- 名前
- 真一
- 性別
- ♂
- 年齢
- 57歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 足跡あれば普通にメールします。土日祝で昼飲みとかで会える方。食事代は勿論出します。リ...
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エロ人妻
2026年05月10日 15:51
会社の取引で知り合った女性とアドレスを交換。いつも電話でやり取りしていたが、ある時ZOOMでミーティング。数人の中の1人で、且つ、画面が小さく、良く顔が分からなかった。メールのやり取りを重ねる内に仲良くなり、彼女は以外にも下ネタも平気で書込んで返信してきた。ランチに誘ったらOKと。単身赴任中なので、全く予定など無かったので、いい時間潰しになると考えていた。ZOOMでは、何となくしか分からなかったが、実際会うと
彼女は清楚系の奇麗な人だった。
指定の時間を5分ほど経過していたので、いそいで待ち合わせ場所へ行くと、スレンダーな女性が立っていた。想像以上に美人系の人妻だった。外見からして、少し、緊張してしまうほど美人でした。軽めのイタリアンを済ませ、散歩する内に手を繋いでいた。しかも恋人繋ぎ。
車に乗ってラブホに移動中にさりげなく手を握ってみると、うっすら汗をかいていた。手を離しスカートの上に手をのばしゆっくり太ももをなでると、顔はうつむきすごく恥ずかしがっている様子。スカートを左手でまくり直接ふとももを撫で、パンティに手をふれるとぴくっと反応。そのままアソコを弄り続けラブホに到着。
部屋に入るとシャワーを浴びる時間が惜しいほど興奮していた俺は、いきなり彼女をベッドに押し倒し体のいたる所を揉み解した。今までこんな美人とセックスをした事がなかった俺は、自分の性欲を抑えられないくらい興奮していた。服を全部脱ぎ捨て、彼女の下着を太ももまで脱がしにしてそのまま生挿入。
「え、もう?」といきなりの挿入にビックリしていたが、このあとセックスタイムが何時間もあるため、ヤリたい放題ヤッてやろうと彼女をめちゃくちゃにした。いきなりだったが十分濡れていたため簡単に挿入できた。入れてすぐに高速で腰を振ると「はやい、いきなりはやいよッ!」と俺の腰を掴んで、動きを遅くしようとしてきたが、そんな抵抗する彼女の姿にさらに興奮した俺は、夢中で腰を振り続けた。
彼女も摩擦に慣れてきたのか、足を広げ喘いでいる。
「あっ、あっ、んんあっ」長い時間ピストンを繰り返しているとイキそうになり「イク」と言おうと思ったが中出しを拒まれそうだったので何も言わずに中へ出した。「えっ!ちょっと!うそ!」と突然の中出しに驚いた様子の彼女。休ませる隙を与える事もなく、精液があふれ出すアソコに電マを当て、クリを刺激した。
「いやぁっ!あん、んん、気持ちいい!」体をくねらせ、大声で喘ぐ彼女。
「ああッ、イク!…イクイク!」と言いながらビクビクしていたが彼女がイッた後も、刺激を与え続けた。「ちょっと…もうやめて…」その頃には俺のアソコも回復していたので、電マを当てながらもう1度挿入。すると彼女は今まで異常に叫び、絶叫していた。
「ああぁ!またイクっ!」と抱きついてくる彼女。同時に俺もイキそうになり今度は「出るよ!」とイク合図を出して2回目の中出し。お互い倒れこみ、少し休憩を挟んで何度も何度も中出しした。
4回、5回となると彼女の膣内もグチョグチョになっていて、あまり気持ちよくなかったため、フェラで抜いてもらったりして美人妻とのセックスを楽しんだ。その後も、月に何度か都合を合わせてセックスを楽しんでいます。




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