- 名前
- タンポポ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 52歳
- 住所
- 長野
- 自己紹介
- 俺は、無職の精神障害者です。 オシッコ大好きなド変態だよ。 又、日記に自作のエロ小説...
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ツインレイ《ユリナの夢》④(最終話)
2026年05月12日 05:09
10【余韻】
その晩、私は、自宅に帰宅した。
一息つくと缶ビールを美味しく飲み干す…。
「ふぅ!仕事の後の一杯は、格別だわぁぁ……!!」
(それにしても、今日は、オシッコを死ぬほど我慢したよぉォォ………)
(最後は、お漏らし寸前で…本当に膀胱が破裂するかと思ったけど……どうにか間に合ったもんね……)
と、胸を撫で下ろし、一重の疑問が脳裏を過ぎる…。
「やっぱり!パンティーを脱がないとオシッコ出ない仕組みなのかなぁ…!?」
その心が放尿を許可しない限り、アワビの力が緩まないと痛感した。
又、幼少期のトイレ・トレーニングに付随するかも知れない…。
すると、お臍の下がムズムズして来た。
「あっ!あっぁぁ…!?オシッコしたいかも……」
今更、オチビリの記憶が蘇り、パンティーを恐る恐る下ろすと、中央に黄色い染みが広がり、ネバネバと糸を引いた。
その匂いが鼻腔をツンと刺激し、一途な興奮が高鳴ると尿意が急激に込み上げる…。
「あ、あああーーーーん!!」
(こ、こんなにオシッコの我慢が気持ち好いの、生れて初めてかも……)
と、アワビを指先で触り、優しく撫で回すと快感が脳天を突き上げた。
「ハァ、ハァッ!ハァハァハァ………ッ!!」
その昇天を寸止めし、何度も何度も繰り返すと、タンポポの姿を思い浮かべる…。
又、自ら尿意を彼の失禁に重ねる如く妄想し、興奮が熱く激しく渦巻いた。
「あっ!あっぁぁーーん!」
(こっ、このクリトリスが亀頭に相当するのかなぁ……………)
と、アワビの皮を剥き出し、指先が真っ赤な突起を酷く撫で回す…。
もう既に、チンポを欲し、尿意のムズ痒さや放尿の快感が同じか否やと妄想が爆発した。
その快感が尿意を癒し、膀胱が次第に硬く大きく膨らむ…。
又、お臍の下を丸く突き出し、悲痛が電流の如く、天井を突き抜けた。
すると、膀胱が性感帯と化し、表面を軽く触る度に快感が駆け回る…。
「あっ!あぁっ…!!あぁーーん!!」
(男の人も、お腹を触ると気持ち良いのかしら…)
と、彼とエッチしたくて感情が爆発を繰り返した。
そのオシッコを我慢するほどムラムラし、快感が熱く激しく高鳴る…。
「あっ!あっあっ…!?あぁぁーーーー!!!!」
今更、クリトリスを掻き回し、快感が絶頂を迎えると一滴の裏切りが大爆発した。
「あっ!あっあぁぁぁ………っ!?」
「でっ!出る出る…!?出る出る出る出りゅぅぅぅぅぅ………!!!!!!」
「あっ!あっあっ…!!あっあっあぁぁぁぁぁあぁあぁぁ…………んっ!!!!」
ピュル!ピュルピュル…!?
ピュッ!シャアァァァァーーーーーーーーーー!!!!!!
っと、オシッコを遂に噴射し、アワビの割れ目を引き裂く勢いで、2.3メートルの弧を描く…。
「ハア!ハアハア…!!」
シュイィィィィーーーーーーーーーッ!!!!!!
その快感が全く止まらない…。
又、背筋が震え、太腿を覗き込むと飛沫が極太に勢いを増し、琥珀色の水玉がキラキラと光り輝いた。
もう既に、快感と恥じらいが交差し、頭の中が真っ白に広がる…。
「おっ!お漏らし…!?」
と、目前の光景を見渡し、彼の失禁が鮮明にフラッシュバックした。
勿論、自分の失禁は、気を失うほどの快感が引き起こした物で限界失禁と少し異なる…。
(やっぱり、イカない限りぃ………)
その胸を抱き締め、心にリベンジを誓うと昇天の余韻で全身がビクビクッと呼応した。
又、尿意を我慢するコツを掴み、昇天の寸止を永遠に繰り返してみたいと興奮が高鳴る…。
(ぼぉ、膀胱を休めたらぁ…再びぃぃ…………)
と、求愛の傍ら性癖を酷く恥じらい、枕を強く抱き締めた。
そして、ツインレイの運命や如何に…。
「あっ!あっあっ…!?あぁぁっーーーーーーんっ!!!!」
【完】




このウラログへのコメント
おはようございます
> りょうこさん
おはようございます!Thanks Happy…!!
> すみれさん
Thanks ルンルン♪
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