- 名前
- 真一
- 性別
- ♂
- 年齢
- 57歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 足跡あれば普通にメールします。土日祝で昼飲みとかで会える方。食事代は勿論出します。リ...
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先輩女性との話
2026年02月19日 06:28
まだ私が入社したての頃の話。
博子先輩が結婚する前の話・・・
会社の飲み会で遅くなり、お互い電車通勤の僕達は同じ方面で一緒に帰ることに・・・
地味な印象の事務員の博子先輩は美人でどこか惹かれていました。
博子先輩がだいぶ酔ってフラフラだったので思い切って「どこかで休憩しませんか?」と提案。
「ワタシもうあと2ヶ月で結婚するけど真澄くんならいいかなー」
一緒にホテルへ。
唇がエロい博子先輩の唇にキス・・・。
「私、秋に結婚するのに・・・」
「でもいいの・・・いろいろ彼とケンカしたりしてて・・・もう・・・」
お風呂にお互いはいり、白のガウンをはだけさす。
婚約者のカレとももちろん結婚前にセックスしているはず。
巨乳な博子先輩のオッパイを揉みほぐす。
いい色の博子先輩の乳首を嘗め回し、指でコリコリする。
「あっ、真澄くん、いい・・・乳首感じるの・・・」
背中を攻めガウンを少しずつ下に脱がしていく。
背中全部が見えたところでさらに下のお尻の割れ目へ。
思ったより、もっちりした大きめの博子先輩のお尻に大興奮。
両手で揉みしだき、割れ目に舌をはわす。
指で拡げて舌を奥まで入れて舌でツンツン。
「カレはココは全然かまってくれないの・・・」
と自分の親指と人指し指で拡げる博子先輩。
僕は指を挿入して「博子先輩のお〇〇こ、ガンガン攻められますよ」
「真澄くんありがとう。気持ちいい・・・」と少しハスキーな声の先輩。
博子先輩の秘部を舌で攻めると、ぬチュぬチュとはしたない音を立てる先輩の姿がかわいい。
クリトリスを攻め続ける。
「あっあっ・・・もう・・・真澄くんワタシ・・・イッちゃうっ」びくびくっと膣を長い時間痙攣させながらイッてしまった博子先輩。
博子先輩が感じてイッているスキを突いて、そのままナマで正常位で挿入し腰を振る。
膣の中はすごくあったかくてヌルヌル度がハンパなかった。
博子先輩の胸を揉みながら、気持ちいい博子先輩に中出しをきめた。
博子先輩は「あっ、いやっ、ダメっ、出てる、出てるっ、だめっ」と僕の腰を押してきたが、そのまま押し込み、僕のすべての精液を流し込んだ。
「真澄くんダメだよう・・・こんなこと・・・中はダメなのに・・・」
結局泊まっていったので朝方も姿見鏡の前で立ちバックや大好きホールドで中出しをして、たっぷり博子先輩を味わった。
博子先輩は悦びながら何回もイッてしまった。
勿論、結婚してからも同じ様な日々は続きました。そのせいか博子先輩は2年後に離婚。関係は続けましたが、故郷に帰ると関係を解消しました。聞いた話だと、故郷で再婚されたと。今は連絡はとっていません。




このウラログへのコメント
おはようございます
> りょうこさん
おはようございます。
少し強引に中出しされる気持ちは如何でしょうか。
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