- 名前
- 真一
- 性別
- ♂
- 年齢
- 57歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 足跡あれば普通にメールします。土日祝で昼飲みとかで会える方。食事代は勿論出します。リ...
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年上の派遣社員さん。
2026年04月02日 19:09
30代前半のころ、妻とは仲はいいんですが、少し単調なセックスに。このままだと、レスになるかもって危ぐしていた。
最初の頃は、口や手でも出してもらってましたが、暫くしてそれもなくなりました。
風俗に行く気もなく、毎日悶々としてました。
そんな折、課は違いますが、となりの島の席に派遣社員が来ました。
まぁ綺麗目なおばさんといった感じで、芸能人では、かとうれいこ風といったところです。年齢は40ぐらいかなぁと思っていましたが、何と47歳で
、バツ1子なし。気になるのは制服から出る脚。細過ぎず太過ぎず。それに黒いストッキングで、しゃがむ姿は、後ろから眺めていたら、その丸みを帯びたヒップは猛烈にエロく感じました。名前は「恵子」さん。
その後、だんだん距離も縮まり、飲み会で隣になったことで、一気に進展しました。
聞き上手で、いつのまにか赤裸々に我が家のセックスレス危機状況の事を話ていました。
その流れで、「たまに相手して下さい」と冗談っぽく言うと「秘密にできるのなら、いいわよ。」「奥様にバレないようにできる?」と言われ、完全にペースを握られました。もういってしまえ!みたいなノリで「じゃぁ、明日待ち合わせしますか?」と言うとオッケーがでました。
実際会うまでは止めようかどうか、散々迷いましたか、性欲に勝てず、待ち合わせ場所へ。そこから合流してラブホテルへ行きました。
部屋にはいると、恵子さんは慣れた感じで、ソファー座り、色々、話してきます。程なくして、軽くキスをされ、「シャワー浴びてくるね」と。
一緒に入りたい思いを抑え、我慢していたら、「どうぞ…」と言いながらバスローブ姿で出てきた。正直、その姿だけで悩殺されそうでした。
私はシャワーを浴び、同時に歯磨きを終え、
部屋に戻ると、薄暗いダウンライトだけがついていて、恵子さんはソファにいて、「こったに来て」と私を招き、「うっふふふ」と妖艶な雰囲気で顔を近づけて軽くキス。そしてキス。私は恵子さんに触れようとしましたが、「だめ…まだよ…」と軽くいなされ、恵子さんから首筋や肩、そして乳首にキスをされました。それはそれは、何とも言えないテクニックと官能の世界です。全身をくまなく舐めそして、指先で愛撫された私のペニスは猛々しくいきり勃ち、臨戦態勢が整っていましたが、恵子さんの口淫で更に絶叫していました。「おォォォ…いい!、気持ちいッ…だめ…ォォ…いい…恵子さん!…イク…いい…」と。恵子さんの口淫は絶品で、唇でカリを刺激し、更にスローリーに根元まで、上下させます。
私は口淫ではイッタ事が無かったのですが、流石にこの時は快感が強すぎて、絶叫と共に果てそうになりましたが、恵子さんがフッと、口を離し、「んふふ、ダメょ、まだよ…」と。私は我慢ならず、「恵子さん!」と彼女を抱き寄せバスローブを剥がしながらディープキスをし、舌を絡め、更に恵子さんの豊潤ともいえる、バストを揉み、乳首を激ししく舐め吸い尽くしました。ソファだったので、堪らず、そのまま対面騎乗位で挿入しかけましたが、「ダメ…まだだめ…」と恵子さんは立ち上がりベッドで横になり、上半身を立ち上げ私を見つめ、そして少しずつ股間を広げて秘部を僅かに覗かせ「私にも…して…」と甘く囁きました。
それからは彼女の柔らかな太腿の間に挟まれ、その奥にある淫靡な艶めきを放つ秘部を舐め、吸い尽くし、また舌を尖らせて奥へも挿入しました
。勿論、人差し指、中指も使いました。恵子さんは、「いい・・・いいよ、真澄君いい。。」
「凄くいい・・気持ちいい・・あっ・・あ・・あんっ・・あ・・真・・真・澄・・アッイイ・・」と艶めかしい声を上げていました。何人かの人妻さんは、これで潮吹を体験してましたが恵子さんは潮を吹くことはありませんでした。
私は互いに舐めあいたいと思い、体位をかえて、69の体位に。恵子さんにも再び口淫してもらいました。
「もうパンパンになってる」そりゃそうです。散々焦らされて、咥えられたら。「どうして欲しい?舐めて欲しい?」と囁かれ、理性が吹き飛びました。「挿れたい!、挿れさせて!!」
当時、47歳と言えばストライクゾーンでは無いですが、もう感覚は麻痺してます。
本当に夢にまで出てきた恵子さんとのセックス。
一気に挿入しました。が、ここで動かずじっとします。すると恵子さんのヴァギナが収縮をはじめ、私のペニスサイズにピッタリとフィットして、この後は、思い切り腰を振り続けました。恵子さんも自身で、ヴァギナの収縮を感じ取り感度か、数段あがったと。私は我慢していたせいもあり、恐らく20分ももたずにイキそうになり、「イク!イク!イク!」と叫び、「恵子さん!イクよ…イク…いく」とそのまま中に出そうとしました。すると恵子さんも絶頂迎えたのか、「あたしも……イク…ァァァ…イク…いッちゃう」「だすよ!だすよ!!中にだすよ!!!」私は腰を、振りながら絶叫したと同時に「ドクッドクッドクッ」と恵子さんの中に発射した。「ァ………ァァァ…来てる、貴男の……来てる…ァ…ァァァ、凄い…」と恵子さんは喘ぎ声とも違う、官能的な声を発しながら、私の身体に下から抱きついてきた。私も大好きホールド体位で恵子さんを抱きしめて、時折「ドクッドクッ」と反応するペニスから、精液を恵子さんにさらに注ぎ込んでいった。
一回終わってもまだ勃っていた私。恵子さんは私に、優しくしなだれかかるように身体を預けて、キスをして来ます。まだまだ熱い時間が続きます。




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