- 名前
- タンポポ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 52歳
- 住所
- 長野
- 自己紹介
- 俺は、無職の精神障害者です。 オシッコ大好きなド変態だよ。 度々、エロ小説を書いて日...
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神話【バッカスの酒】
2026年03月12日 15:39
ある日、一人の男神が崖の上で仁王立ちした。
「あっ!バッカス様がオシッコするわよ…!?」
と、うら若き乙女が崖の下に集まり、彼を見上げた。
すると、彼がチンポを剥き出し、亀頭が真っ赤に震えては、琥珀色の飛沫が大きな弧を描いく…。
プッ!プッ…!!
プッシャアァァァァーーーーー!!!!
と水玉が無数に光り輝き、数十メートルを下る勢いで、上空から振り注いだ。
その麓で、乙女達が歓喜し、口を無情に開き、聖水を容赦なく浴びる…。
又、喉の渇きを癒し、夢中で飲み干しては、頬を赤く染めた。
このオシッコが後の世に〈バッカスの〉と謳われ、神話に残るなど知る由も無い…。
当然、男神のオシッコが乙女達の胃袋を並々と満たし、全身を駆け回る如く、尿意を急激に催した。
「あっ!あっ…!!わ、私もオシッコしたい……!!!!」
と、一人が身を捩り、咄嗟に服を脱ぎ捨てた。
その太腿を閉じ合し、アワビを指先で左右に押し広げては、差恥に震える…。
お臍の下が丸く膨らみ、背筋を伸ばして突き出すほど硬く強張り、セクシーな曲線を描いた。
そう、自ら膀胱に男神の愛を感じては、尿意が酷く高鳴る…。
足の指先が小刻みに震え、中腰で太腿を擦り合わすと、アワビが熱く激しく蠢いた。
「あっ!あっぁぁ〜ん…!!で、でる、出る出る出るぅぅぅーーーー」
プレッシャーーーー!!
シュイーーーーーーーーーーー!!!!
その飛沫を乙女達が全身に浴び、飲み干すほど歓喜に震える…。
「あっ!あっ…!!あっあぁぁぁーーー」
と、オシッコが女体を駆け回り、次々と尿意を催しては、無限にループした。
又、一人の乙女が身震いし、指先がアワビを握り締めては、瞳が宙を舞う…。
「ハァ!ハァハァハァーーーー!!」
もう既に、膀胱が痛々しく膨らみ、男神のオシッコを感じるほどマゾの快感を誘発した。
「わっ、私も!オシッコ…!!オシッコがぁぁーーーー」
プレッシャーーーー!!
シュイーーーーーーーーーーー!!!!
「お、おい!あれ見ろよ…!!」
と、男達が岩肌の陰で、様子を観ては、顔を見合した。
「もっ!もう堪らん…!!」
「おっ!俺もっーー!!」
と、男達が次々と駆け出し、乙女達の姿を観ては、興奮が大爆発した。
「キャ!キャァァァァーーーーーー!!!!」
その目前で、男達の股間が膨らみ、赤面しては、乙女達に襲い掛かる…。
もう既に、チンポが勃起し、亀頭が女体を押し倒しす如く、抱き締めた。
一人の男が、舌先でアワビを舐め回し、お腹が色白に妊婦の如く膨らむ…。
そう、乙女は、尿意を再び催し、遂に我慢の限界に達した。
「あっ!あっ…!!あっあぁぁぁーーーん!!!!」
と、オシッコが猛烈に噴射し、男の喉を引き裂く如く、熱く激しく震えた。
愈々、男女が歓喜し、放尿の喜びに浸り、性器を舐め合うほど愛を感じる…。
又、男達が雄叫びを上げ、自身の膀胱に乙女の愛を抱き締めた。
すると、男女が入り乱れ、双方のオシッコを浴びては飲み干し、快楽の絶頂で射精とアクメを交わす…。
今更、バッカスの酒と言う〈オシッコ〉が老若男女の体を駆け回り、尿意に愛の至上を感じた。
(うっ!うっうぅーーーー!!)
数千年に渡り、神話に語り継がれ、人々にメッセージを託す…。
古より、男女の関係が最も難しく、人生の差恥や痛恨の姿を無心で愛すほど幸福の至上を得ると信じた。
これが、神々の真意かも知れない…。
【完】




このウラログへのコメント
ほう
> すみれさん
ありがとう、ルンルン
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