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高飛車な人妻と

2026年03月17日 06:39

ある取引先の女性専務、私は総務ですが、届出関係などで営業に同席する事が有りました。ある時、彼女がインスタをやっていると紹介してきたので、メッセージをだしたら直ぐに返事が帰ってきた。

最初ほ丁寧な返信でしたが、段々、「専務」の肩書きからか、高飛車な返信になり、普通なら嫌気が指すところ、少し興味を持った。これだけの事を言う限りは自分にも自信を持っているのだろうと。

そこで、接待する事にになり、口説き落としてみようかと、馬鹿な想像する事も楽しみを感じた。

メールを続ける内に彼女の事が段々と分かりだし。ご主人は官僚で、お子様も二人おり、40代前半なのになかなかのやり手。美容には気を付け男には持てるタイプとの自己申告。

直感でOKを感じ取れた。
仕事で北陸の取引先の会社訪問の予定を急遽早める事にした。彼女にこの事を告げると、都合を付けてくれると。
ただ市内では顔が割れているので、あるホテルに泊まってくれと指定された。

そこの日本料理店は個室があるので安心だと。
約束の日、夜の7時にホテルロビーで待ち合わせ。
時間に少し遅れて現れたのは、スタイルの良い明るい熟女
挨拶を簡単に済ませて、食事の個室へ。
個室は掘り炬燵の川沿いの個室だった。
向かい合って座り料理お酒を注文。
食事をしながらお酒も会話も進み、その会話の中で彼女お酒が入ると寝てしまう事を知った。

食事が終わって顔を真っ赤にした彼女の目は、もう眠る準備に。
「部屋で少し寝る?車だし危ないから」と言うと、
「そうする。でも最後までは絶対にしないよ・・・良い?」と気丈に言った。
「良いよ。部屋に行って少し寝なさい」と部屋に招きいれた。
彼女はそのままベットに服を着たまま飛び込むと熟睡。
彼女に布団を被せてから、ソファに座り一人テレビを見ていた。
1時間ほどして彼女は動き始めた。
起きた彼女お茶を飲ませて、少し横に座って手を握って話をした。
彼女は私の手を握りながら、手が好きだと言い始めた。
膝枕をしながら手を髪に絡めて撫でてあげた。
彼女は目を瞑り、頭に感じる手の感触を楽しんでいるようだ。
その間に色々と話をして明日の朝にもう一度ホテルに来て、一緒にモーニングをする約束などをしながら。

暫くすると彼女は唇を軽く開きながら突き上げてきた。
下唇の厚い彼女の唇を、私は軽く唇で食んだ。
軽く軽く食むと、彼女から唇を開き舌を求めてきた。
私は、自分からは今日は約束を破らない方法で行くことにした。
舌を絡ませると彼女は吸い付きさらに奥に求めてくる。
私は、たっぷりと彼女の要求に答えてから、耳たぶへ唇を移すと、
彼女の声が漏れ始める。
耳をたっぷりと食んでから、首筋から鎖骨へと吸い付くと彼女の声が変わる。
じっくりと責めながらブラウスを開いていき、ブラから乳首を引き出し
指先で転がす。唇はうなじから肩に。
素早く上半身を脱がせながら、体中を丹念に舐めあげた。思ったより大きく柔らかな形の良い乳房もたっぷりと。背中からわき腹も感じる反応を声を上げてしてくる。

次に手を彼女下半身へと・・・・・
パンスト下着を一気に下げて、お尻を掴んだ。
両手で柔らかな張りのあるお尻を掴みながら、
指先で軽くアナルを突っついて責める。
口では両骨盤を吸い付き、少し強めに歯をあてて舐める。それだけで彼女下半身をもじもじと反応を・・・・
下半身も全部脱がせて、内腿、膝、脹脛、踝、足の甲と舐めながら下り、
足の指を1本1本吸って指の間を強めに舐めて・・・・
それから反対の足は、指先から上の順に舐め上げていく。
たっぷり感じさせながら・・・・・焦らしていく
脚の付け根までたどり着いてから、唇を再び重ねて。
そして指はクリに・・・・・

もうクリは立っており割れ目からの湿りが感じれた。
指先で転がすと声を大きく上げながら抱きついてくる。
そのまま指先で割れ目を触ると・・・・・もうぱっくりと開いた中は大洪水
指で擦るとぶちゃびちゃと音が出るほどである。
すかさず私も下半身を脱ぎ、既にいきり立ったペニス彼女の手を導く。
彼女は何の躊躇いもなく手で確認すると、握り、
そして硬さを確認するように両手で擦ってきた。
それをさせながら私は体を入れ変えて、彼女割れ目を舐める。
舐め、吸い、転がしながら責めると・・・・舌を硬くして割れ目に入れると
さらに大きく声を上げて感じる・・・これを続ける。

気が付くと彼女は私のペニスにむしゃぶりついて来た。
音を立てながら一身にむしゃぶる彼女
69の体制でお互いにむしゃぶり続けて、そのまま彼女は2回いった。
息を荒げている彼女に少し意地悪を・・・・・
彼女の口からペニスを引き出して、彼女割れ目ペニスを。
ペニスのカリでクリを強く擦りながら、それを見させて感じさせる。
それを暫く続けてから・・・・・
「今日は最後までしない約束だから・・・・・ここまでね。
明日の朝は抱いても良いのかな?」と彼女に聞くと。彼女は息を荒げた声で・・・「今頂戴・・・今・・・・早く・・・」と。
私は、さらに焦らして「今日はしない約束でしょう。明日まで我慢しなさい」と。
彼女は自分の割れ目の寸前にある私のペニスを両手で擦りながら・・・・・
「駄目・・・・お願い・・・・欲しい・・・・入れて・・・今・・・早く」と。
「自分からの約束でしょう?本当に欲しいなら何が欲しいの?言ってごらん」と意地悪を。
「あれ・・・あれを欲しい」
「あれでは分からないよ。大きな声で何が何処に欲しいかを言わないとあげないよ」
「私の・・・おまんこに・・・・貴方のあれを・・・・」
「私の何??? 聞こえないよ・・・」
貴方のちん・・・・・」
「聞こえないよ・・・・・ちゃんと言いなさい」
ちんちん・・・・ちんちん頂戴。頂戴。早く・・・」

私は一気にペニス彼女子宮に突き刺した。
彼女の中はびくびくと私のペニスを締め付ける。
そのままたっぷりと彼女子宮にご褒を・・・・
「いくよ、中にだすよ、いいね…」
「だめ…・中は……、あ、いい、いい…だ…め…」
私も我慢出来ず「イク、イク!イク!!おォー!!」と声を出して、彼女の中にぶちまけました。何度も、何度も注ぎ込みました。

彼女絶望感と快感で戦っていたようですが、快感が勝り、結局、一晩宿泊し、朝帰るまで、3回中に注ぎ込みました。

偶々、ご主人は不在だった事もあり、事なきをえましたが、あれから年数回、取引を理由に互に往来し、淫靡な時間を楽しんでいます。

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