- 名前
- タンポポ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 52歳
- 住所
- 長野
- 自己紹介
- 俺は、無職の精神障害者です。 オシッコ大好きなド変態だよ。 度々、エロ小説を書いて日...
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〈女教師の悲劇〉其の二
2026年03月08日 17:23
4〈前代未聞〉
(ハァ、ハァハァ…)
「はい!皆さん、最後の授業を初めます…!!」
と、生徒達を見下ろし、片手で教科書を開くと、指先が色白に震えた。
「えっー、縄文時代は、ホニャラララ…!!」
そう、早口で音読し、教壇の影で、太腿を擦り合わす。
(さ、流石にヤバいかも……)
十分が過ぎ去り、背筋に悪寒が這い上がり、膀胱が泣き叫んだ。
(あー、こんなに我慢したの初めて…)
足裏が疼き、ヒールの奥で脂汗を握り締めては、恥じらいも無く、右足を脱ぎ捨てた。
その指先を、もう片足の踵を挟み、お尻をモジモジと擦り合わす…。
(す、凄い!先生がオシッコを我慢してる…)
と、俺は、目視して興奮を隠せない…。
その後ろで、ユリナが太腿を静かに擦り合わした。
(ちょ、ちょっと!これって流石にヤバくない…)
と、お漏らしのピンチを察した。
(人間は、自分が思うより限界が遠い…)
(あぁ、あんなに厳しくしなきゃ良かった…)
今更、私は、教壇の陰に隠れ、酷く後悔した。
又、オシッコと我慢の二文字が脳裏を過ぎり、腕時計を見直す…。
(ご、5分しか経たないなんて…)
そう、お腹を手先で撫で回し、膀胱を強引に圧迫しては、内部の皮を押し広げる風に意識した。
暫くすると、ジュ!ジュジューー!!
(う!うそ?オチビった…)
瞳が宙を舞い、パンティーの湿り気に甘い誘惑を覚えては、人知れず自信を深めるしかない…。
(今のようにオチビリで食い止め、或いは繰り返せば…)
と、一筋の奇跡を胸に、教科書を握り締めた。
(パ、パンティーが僅かに濡れるだけなら大丈夫…)
又、スカートが真紅に光り輝き、奥底で太腿を頻りに擦り合した。
膀胱のオシッコを全て吐き出せば、どんなに楽か…。
今更、意識が朦朧とし、生徒達の顔が歪んで見えては、天上も回り始めた。
「ハァ!ハァハァ……」
(3.2.1ちぃ!3.2.1ちぃぃ…!!すうっは、すぅっはぁぁぁ……)
と無心で秒読みし、遂に左手をスカートの奥深くへ突っ込んだ。
ベルトを静かに緩め、僅かな隙間からアワビを握る度にホッと安堵の溜息が零れる…。
(あぁ~!直に触れば何とか…)
もう既に恥じらいも無く、数秒で尿意が込み上げては、肩が息を荒げた。
又、アワビの力を僅かに緩め、無心で回復を図る…。
授業終了まで10分を切り、トイレに中座する発想が浮かばずに、教科書を必死に読み上げた。
今、中座したら尿意を生徒達に晒してしまう…。
(はっ、はっはっむぅぅぅ………)
5〈断末魔〉
その刹那、膀胱が泣き叫んだ。
お臍の下に痛恨が熱く激しく込み上げる…。
(オシッコ!オシッコォォォ………)
と、アワビを尿意が酷く擽り、下唇を噛み締めては、パクパクと震えた。
音読が済めば、オシッコを出せると言わんばかりの衝動が襲う…。
自らハイヒールを履き直し、足踏みの刺激が膀胱を突き上げた。
(せ、先生!真逆、真逆…)
そう、俺は、前屈みで、ズボンの股ぐらにテントを張り、奥底のチンポが猛烈に震えた。
すると、ユリナが首を傾げる…。
(お、お漏らし寸前かも知れない…)
と、イケない想像を押し殺し、自ら尿意を我慢した。
又、クラスメイト達が呆然とし、無言で先生を見守る…。
これまで、誰一人とし〈助け船〉を出す勇気も無く、背筋が凍て付いた。
「ハァ!ハァハァーーー!!」
私のパンティーが熱を帯び、オシッコの染みが次第に広がる…。
おチビリを5.6回を数え、膀胱に僅かな空きが生まれたと信じるほど身震いした。
愈々、3分を切る…。
遂に両膝が崩れ落ち、しゃがみ込んでしまった。
「うっ!うぅぅぅーーー」
生徒達が顔を見合わし、黄色い声が飛び交う…。
「お、お漏らしするかも……」
と、俺は、興奮の絶頂で、挙動不審に周囲を見渡した。
(せ、先生、真逆、真逆…)
と、ユリナが深呼吸を重ねる…。
「す、すぅーっ!ハァーハァーーー」
その目前で、私は、パンティーの股ぐらを足の踵で抑え込み、上下にスイングした。
今にも太腿の奥深くからオシッコが噴き出しそうで、アワビに全力を込め直す…。
又、生徒達は、成す術も無い…。
(こ、これは夢か、幻か…)
目前で、女教師が有り得ないダンスを披露し、小声で泣き叫ぶ…。
そう、僅か3分の鬼門を迎え、人生の全てを掛けては、チャイムを酷く切望した。
「あぁ、あぁぁーーん!!」
と、黒髪を掻き乱し、冷汗を床に撒き散らす…。
瞼の奥に、トイレの妄想が膨らみ、真っ白な便器にワープする如く、尿意を必死に押し殺した。
一瞬が永遠に感じ、膀胱の水圧一気に高鳴り、大爆発を感じる…。
又、アワビがカーッと熱く激しく疼き、一滴の裏切りが僅かな隙間を押し広げた。
6〈センセーショナル〉
シューーツ!
