- 名前
- タンポポ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 52歳
- 住所
- 長野
- 自己紹介
- 俺は、無職の精神障害者です。 オシッコ大好きなド変態だよ。 度々、エロ小説を書いて日...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
我が非凡な妄想〈前編〉
2026年02月25日 17:15
1【序章】
その昔、俺は、高校を卒業し、地元の〈ドラックストア〉に就職した。
半年が経過し、仕事に慣れると店長から飲み会に誘われる…。
「はい!喜んで…」
と、言う風に当日を迎えた。
その晩、女上司、仮名(オシ子)のオシガマ姿を見るなど想像もしない…。
彼女は、顔立ちが清楚で可愛く、長身で165センチくらいで、セクシーな体型が顧客達の感心を集めては、喋り方も上品に立ち振舞い続けて来た。
日頃より、トイレが遠いみたいで、先ず仕事中に席を外す姿を見た事が無い…。
この体格から膀胱も相応に大きいかと、非凡な想像が膨らんだ。
夜の7時、俺は、店を扉を閉めると、店長の車に乗り、オシ子達も他の車で後を着けた。
早速、居酒屋に到着し、他の店舗の上司も合流し、5人で乾杯する…。
生ビールをジョッキで飲み干し、頬を赤らめては、会話も弾んだ。
時の流れも忘れ、暫く串焼きを頬張り、上司達を横目に流した。
すると、仮名〈ニョウ子〉が前屈みで太腿を閉じ合わし、身震いを繰り返しては、唐突に言う…。
「あっ!私、ちょっとトイレ…!!」
と、咄嗟に腰を上げ、足早に店内の通路に姿を消した。
(や、やっぱりオシッコか…)
と、我が下腹を撫で下ろし、指先に丸々と膨らみを感じては、ビールの利尿作用が猛威を振るう…。
それはもう、麦茶やコーヒーの比じゃ無く、尿意が僅か5分、10分で爆発的に増した。
すると、ニョウ子が涼し気な表情で然りげ無く、テーブル席に戻る…。
「あはは!タンポポ君、顔が赤いわよーー」
と誂い、トイレの中座を恥ずかしく感じたかも知れない…。
そう、ニョウ子がオシ子の隣に席を移動し、お喋りもヒートアップした。
2【初発尿意】
(お、お酒に酔ったかな…)
そう、我が尿意が高鳴り、お臍の下がパンパンに感じた。
その膀胱が急激に膨らみ、痛々しく強張る割に、尿意を鈍く感じる…。
当然、酔いが回るほどトイレを後回しにし、膀胱が硬く張り詰めた。
「おっ!俺も…!!」
と、お漏らし寸前を直感し、小走りでトイレに駆け込む…。
プッ!プッシャアァァァァァーーーーー!!!!
男性用の便器の前で、亀頭が真っ赤に震え、オシッコが熱く激しく噴き出した。
(あっ、あぁぁ…!危なかった…!!)
自ら下を覗き込み、琥珀色の飛沫が極太の弧を描き続けた。
(す、凄い量だ……)
そう、ビールの利尿作用に驚愕し、想像を絶するほどのオシッコを見ては、肩が息を慣らす…。
足の爪先が小刻みに震え、太腿がガタガタと音を鳴らし、溜息を付くほど天井を見上げた。
一滴、一滴の残尿を振り絞り、快楽の余韻に浸る…。
暫くして、テーブル席に戻ると、店長が身を捩り、小走りでトイレに駆け込んだ。
「あはは!イヤねーー」
と、女上司達が爆笑し、ビールを飲み直す…。
(て、店長も同じか…)
と、俺は、僅か30分で、尿意を再び催し、恥を凌ぐほど必死に我慢を重ねた。
その目前で、オシ子が頬を桜色に染め、次第に無口に下を俯く…。
3【大人の膀胱】
(そ、相当、ビールに酔ったのかな…)
もう既に、オシ子は、ジョッキを5杯も飲み干し、周囲の話に相槌を打ったり、苦笑いしたりと可愛く見えた。
(か、彼女は、来店から一度も中座してないよな…)
この2時間で、俺は、3回もトイレに中座し、上司達も同様に繰り返したが…。
(トイレが遠い体質なのか…)
と、身震いの素振りも無く、お喋りを楽しむ姿を横目に流した。
当然、自分がトイレに行く合間に、彼女が素早く用を足し終えたかも分からない…。
その膀胱が徳大か否や、非凡な許容量を想像した。
(ビール5杯は、1リットルを優に越えるよな……)
勿論、利尿作用が重なり、尿意を催さない筈が無い…。
しかし、彼女は、上品に立ち振舞い、然りげ無く飲み続けていた。
「あっ!もう、こんな時間か…
