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妻たちの性の記録から抜粋第11回目

2025年07月28日 16:57

家に帰り玄関を入ったところで妻のスカートの中に手を入れた。パンティの上から触ると、膣口に当たる生地の厚い部分でさえ、びっしょりだった。生地から浸みだした愛液がねっとりと、まるで溶け始めたバターのような感触だった。こんなことも未だかつてなかったことだ。居間に入らぬうちに、スカートの中に潜り込んでパンティを下ろした。ムッとする。雌のにおいだ。ファスナーを下ろし、ペニスを摑み出すと、そのまま後から突き立てた。火傷するくらい熱い。二、三度突き立てた途端、果ててしまった。妻がくるりと振り向き、ペニスをしごいて精液を絞り出すと、口に含んでしまった。思い切り吸い込んで飲み込むと、自慰を始めた。ペニスで得られなかった絶頂を無理矢理迎えようとしている。憑かれたように私も指で手助けをした。指で、握り拳で、乱暴に女陰を虐めた。妻の絶頂は留まるところを知らなかった。絶頂は長く長く続いた。手首が痺れてきた。首も疲れてきた。「何だか変」しどけなく床の上に股間を拡げて恥じらいを忘れてしまったようだ。
「私のおまんこはとってもいいんですって。気持ちがよくなるとアソコが締まってくるんだって。また、会いたいって・・・」その後、二人きりの家では、行き違う度にお互いの泣き所を触ったり、突いたり、セクハラで訴えられないのが不思議なくらい刺激ごっこをしている。

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