- 名前
- タンポポ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 52歳
- 住所
- 長野
- 自己紹介
- 俺は、無職の精神障害者です。 オシッコ大好きなド変態だよ。 度々、エロ小説を書いて日...
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乙女の秘密【其のニ】
2026年03月11日 12:31
6【女教師のオナニー】
ある晩、私は、自室のベッドに潜る…。
そう、32歳で、仮名〈サトミ〉と言い、ユリアン達の担任を預かり、噂を耳にした。
(じゅ、12歳がオモラシなんて幾らなんでも、何かの間違いよね…)
と、体の芯が熱く激しく疼く…。
その想像に恥じらい、性的な興奮が尿意を誘発した。
本来、女性は、オナニーやセックスで尿意を急に催し、お漏らしの如く潮噴きする事も決して珍しくない…。
又、パンティーの奥でアワビが真っ赤に震え、尿意と興奮が複雑に込み上げた。
その奥で、クリトリスが硬く大きく膨らみ、甘く塩辛い匂いが空間に広がる…。
又、立派な陰毛が黒々と生い茂り、愛液が絡み付いてはキラキラと光り輝いた。
足の爪先からセクシーな曲線を描き、お臍の下が丸く膨むほど膀胱の成熟を感じては、尿意に悶え苦しむ…。
「あっ!あっ…!!オシッコしたい…!!!!オシッコがぁぁぁーーーー!!!!!!」
と、自ら指先で、パンティーの生地を丸く撫で回し、喘ぎ声が天井に鳴り響いた。
すると、胸元の乳首が桜色に震え、天を仰ぐ…。
又、小陰唇を指先で左右に押し広げ、クリトリスを摘まんだり、引っ張ったりと、腟内のGスポットを優しく愛撫した。
「あっ!あっ…!!あっあぁぁぁぁーーーーーー!!!!」
と、お漏らし寸前で潮噴きを必死に耐え凌ぐ…。
当然、膀胱のオシッコを一滴も出したく無くて、尿意の高鳴りを酷く切望した。
その指先を恐る恐る、鼻に近付け、匂いを嗅ぐと、チーズの様な強烈な刺激が鼻腔を突き上げる…。
(ほ、本当に!凄く臭くて堪らないわ…)
と、差恥に興奮し、指先を口内に含んでは、舌先でペロペロと舐め回した。
なんとも言えない、味が広がり、甘さの奥に塩辛い刺激が喉を潤すほど尿意を宥める…。
お腹が次第に膨らみ、痛々しく疼いては、缶ビールを持ち寄り、美味しく飲み干した。
「あっ、あぁぁーーん!!朝からオシッコしてないわ……)
そう、丸1日の尿意を思い出し、壮絶な闘いが興奮を誘発するほど、身震いを繰り広げた。
「こっ!今夜こそ…!!最高記録を……」
実は、昔から尿意を酷く我慢し、トイレに駆け込み、オシッコの噴射が豪快に水面を叩くほど天国を追い求めて来た。
日々、トイレが遠く、膀胱の鍛錬を重ね、一度に纏めて大量に爆尿しては、1日に2回未満で十分に間に合う…。
又、自ら太腿の奥を覗き込み、オシッコの猛烈な飛沫に高揚感を覚えた。
すると、クリトリスが大きく膨らみ、直下の尿道口を強く締め上げる如く、残尿が噴射を連発する…。
「ほ、本当にグロテスクだわ…!!」
と、恋人の理想を想像し、セックスを酷く切望した。
もう既に、放尿もアクメも寸止を繰り返し、膀胱の限界に挑むほど興奮が高鳴り続けた。
7【妄想】
瞼の奥に、一人の成人男性が姿を現す…。
私の太腿を、彼が両手で優しく押し広げ、舌先でアワビをペロペロと舐め回した。
(こっ、こんなに!オシッコ我慢して興奮するなんて、本当に凄くエッチだね……)
と、妄想が膨らみ、もう片手でオッパイを揉むと、喘ぎ声が鳴り響いた。