そろそろ、ハシゴしようか…
」
と、店長が唐突に言った。
「そ、そうね!」
そんな風に、俺は、店の暖簾を潜り、夜風に当ると、女上司達が後から姿を現した。
「あれっ!オシ子さんは…
」
「さ、さあ!トイレじゃないかしら…
」
すると、彼女が、暖簾を潜り、照れくさそうに苦笑いした。
「ごめん!ごめん!トイレが混雑して…」
(あはは、やっぱりオシッコしたんだ…)
と、我が胸が高鳴り、人知れず興奮を押し戻した。
そんな風に、5人で夜道をダラダラと歩き回り、数分の会話が弾む…。
4【真逆】
「次、どこに行こうか!」
そう、駅の裏通りを歩き回り、駐車場に着くと店長が立ち話を始めた。
すると、オシ子は、太腿を硬く閉じ合し、然り気なく愛想笑いしながら、バックステップを踏み返る…。
(ま、真逆!店でトイレを済まさなかったのか…)
彼女の足元が小刻みに震え、太腿を手先で擦り、周囲をキョロキョロ見渡した。
もう既に、オシッコを我慢する姿を必死に隠した様にしか見えない…。
勿論、田舎の駅周辺で、トイレなど全く見当たらない…。
「オ、オシ子さん!どうしたの…」
と、店長が唐突に聞いた。
「ト、トイレに行きたいかも…!!」
と、小声で呟くと、お腹の下を握り拳で、ポンポンと叩いては、太腿を酷く閉じ合した。
「ト、トイレなんか無いし、車でカラオケボックスまで行こうか…
」
そう、店長が言うと、皆が軽く頷く…。
「し、仕方ないわ!」
と、ニョウ子が体を捩り、尿意を再発したか否や…。
「はッ!早く早く…
」
と、オシ子が足早に車に向かった。
(す、凄い!オシッコを必死に我慢している…)
そう、我が興奮が高鳴り、彼女の膀胱を思い浮かべた。
自分の3回分のオシッコを溜め込み、酔いが回れば計算も覚束ない…。
「タンポポ君!早く車に乗りなよ…!!」
と、店長が急かし、助手席に乗り込みながら、オシ子の姿を見渡した。
5【妄想】
「は、!早く!早くして…!!」
と悲鳴が微かに聞こえた。
彼女は、前屈みでヒップを後ろに突き出し、下腹を両手で抱え込む風に震える…。
そう、ニョウ子の車に乗り込み、後部座席に座ると、もう人の女上司が助手席に滑り込んだ。
「タ、タンポポ君?」
「あ、はい!ところで店長こそ、お酒飲んで運転…大丈夫?」
「あはは!そんなに酔ってないし、カラオケ屋も近いから…!!」
「その店って、どの辺りですか?」
「うん!直ぐ隣の市内で、20分ほどで着くと思うよ…
」
そう余裕の素振りで、ハンドルを静かに回した。
俺は、窓の外を見渡し、ニョウ子の車が先に速度を上げ、テールランプが赤く光る…。
(オシ子さんが、お漏らしなんて真逆だよな…)
ゴォォーー!!
店長が後を追う様に、エンジンを吹かすと国道に入り、渋滞に巻き込まれた。
そう、我が胸の奥で、不運かラッキーが複雑に入り交じる…。
(ほ、本当は、ニョウ子の車に乗りたかったな…)
と、オシ子の姿を想像し、ズボンの股間が膨らみ始めた。
(流石に、お漏らし寸前としか……)
すると、チンポが熱く激しく疼き、膀胱の丸い強張りを感じた。
(う、ウソ!オシッコが急にしたくて堪らない……)
その数倍も、オシ子が尿意を我慢していると思うと、ズボンの股間を手先で握り締めた。
車内は、暗く店長が気付く筈がない…。
我が尿意が4回目で、上司達も同様に然り、オシ子だけがトイレに中座しないで、危ない光景が浮んだ。
今頃、彼女は、ニョウ子の真後ろに座り、額の汗が滲み、お腹を手の平で擦り合わしては、溜息を重ねる…。
「あ、あっあぁぁーーん!ニョウ子、ニョウ子ったら、もっとスピード出ないの…!?」
「そ、そんなの無理よ!渋滞してるんたわから…」
「って!そんなにヤバいの!?」
と助手席のベテラン上司が聞いた。
「う、うん!私、トイレに全く行けなくて…!!もう、本当にヤバいよう…!!」
「そ、そこを何とか頑張るのよ!もう少しで着くから、我慢よ、絶対に…」
「あっ、あっ!あぁぁぁーー!!早く、早くぅぅ……」
そう、ニョウ子の車内に悲鳴が鳴り響いては、エンジン音が爆速で、カラオケ屋を切望した。
〈後編に続く〉




このウラログへのコメント
おはようございます
ほうほう
> りょうこさん
おはようございます!
Thanks、Happy ルンルン
コメントを書く