でつつき、全てを舌で味わい尽くそうとする。やがて二本の指を奥に差し入れたまま小さな悲鳴をあげ背中を弓なりにし頂点に昇りつめた。
梨里子が突然愛おしく思えてきた。体のありとあらゆるところに唇と舌をはわせそれを感じて欲しい。体のすみずみまで味わった最後に、私の熱く硬くなったのを今も二本の指が差し込まれたままのピンクの空洞の奥の奥まで突き入れ私の先端で想いを伝え、体の奥の奥で受けとめそれを感じて欲しい。




このウラログへのコメント
どっひゃーです
可愛い下着!
> りょうこさん
どっひゃ~~!!返しです。ど、ど、ど、ど、どひゃ~~~~~~~~~っ!
こんな感じでどですか?
> あいさん
そりゃ、あなた。ファッション通販大手のZOZOで検索しまくってこゆ画像収集しましたもん。プロが撮ったちゃんとした画像でないと品がなくなるでせぅ。品のあるエロ。これが目標ですたからね。
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