- 名前
- 久利 栄太(無料会員になった)
- 性別
- ♂
- 年齢
- 58歳
- 住所
- 愛知
- 自己紹介
- /diary/9052559 ↑ 日記3月22日に無料会員に降格して 無料会員の悲し...
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【お題日記】春…忘れられないあの別れ【新春1月7日突然の訃報 彼女の死】
2025年03月01日 11:54
何でも受け入れて私の望む事を何でもしたがってた彼女
年末に大きな不安があり、夕食時間、家族と居る時間にSOSだったのでしょう
何度も電話が掛かって来たが、出るに出られず直ぐに切るを繰り返す
その間にスマホの電源を落とそうとしても着信が有り
電源操作まで至らず、切る事しか出来ない状態に
約束事で、家族と居る時間には関係を保つためには、掛けて来ない事になってた
よほどの不安が有ったのでしょう止まる事が無かった
約束として、その時間帯はワンギリしてから要件はラインで伝えれば
着信元を見てから外に出てラインを確認するから電話での会話は出来ないよと
仕事の電話に偽装など彼女との関係上、無理なので
そんな事もぶっ飛ぶほど精神的に追い込まれてたのでしょう
何とか電源を切って1時間ほど経ってから電話をして
叱ってしまった・・・
当然、何度も着信を切る事で、ダーリンは怪しんだと思うので
直ぐには掛けなおす事も出来ず1時間後になってしまった
彼女は過呼吸状態だったが、関係を壊す事を恐れてしまった
以前から悪い事が有っても本当に今すぐ対処しなければならない事は3度も無い
殆どが翌日でも良くて、中でも当日じゃ無ければならない事は少なくて
今すぐと言う事態は、ほぼ無いんだと言い聞かせてた
大切な人の危篤だとか、たった今、誰かに襲われてて命の危機だとか
それ以外は10分後でも状況は変わらない
ワンギリ&ラインなら確認して移動して連絡するのに10分も掛からないが
このように怪しまれる着信が続けば10分後には到底連絡が出来ない
結局、その数週間後に薬の大量摂取で心臓が耐えられなくなり亡くなってしまった
亡くなる当日の夜は私も知る友人男性2人も一緒に居たのに
しかも大量に薬を飲んでるのも見てたらしい
でも、過去にも有った行動らしく、そのまま帰ってしまったと言う
翌朝に尋ねたら亡くなっていたと
不審死になるので警察の事情聴取でその事は言ったらしいが
過去にも有った事から責任は問われず
聴取の後に私に訃報の連絡がきた
私は年末の着信で少し反省してもらおうかと連絡を絶ってた・・・
もう、悔やんでも悔やみきれない
助けてあげられなかった事は今でも悔いが残ってます








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