- 名前
- 真澄!!
- 性別
- ♂
- 年齢
- 57歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- お金を払う出会いはやりません。ホ別2万とか、お断りです。先ずは日記を読んで下さい。足...
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知り合いの人妻
2026年03月31日 08:24
いつぞや、近所の人妻と関係を持ちしました。池袋駅でバッタリ会い、軽く飲みに誘ったらOKと。以前から近くのショッピングモールで良く会い、世間話などをしていた仲でした。とても魅力的で冬場のセーター姿でも、その胸の膨らみは隠しきれない程でした。それに、私も何となく彼女の視線は感じてもいました。
旦那は土日も仕事やゴルフで奥さんは暇を持て余していると聞いていて、話す度に何処でもいいから、出掛けたいと言っていたので、「機会があれば飲みに行きましょう」などと言っていたのです。
金曜日の夕方で、色々話しているうちに、旦那が今夜から週明けまで、九州にゴルフ出張との事で、チャンス!そう思い、口説き落とし、そのまま人妻とメトロポリタンホテルに宿泊。
ホテルに着き部屋に入った際、正直、私は興奮し、スーツのズボンの上からでもハッキリ分かるくらい膨らんでいました。人妻はずっと無言で、間を持たす苦労しました。
しかし、頭の中はHばかり。部屋に着き、扉を閉めた瞬間、いきなり抱きしめ、服の上から胸を揉み始めました。
想像以上の感触です。唇を重ねながら、ブラウスのボタンをはずし、胸の谷間から、手を入れて乳首をコリコリし始めました。
人妻は、微かに声を上げ、私の股間に手を伸ばし、ビンビンになったモノをズボンから引きずり出し、しごき始めました。
私は、人妻の服のボタンを全部はずし、ブラもはずし乳首を吸い舌で転がしながら、人妻の股間に手を伸ばし、パンティーの中に手を入れ、すっかり濡れている秘部を擦りました。
人妻も我慢できなくなったのか、耳もとに「入れて」と囁いてきました。
私は人妻のスカートをたくし上げ、パンティーを下ろし、立ちバックスタイルで怒張したモノを後ろから、挿し込もうとした瞬間、人妻はそのヒップを左右に振り、私の怒張したモノを弾き、振り向きざまに屈み込み、私のモノを咥えました。
それはそれは何とも言えないテクニックで、スローでフェザータッチのフェラでした。私は「ぉぉッ…いい…ぉぉッ……いい…奥さん…いい…」と快感を楽しみ、奥さんの頭に軽く手を添えていました。
奥さんは時折、私と目を合わせて来て、私が快感に浸っているのを確認し、途中、ベルトを外し、ズボンとパンツを一気に脱がせて、更に舐め咥えて来ます。
私は耐え切れなくなり、素早く奥さんの口からペニスを抜きとり、立たせて片足を上げさせ、一気に挿し込みました。そこからは一心不乱にピストンを繰り返し、バックにして、その豊満な乳房を揉みしだきながら、更に強く挿し込み運動を続けました。部屋の入口には大きめの姿見鏡があったのてすが、その鏡に2人の行為を映し、奥さんにも確りと見せつけました。私も一気に興奮して、ドアの外に漏れ聞こえるくらいの声で、「イクッ!イクよ!中に…中にだすよ!中に…イクッ!」と叫びました。奥さんは「ダメッ…ダメッ…、ア、アァァ、イクッ…中はダメ…ダメダメダメ…!イクッ!ァァ…ァ」熱く艶めかしく歓喜の声を上げていましたが、最後は私の挿し込み運動で抵抗出来なくなり、私が「イクッ!ァ!奥さん…中に、中に出される自分の姿をみて!…」と叫ぶと一気にドクッドクッと注ぎ込みました。奥さんは「ァ!いやッァァァッ!!…ァ…ァ…いいっ…いいッ!」と歓喜の声を上げて精液を全て中に受入れました。
「ハァハァ、ハァハァ」、互いの息を切る声が静けさの中に響きました。
私達はその場で坐り込み、互いに見つめ合い、熱いキスを交わし、2人でベッドに抱き合いながら倒れ込みました。
正直、もの凄く興奮しました。
一呼吸おいて、私は風呂場に行き、お湯を溜めました。その間、人妻のスカートをを脱がして全裸にし、裸の身体を絡ませあいながら、キスを繰り返していました。
その後、2人でシャワーを浴び、すっかり元気を取り戻した私はベットへ移動しかけましたが、人妻を窓際に連れていき、カーテンを全開にして、膝をつかせてフェラをさせました。恐らく、池袋駅2番線ホームからは、丸見えだったでしょう。
フェラされたペニスはまたまた怒張し全快です。
窓際に人妻を立たせて、立ちバックです。
絶対に、周りから見えていたと思います。
「見て、きっと周りのビルからは丸見えだよ。今、君がセックスしてるところ見られてるよ」
そんな事を言いながら、私は腰を振り続け、ベッドに移動し、今度は正常位で挿入し、互いに大好きホールド状態で絶頂を迎えました。
私は「イクッ!イク…イク…」と。すると奥さん
は「いや…だめ…まだ…中…中はだめ…」そう言いながら、下から確りと私に抱きしめてきました。私はあまりの奥さんのヴァギナの快感に「ぉぉッ…イク…イク…奥さん!中に…中に!」と声を上げてまたしても中に思い切り射精してしまいました。2回目とは思えない程、大量に中出しを堪能しました。奥さんも「ァ…イク!イッちゃう!あ…ァ…あァァァァ…!」と絶頂に達し、更に強くしがみついてき「ァ…中に…な…な…かに」と、中出しを堪能していました。
私達は何度も愛しあい、奥さんは私の全てを受入ました。
気が付けば、翌朝です。隣には、全裸の人妻が寝ています。
勿論、朝も何度も愛しあいました。
奥さんも満足したようで、今では週1会って、何度もセックスをして愛しあっています。




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