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ラウンジのママと。

2026年02月23日 10:44

もう、何年も前のことです。
当時の私は某大学に通っており、週末、実家に帰り、日曜の高速で帰ることが多く
その日も高速バスに乗る為、ターミナルで待ってました。
するとバイト先の喫茶店の常連であるユカさん(仮名)が待合室に現れました。知人の結婚式の帰りだと。
ユカさんはラウンジママさんで大抵の日はバイト先でランチを食べて隣の美容院に行き出勤される状況で、私に気づき隣の席に座り、乗車時間になりバスに乗りました。

マスターの悪口ラウンジ女の子の話をしていたのですがユカさんの顔色がどんどん青くなってきました。聞いてみると酔い止めの薬を飲まずに乗ったらしく車酔いしたみたいと。
ブラウスボタンを開けたので胸元から黒のブラジャーが見えてますがユカさんが気分の優れない時にと思い直し、背中をさすりました。薄手の白いブラウスから透けて見える黒のブラジャーが悩ましいです。

ようやくバスが到着し、帰ることを告げると「真澄君、介抱してもらったお礼に何か食べに行こうか」と言われました。
私のアパートに帰っても食うものないので、これまたお言葉に甘えることにしました
「私のマンションに寄って」ということで
ユカさんのマンションに向かいました。市内でも有名な高級マンションで、パパさんに買ってもらったのかなと思い最上階の部屋に入りました。

最上階はユカさんの部屋だけで、室内も100平米位有りそうな大きい部屋でした。
シックインテリアでどれ一つとっても高そうな感じでした。リビングに座ると缶ビールを持ってきてくれて
「支度が出来るまで飲んで待ってって」とのことでTVを見ながら待ってました。
暫くするとバスローブ姿のユカさんが現れ飲んでいた缶ビール
「まだ気持ち悪いけどビールで消毒すれば治るかな」と飲み干しました。
シャワーしたら出て行く気がなくなっちゃった、お寿司でも取ろうか」となり
ビールを数本持って私の隣りに座りました。

寿司屋に電話をし、ビールを飲んでると突然「真澄くん可愛いね〜 こんな弟欲しいなぁ〜」といいキスをされました。呆気にとられていると、私の手を取りバスローブの中に入れました
「真澄君、女の子としたことあるの?」
突然の展開に驚きましたが、少し演技をして「キスまでしかないです・・・」と答えました。本当はその頃、33歳のバツ1さんと付き合っていたんですが・・・

胸に手を置いたままでしたが
おっぱいの触り方わかる?手のひらで触って」とジャージを履いていたので大きくなった部分が露骨にわかります。
ユカさんの手が大きくなった部分に達し
「若いねぇ」と言ってジャージの上からさすりはじめました。


ユカさんのプロフですが、年齢は37歳。身長160〜163 スレンダーで50kg前後。
胸は大きさ95+α 58 88位?
有名人に例えると かとうかずこエロくした感じです

ユカさんは立ち上がりバスローブの紐を解き、濃厚のセクシーショーツ一枚の姿になりました。
この時、先走り汁が出たのが自分でもわかりました。
座っている私の前に座りジャージを脱がしてくれました。
自分でジャージの上とTシャツを脱ぎました。
ジャージと一緒にトランクスも脱がされたので全裸です。
お世辞でしょうが「こんなに大きいのに未使用なんて勿体ない」と笑い手で擦り始めました。

「若いから自分で毎晩してるの?可哀想にねぇ」
と言うと手のスピードが速まりましたが、
ピンポ〜ンとチャイムが鳴りました、寿司屋が出前を持ってきたようです
「ちょっと出てくるね」と言い残し部屋を出て行きました
寿司桶を持って再び現れ寿司をテーブルに置くと
「いいとこだったのにねぇ 続きはこっちで」と言い
全開状態の物を口に含んでくれました。
「ユカさん、もう出そう」と告げると
含んだままコクっと頷きました
「あぁ…」と声と一緒に発射しました
「んん」と言いながらユカさんはキッチンに走りました。


「一杯出たね〜」と言いながら
濡れたタオルを持ってきてくれ拭いてくれました
「食べる前にお風呂一緒に入ろう」と言いバスルームへ連れていかれました
バスルームも大きくジャグジーバスでしたがもっと驚いたのは
エアーマットが立てかけてました
当時の知識ではプールで使う物かと思いましたが
ソープランド知ってるよね?ソープで使うんだよ」と言いマットを寝かしました
バスタブにお湯を張りながら「この上に寝て」と言われ言葉に従い寝ました
「私、ここに来るまで○○のソープで2年程働いたの、そこで知り合ったのが今のパパで、今は年に何回かしかここにはこないけど来るといつもさせられるの」と言いました。
さっき抜いたばかりなのにもういきり立ってます。
ひやっとした感覚のローションを身体全体に塗るとユカさんが上に被さりました。


色々と驚くことの連続で何をしていいのやら分からずユカさんのされるがままに身を任せました。
「反対向いてうつ伏せになって」と言われうつ伏せになると背中を舐めてくれました
自然と「あひゃぁ…」と声が出ました
今度はユカさんがマットに寝て
大丈夫?わかる?」といい遂に挿入の瞬間が来ました手で導いてくれたのですんなり挿入出来ました生暖い感覚がします。
腰を振ると「無理しないでいいから 動かなくてもいいから」と言ってくれました
「私が上になってあげる」と言い一度抜いてからマットに寝るとユカさんが上になり手で添えながらユカさんの中に入りました。

激しく腰を振られ、もうたまりません
本日2回目の発射が近づきました
「ユカさん 出そう・・・」
「そのまま出していいよ・・・」
この言葉を最後まで聞くまでに2回目の発射を行いました
この後、髪の毛と身体を丁寧に洗ってもらい風呂を出て出前の寿司を食べました、途中で「今日は泊まっていっていいよ」
と言われたのでまたもやお言葉に甘えました
寿司を食べた後、リビングで1回 ベッドルームで2回と計5回の発射と十分な回数をさせてもらいました。
途中で経験者だということは確りバレましたが。
卒業した後も、月2回のペースでお世話になりました。私が熟女を更に好きになったのは言うもありません。

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