又、膀胱が極限に膨らみ、岩が硬く強張る如く、尿意と快感が葛藤を重ねて止まない…。
「あっ!あっ!!あっぁぁぁぁぁーーーーーん!!!!」
(オッ!オシッコが漏れそうで…!!酷く興奮するわ……)
と、膀胱の悲痛を促し、ビールを2本、3本と立て続けに飲み干した。
すると、過去の記憶が蘇る…。
(あの時、オシッコが洗面器に並々と広がり、揺れ動いていたわ…)
それはもう、1リットルを優に上回り、一升瓶を埋め尽くほどの快感を再現したくて興奮が爆発した。
又、時が凍て付き、1時間が無情に過ぎ去る…。
今、正に最高記録に挑み、自らM字開脚で前屈しては、アワビを必死に覗き込んだ。
そのクリトリスを指先で撫で回し、ヒダヒダを慎重に押し広げると、オシッコの出口がヒクヒク蠢いた。
「すっ!凄く震えて…!!本当に漏れそうーーー!!!!」
と、足の指先が宙を舞い、熱く激しく擦り合わすほど自身の姿に興奮した。
先程から、尿意と快感の絶頂を迎えたい衝動に駆られては、アワビを指先が爆速で掻き回す…。
「あっ!あっ!!あっあぁぁーーーーん!!!!」
と、お漏らしとアクメの寸前で、手の動きを止めては、胸元がブルブル震えた。
これを何度も繰り返し、膀胱が悲しく怒り狂うほどドMの本性を引き起こす…。
「おっ!お漏らしなんて…!!絶対に…!!!!絶対にダメェェェェェ……!!!!!!」
と唇を噛み締め、涎が滴り落ちては、首筋をダラダラと濡らした。
「ハァ!ハァハァーーーーー!!」
とアワビの指先に緩急を付ける如く、尿意の断末魔が何度も何度も襲い掛かる…。
8【絶頂】
「あっ!あっ…!!あっあぁぁぁーーーーん!!!!」
「ダメッ!ダメ、ダメダメダメェェーーーーー!!!!」
と、膀胱が遂に暴走し、カァーと熱く激しく悲鳴を上げた。
又、アワビを咄嗟に掻き回す…。
その指先の動きが爆速で高鳴り、ビチャビチャと愛液やオチビリを連発しては、お漏らしの爆発を感じた。
「オッ!オシッコが…!!オシッコが…!!!!オシッコがぁぁぁーーーーーーーーー!!!!!!」
と背筋が凍り、一瞬を永遠に感じ、ブルブル震えた。
その僅か数秒の沈黙を破る…。
「あっ!あっ!!あっあぁぁぁーーーーーーん!!!!」
プッ!プッ…!!
シャッ!!!シャァァァァァァーーーーーーーーーー!!!!
とオシッコを噴射し、猛烈な勢いで、3メートルの弧を描いては、ベッドよりカーテンに飛び散る…。
瞳が宙を舞い、足の指先が小刻み震えて、天を仰いだ。
その差恥が高鳴り、アワビの快感に放心しては、最高潮に達する…。
「あっ!あっ!!あっあぁぁぁーーーーん!!!!」
もう成す術も無く、放尿が全く止まらない…。
又、放尿しながらアクメを重ね、アワビが甘く溶ける如く、一筋の滴りがネバネバと糸を引いた。
クリトリスが真っ赤に光り輝き、腟内が呼応しては、括約筋のマヒを感じる…。
その快感に浸り、目前の大洪水が湯気を巻き上げた。
(あっ、やっちゃった…)
と、酷く恥じらい、全身に快感が込み上げては、枕を強く強く抱き締めた。
そう、彼と甘いセックスを妄想し、足の指先が熱く激しく震える…。
今更、下を俯き、自前の洗面器を使うタイミングを逃したと悟り、一筋の希望を誘発した。
「けっ、計量したかったのに…」
いつの日か、恋人を抱き締め、尿意の我慢を分かち合い、お漏らしの快楽に震えたい…。
と、胸に誓い、オシッコ我慢のリベンジを追い求めては、教師の仮面を付け直した。
そして、生徒達の目前で、未知の扉が幕を開ける…。
【完】




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