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別居中の人妻と

2026年02月06日 06:48

約30年前の話。飲み会の帰りに流れで、会社の先輩(佳代子33歳)のアパートに寄った時の出来事です。

佳代子さんは30過ぎも別居中で、けっこう自由きままにプライベートを楽しんでいると聞いていて、飲み会の時に隣に座り、どんどん飲ませていい感じの雰囲気を作っていたら

「真澄君は彼女居るの?」と聞いてきた
「いえ、一人で寂しいです・・。」
と答えると
「私も〜、今日は独り者同士一緒にイッパイ飲むぞっ」
と意気投合して2次会が終わる頃には俺も佳代子さんも真っ直ぐ歩けないくらい酔っぱらっていたので、お互いくっ付いて身体を支え合いながら歩いていたら、佳代子さんが
「ウチ、寄ってく?」
と誘ってきた。
俺もムラムラしちゃって・・・だって飲み会の時に佳代子さんが暑いと言って上着を脱いだら下はグリーンタンクトップオッパイなんかすごく目立っていた、下もフレアスカートといった露出の多い格好だった。

佳代子さんのアパートに着くと2人で居間の床に倒れ込み、佳代子さんは自宅に戻り安心したのか意識を失ったようにスヤスヤ寝むりだした。
俺はかろうじて意識はあった、隣で仰向けで寝ている佳代子さんの胸はツンと上を向いていて、たまらずその2つの山に手を伸ばした。
両手でゆっくりと胸を揉むと結構なボリューム、Dカップくらいかな。
タンクトップをまくるとヌーブラがしてあって、邪魔なのでよせた。
ブラの下からは綺麗な形のオッパイと少し陥没気味の乳首が現れた。
俺はゆっくり美奈子さんの生チチを揉みしだき乳首をペロペロ舐めたり吸ったりしていると、ピンと乳首が立ってエロいチチになった。
そしてチチを舐めながらスカートの中に手を入れ、パンツの上から股間を刺激すると佳代子さんが
「あっ・・んっ・・・。」
と息を漏らし、身体をくねらせた。
パンツの脇から指を入れるとヌルっと濡れている感触があり、もう我慢できなくなった俺はズボンを脱ぎ、佳代子さんの股の間に入った・・・まだ起きる気配はない。
俺はパンツの脇から完全に勃起したペニスの先端を佳代子さんのアソコに押し当て、ゆっくり挿入した。
佳代子さんの中は十分に濡れていて、ゆっくり2、3度ほど出し入れするだけで一気に奥まで入った。
するとさすがに佳代子さんは
「あっ・・・えっ・・・!?」
っと目を開き、
「えっ?なに?なにしてるの!」
結合部に目をやり驚いた。
俺は
「先輩がHしよって誘ったんじゃないですか。」
と言ってごまかすと
「え?そうなの?でも覚えてない・・ちょっと抜いてよ」
と少し抵抗した。
でも僕が少し腰を振ると佳代子さんは
「あっ、あんっ・・ダメ抜いてぇ〜」
と口では言っていたが、感じていたようで抵抗していた腕の力が抜けた。
僕はペニスのサイズにはそこそこ自信があったのでかまわずそのままピストンを開始した。
佳代子さんの中は使っていないせいか俺のペニスが大きいせいかキツキツでアソコがめいっぱい広がってる感じがした。
すぐに佳代子さんの口からは
「あっ・・あっ・・・あっ・・」
ピストンに合わせて声が漏れ始め、もはや抵抗の色は無かった。
佳代子さんの身体を起こし、対面座位にすると俺のピストンの動きに合わせて形のいい胸が目の前で上下にユッサユサ踊った。
佳代子さんは眉間にしわを寄せて快感に耐えているようだった。
ゆっくり唇を近づけると佳代子さんも顔を近づけてきていきなりの舌を絡ませてのDキスになった。(キスより挿入が先って・・・。)
両手でチチを揉み乳首を指先でコリコリするとやっと
「あぁ・・気持ちいい・・。」
と言った。
この頃には、もうすでに佳代子さんも自分で腰を使っていた。
「佳代子さんの中いっぱい濡れてて俺のチンポとろけそうに気持ちイイ」
と言うと
「私も真澄くんのオチンチン気持ちイイ〜」
と言った。

