- 名前
- 真澄!!
- 性別
- ♂
- 年齢
- 57歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- お金を払う出会いはやりません。ホ別2万とか、お断りです。先ずは日記を読んで下さい。足...
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2人の女医
2026年02月13日 05:27
25年くらい前の話。休日に1人で温泉に泊まりにいきました。
休日はなるべく家に引きこもるか、ドライブがてら穴場の温泉巡りをしてます。
ある連休にいつものように、温泉へ行きました。すると、「真澄さん!〇〇会社の真澄さんじゃないですか!」
一瞬、誰だか、わかりませんでしたが、会社の産業医の優子先生と前任産業医の里穂先生でした。
私は総務担当で、産業医の先生方とは比較的に仲良くさせて頂き、接待で食事などもご一緒していました。
「偶然ですね、真澄さん?お一人ですか?」
「ええ。優子先生たちはお二人で?」
「近くの美味しいと評判のお蕎麦屋さんに行った帰りです。この温泉も二人でよく来るんですよ。」と。「私もときどき。」
優子先生たちは、当時、私と同じ30代前半ですが、優子先生は運動の得意なショートヘア。里穂先生は服の上からでも分かる巨乳で二人とも美人です。
暫く話した後、優子先生から、「真澄さん、せっかくなので家族風呂に一緒に入りませんか?」と。里穂先生は、驚いて「ちょ、ちょっと、優ちゃん……。」と。
てすが、優子先生は少し挑発的に私を誘ってきました。
なので「そうですね。せっかくなので、ご一緒させてください。」と応え、混浴する事に。
タイミングよく家族風呂が空いてなので、先に優子先生たちが脱衣することに。私は扉の前で待ちました。
「真澄さん10数えたら脱衣場に入ってください。」
私は言われた通りにして、脱衣場に入りました。
彼女たちの下着を見たい欲求を押さえて、私も脱衣しました。実はこの状況に既に性器は雄々しく勃起してました。
「それでは、入りますよ。」扉を開き脱衣場へ入りました。
「失礼します。」と私、
「えっ?や、真澄さん、タオルで前を隠してくださいよ。」
「もーう。」
私は前を全く隠さず、彼女たちに性器を見せつけるようにしました。
温泉に浸かってる優子先生は困った顔をしながら、私のをチラチラ見てました。逆に里穂先生は手で顔を隠してます。
「温泉だから仕方ないですよ。」私は体を流し、湯船に入りました。
「前、失礼しますよ。」
優子先生の顔の近くに性器をやりました。すると
「ちょっと、里穂、真澄さんのすごいよ。見て見て。」
「えー、もう…………」
「いつもこうなの?真澄さん。」
「いつもじゃないですけど……。」
「ちょっと触るね…………。あっ、固い。」
優子先生が私の性器に指を絡めました。
「固くて、熱い………。凄い」
優子先生は性器を擦りながら、雌顔になってます。
「や、真澄さん……。あの……。」と言いながら優子先生は湯船から立ち上がり、裸体を晒しました。片手は性器を握ったままです。
「少し……。少しでいいから……。それ……挿れてください……。」
「ちょっと、優ちゃん。まずいよ。」と里穂先生は言いましたが、
私は「いいですよ。私も正直興奮してます。」
私は岩に座り、優子先生は脚を開き私を跨ぎました。まさか優子先生を抱くことになるとは思いませんでした。
優子先生は少しずつ腰をしずめ、結合しました。彼女の中はどろどろに濡れてました。
「あっううっ………い、いい………。」優子先生は激しく腰を振り快感を貪りました。私も気持ちよく、すぐに絶頂を迎え、優子先生の中に放出しました。
はあはあと呼吸の荒い優子先生は私の耳元で、
「里穂が話すといけないので、里穂も犯して。」
と言いました。二人は友達なのに女性は恐いなと思いました。
「ゆ、優ちゃん、わ、私は先にあがるよ……。」という里穂先生は優子先生に捕まり、私は後ろから一気に挿入しました。
里穂先生は優子先生よりスタイルがよく、突く度に巨乳が揺れ、涙を浮かべる彼女を見るほどに性器は固さをましていきました。最初は少し抵抗はしたものの、里穂先生も快感には勝てなかったのか、途中からは優子先生よりも歓喜の声を上げて、私の腰の動きにあわせて、果ててしまい、私も同時に中に出してしまいました。
その後は里穂先生と暫く不倫関係を続けましたが、ご結婚されたのを機に解消し、私は優子先生とW不倫関係を新たに始めました。約5年関係を続けましたが、ご主人(医師)の転職で沖縄に行かれたのを機に解消しました。
ただ、里穂先生とは、最近また、関係を始めました。




このウラログへのコメント
おはようございます
> りょうこさん
おはようございます。会いにおいで。
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