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妻たちの性の記録から抜粋第5回目

2025年07月22日 20:04

長く私に見られているのを意識したのか、彼女は、「ダメェ~、恥ずかしいわ」と、甘えた声で言いました。「きれいですネ」と、褒めて私は、両手で露出させたままのその真珠を口に含みました。「あっ、あっ、いぃ~」と、大きな声で彼女は喘ぎます。唾液で十分に潤いを与えるようにし、私はその真珠をゆっくり舌先で転がしました。「あ・・・」彼女は、もう喘ぎっぱなしです。舌先を時々花弁の方にも伸ばします。大きな花弁です。人によって、こんなにも形が違うものなのかと改めて感心しました。舌先でその花弁を押し広げます。花の中は蜜で一杯です。尿道口のあたりを中心に攻め、花芯や俗に言う蟻の戸渡りにまで舌先を伸ばしました。「あ、あ、あ・・・」と、喘ぎ続ける彼女の開いた花びらからアヌスに向かって愛液が流れ出ます。私は、花園への愛撫を続けながら、両手で彼女の二つの大腿をさらに拡げ、そっと人指し指で彼女アヌスに触れて見ました。「あぁ・・・」と、喘ぐだけで嫌がる様子はありません。私は、人指し指を蟻の戸渡りにずらし、その部分を軽く何度か撫で上げました。もう流れ出た蜜でそこはビッショリです。次いで、私は、その人指し指を彼女の花弁の奥深く、ゆっくりと沈めていきました。やや、指の侵入を拒む部分を超えると中は暖かい空洞です。一度、指をつけね一杯まで深く入れた後、その指をゆっくり出し入れしました。クチュクチュと、その動作にあわせて音がします。「あぁ・・・」と、さらに彼女はさらに喘ぎます。私は空いた左手彼女乳房に伸ばし、強く乳房を揉み上げました。「あ、あ、あ~」と、長く喘ぎ、彼女は軽くイッたような感じです。

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