それから得意のバックに切り替えてゆっくりと奥を突き始めると、佳代子さんは
「あっ・・あっ、それすごい奥まで入る〜」
と大きな声を上げた。
バックの姿勢ではペニスの先がストロークの度に子宮口にガツガツと当たる。
「あっ、真澄くんのすごいおっきい!すごい奥に当たるよぉ〜。」
と気持良さそうに叫ぶ。
けっこう奥を痛がる女もいるので最初はゆっくり奥を突くが、奥が感じる女とはバツグンに相性が良く、俺も遠慮せずに思いっきり腰を振れる。
バンバン佳代子さんのお尻に叩きつけるように腰を振ると、佳代子さんは快感に耐えられず前に崩れそうになった。
僕は激しいピストンであちこちに揺れる佳代子さんのチチの膨らみ鷲掴みにして身体を支えた。
「あああぁぁぁ〜、やぁ〜、感じる〜」
と佳代子さんの声はもはや絶叫に近かった。
そのまま何度も何度も佳代子さんの奥を攻め続け、30分もたっただろうか。
途中、何度か佳代子さんは身体と膣内をビクビク震わせていたが、俺も思いっきりバックで腰を振ることが出来る相手としばらくHしていなかったので夢中で腰を振っていた。
佳代子さんはもう上半身の力が抜けきっていた。
力の無い上半身をソファにあずけ、佳代子さんの腰に手を当てて固定するとさらに激しくフィニッシュに向けてバックで突くと、佳代子さんは
「あーーーーっ」
と消え入りそうな悲鳴にも似た声を出しながらもアソコはどんどん濡れていってヌチャヌチャと俺のペニスに絡みつく。
「佳代子さん・・・そろそろイッてもいい?ドコに出したらいい?」
「んっ〜んっ〜!な・・・中でもいいよ・・でも出来たら……」
俺は手で佳代子さんの顔をこっちを向かせ
「じゃあ、佳代子の中で出すよ」わざと呼びすてで声を掛けた。
佳代子さんは快感で瞳を潤ませながら小さくうなずき「・・・いいよ、中でいっぱい出して!」
と。

俺は佳代子さんの奥を初めはゆっくり、そして段々速度を速め、まるでSEXマシーンのように強烈に突き始めた。
「ぁぁぁぁぁあああああああああ」
と速度に比例して大きくなる佳代子さんの喘ぎ声
僕はさらにフィニッシュに向けてペースを上げる。
「あああっ!・・が・・奥が・・壊れちゃう・・・・壊れちゃうよ!!!やぁーっ壊れるうー!!!早く〜!!」
俺はアパートの部屋の中に響き渡る先輩の喘ぎ声を聞きながら、佳代子さんの膣奥にたっぷりと大量の精液射精した。
ようやく俺の射精が終わると
「あ・・・はっ・・・ふっ・・・ふっ・・・」
と佳代子さんは息を切らし、下半身をビクつかせながらソファのクッションに顔をうずめていた。
俺もそのまま佳代子さんの上に覆いかぶさりそのまま、まったりした。
大丈夫ですか?」
と佳代子さんに聞くとようやく落ち着いたようで
「ばかぁ〜、壊れちゃうでしょぉ、!」
と笑って言った。

その夜は佳代子さんのアパートに泊まり、朝まで3回中出しした。

今は私はオジサンだけど、佳代子先輩は妖艶なままで60歳を超えたとは思えない張りのある胸と腰つき、垂れていないヒップで私をたっぷりと心身ともに楽しませてくれます。

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