- 名前
- なお
- 性別
- ♂
- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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妻たちの性の記録から抜粋第4回目
2025年07月21日 17:46
唇を乳房から脇腹・・・下腹・・・そして薄いナイロンの上から彼女の花弁に移しました。「ああ、そこ、いいわぁ・・・」と、彼女は喘ぎます。私は両方の手で黒いパンティをゆっくりと脱がし始めました。彼女は当然、パンティを脱がされた後、私の唇が直に彼女の花弁を愛撫することを期待したのでしょうが、私は脱がし始めたパンティに従い、唇を大腿に沿って移動させました。焦らしも必要でしょう。膝小僧のあたりが感じるのか、彼女は大きく喘ぎ、身体を何度も震わせます。ゆっくりとその場所を愛撫し、反対の片足を持ち上げ、その足からパンティを抜き取りました。唇を彼女の花弁に近づけました。軽く花弁に私の唇が触れただけで彼女は、「ああ!」と大きく仰け反ります。私は、ゆっくりと彼女のソコを眺めました。上部の丘の恥毛は少なめです。少しだけ、そこを覆ったカバーから先端を見せている花芯は、子供の小指ほどもある大きさです。妻のそれとはまったく比べものにならない大きさに驚き、敏感な部分の花芯の大きな女性は感じやすく、その分SEXも好きなのだろうかと一人勝手に思ったりしました。私は両方の手でその部分を剥くようにして、花芯を露わにしました。「真珠」と形容されますが、彼女のそれはまったくぴったりだと思います。




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