「あぁ!あっぁぁ…!!あぁぁーん!!!!で、で、でる出る出る出る出るぅぅぅーーーーー」
プッ!プッ…!!シャァァーーーーーーーーー!!!!
「うっ!うぅぅぅ……!!」
スカートの裾を両手で握り締め、ヒールの裏でアワビをグリグリ押さえ込んだ。
又、太腿が色白に震え、パンティーに濁流が渦を巻く…。
「はっ!はっはっむぅぅぅーーー!!」
あらん限りの力で、クリトリスも尿道も肛門も締め上げた。
もう既に呼吸を止め、生徒達の顔が歪んで見える…。
すると、僅か数秒の沈黙を破り、背筋に悪寒が走り、全身が小刻みに震えた。
「あ、あ、あああーーーん!!!!」
と、息を吹き返すと、
「オ、オシッコが、オシッコがあぁぁぁぁ…!!!!」
プシャァァーーー!!
シュィィ!!シュィィィィーーーーーーーーー!!!!!!
と、放尿が勢いを増し、スカートから猛烈に溢れ出しては、水溜りが大きく広がり始めた。
もう既に、夢の世界に飛び込む…。
(うそッ!出てるッ…?オシッコが出てる!?オモラシしてる!!ウソウソウソォ……)
教室は、一気に騒然とし、女教師の悲鳴と共に撃沈した。
(先生が!先生が…)
そう、俺が呟くと、先生が酷く顔が赤面し、肩が崩れ落ちた。
今更、水溜りが無情に広がる…。
もう既に、我慢を諦め、アワビの力を抜くと、再び残尿が噴き出した。
シュッ!シュィィーーーーーー!!
その場で、私は、瞳に涙を浮かべ、放心し続けた。
無心でオシッコを出し切り、一滴、一滴を振り絞る…。
7〈快感の余韻〉
キーン、コーン…!!
とチャイムが鳴り響いた。
そう、僅か3分の尿意を耐え切れず、大人の尊厳が崩壊する…。
又、水溜りを見渡し、とても1リッターに収まる量には見えない…。
それはもう、生徒達と格が全く違い、4、5人分のオモラシに見えるほどアワビが快感でヒクヒクと震えた。
「ぼ、僕!先生がオシッコ我慢してると思ってたんだーー」
「私も、私も!アソコを抑えてたの見たもん…!!」
又、ユリアンが優しく雑巾を持ち寄る…。
「あっ、ダメ!ダメよ……」
そう、私は、差恥の余り、彼の雑巾を奪い取り、床のオシッコを生温かく拭いた。
(あぁ、何て事してしまったのかしら……)
「先生が、ヒックッ!オモラシしちゃったこと…!!他のクラスに言ってはダメですからね..…!!」
そう言い残し、泣きながら教室を飛び出した。
早速、トイレの個室で服を脱ぎ捨て、股間を拭くと敏感に震える…。
パンティーは、お漏らしの爪痕でビショ濡れで、何だかエッチな匂いが漂いました。
その中央に白い液体が付着し、明らかにオシッコと違う何かがネバネバします。
当然、尿意を我慢し過ぎた為に恥じらいの快感を覚えました。
又、パンティーを上着のポケットに仕舞い、スカートを履き直すしか在りません…。
その後、教室に戻り、瞳が潤い、小声で震えた。
「先生、大丈夫?」
と、ユリアンが言い、ユリナと顔を見合わす…。
「と、当然、内緒にするから……」
又、生徒達が打ち寄せては、先生を見詰めた。
私は、顔から火が出るほど火照り、スカートの裏で、太腿を酷く閉じ合した。
この噂が全校中に広がる…。
8〈性の高鳴り〉
その晩、お漏らしを酷く悔みました。
瞼の奥に悲惨な光景が焼き付いては、片時も離れません…。
(さ、3分、僅か3分なのに何でオシッコを我慢しなかったのよ……)
(もし仮に、オチビリで済めば、トイレに間に合ったかも知れないと言うのに……)
そう、自分を酷く責め、時間を巻き戻したい衝動に震えた。
又、お風呂に浸かり、体を洗い流すと、お臍の下がムズムズと疼き始める…。
そう、オシッコしたい様な快感が込み上げ、膀胱の裏筋が熱く激しく渦巻いた。
又、イケないと思いながらも、アワビを指先で触ると電流が走り、喘ぎ声を上げる…。
結局、生徒達が失禁した理由を悟り、瞳の奥に涙が溢れた。
きっと人々の多くが幼児期にオモラシを体験し、稀に思春期に我慢の限界を知る…。
私は、32歳の遅咲きで、高飛車な過信を重ね、膀胱の許容量も大きく成長したと自覚した。
今更、お漏らしの快感が蘇り、指先の動きが全く止まりません…。
(あっ、あぁぁー!もう二度と紫式部の話なんてしちゃダメよね……)
と、水溜りを思い出し、2リットルに近付く勢いで、ハートが脈打つ…。
無論、恋人の理想を追い求めた。
そして、オシッコ我慢のリベンジを心に誓い、未知の扉が開く…。
〈完〉




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