- 名前
- 真一
- 性別
- ♂
- 年齢
- 57歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 足跡あれば普通にメールします。土日祝で昼飲みとかで会える方。食事代は勿論出します。リ...
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義理姉
2026年02月20日 13:22
私が32歳、義理姉37歳の時の話。我が家に女房の兄の元義姉が来ている。37歳でつい最近離婚をしたが、仲の良かった妻のところに遊びに来た。今は仕事も辞めているので我が家に遊びに来ているというわけである。
義姉はなかなか美形でスタイルもいい。出るところは出ていてウエストはキュとしまっている。子供もいないし若々しい。そそる体でついつい嘗めるように胸や尻を見てしまう。
昨日、仕事が早く終わったので帰ったら、妻と子供は不在で義姉だけがいた。
本当は3人で親戚の家に遊びにいく予定だったのだが、風邪気味で残ったということらしい。布団に横になっていた。
体の節々が痛いということなので、ついついサービスしてやろうと思いマッサージしましょうかというとOKした。
義姉はうつ伏せになり俺は布団をはいだら、妻のパジャマといっても上だけでかぶるやつを着ていて太股がまぶしい。バスタオルを掛けて背中から指圧で押す。義姉は気持ちよさそうにため息をつき、俺の手に肉感的なぬくもりが伝わる。義姉は風邪薬が効いているのかうつらうつらしている。
背中、腰、尻の上と押していくと柔らかな尻の感触がたまらない。
パンティの布の感触も伝わりペニスが反応してしまった。
義姉が少し寝息を立てていたので悪戯こごろから尻の谷間をすっとなぞってみた。気のせいか少し尻が浮いたが義姉は寝ている。
今度はタオルを上にずらすふりをしてパジャマの裾を引き上げると
ブルーのパンティが目に入った。「もう少し強く押すね」といって背中から義姉の上に乗り、義姉に背中を見せてパンティの股の部分をのぞき込む。パンティの股の部分よじれてが尻に食い込んでいた。
今度は足の方にタオルをずらし、足首から太股の裏までを指圧する。パジャマはめくれ上がったままで相変わらず尻と股間が丸見えである。
義姉は時折ウンウンとはいうが気持ちよさそうに身をゆだねている。
表情は見えない。思い切って股間に手を伸ばし秘部の上を指でさすると、また尻が浮きそして驚いたことに濡れているのであった。
もう引き戻れないほど俺は興奮し尻のところからパンティの中に手を入れて
直接秘部にふれると、じっとりと愛液がしみでていて感じているのがわかった。
とその時、義姉が体を起こし俺を見た。「義姉そんゴメン、いたずらして」
と俺は謝ると、義姉は「ううん。感じちゃった。ゾクゾクして濡れて恥ずかしい・・・」と顔を赤らめた。
義姉は体を起こすと「風邪気味でHできないけど私がお返ししてあげる」といって俺のスエットとパンツをいきなり脱がした。当然勃起したペニスが飛び出した。
「おっきい。それに太い・・・」といって俺の前にうずくまり強烈なフェラチオをし始めた。このところ義姉が来ていたので妻とセックスしていないし溜まっていたので強烈な刺激が脳天を襲った。また妻よりも格段にフェラチオがうまいのである。強力な吸引と手のしごきでいきりたった。
手を伸ばし義姉の胸をつかむとノーブラで重たい柔らかな胸の感触が伝わる。
強く揉み時折乳首をつかむと固く勃起してとがっている。感じるのか
「ウッウッ」と小さな声が聞こえる。そして義姉のペニスをこする手の動きが早くなる。もう限界だ。「義姉さん出そうだ・・・」というと義姉は口を離し「真澄さん出して。いいからお口に出して」と言ってくれたので、たっぷりと放出した。義姉の動きが止まり、絞るようにペニスをこする。
相当の量が出たはずである。
義姉は顔を起こすとゴクリと精液を飲み込み、そしてペニスの先にある残り汁を舌で嘗め採り、ニコッと笑った。ぞっとするほど悩ましい顔だった。
「ああ、久しぶり。男の人の飲んだの。美味しかった。」
「義姉さん。しゃぶるのうまいんだね。妻よりすごくうまいよ。」
「そう。うれしい。セックスもきっといいわよ。」
「真澄さんが体に火をつけたんだから、責任とってよね。風邪直ったらね」
そういって義姉は体を布団に横たえた。
昨日はこれで終わりです。その後すぐに妻と子供が帰ってきて、義姉は何事もなかったように振る舞い、寝てしまいました。
数日前に義姉の巧みなフェラチオで口内発射して抜いてもらってからは、なかなか2人きりになれなかった。こちらも出張やらで家も不在だった。
ところがある日思いがけずにチャンスが巡ってきた。
家に帰ると女房子供がいない。置き手紙があって「町内会のカラオケパーティ」
にいくとのこと。義姉もいなかったので風呂に入ることにした。
風呂に入ってくつろいでいると、しばらくして義姉が買い物から帰ってきた。
少しぎこちない感じだったが、一緒にビールを飲んでいると義姉がスエットの上からペニスをさすりだし「こないだの続きしようか」と誘ってきた。
待ってましたとばかりに引き寄せ、ディープキスをしてやると舌を差し込んで
きて鼻息を荒くした。豊満な胸を揉みスカートの中に手を入れると熱くなっていた。ソファに横たえ1枚1枚楽しみながら服を脱がせる。
恥ずかしがってはいたが、じらしたり少し抵抗したりで本人もその気だ。
裸にした体はすばらしく綺麗だった。胸も張りがあり乳首もうすいピンクで
陰毛だけは姉妹の血筋なのか、やや剛毛で量が多くパンティの脇からはみ出てい
た。秘部を愛撫するとクチャクチャと多量の愛液でびっしょり濡れていた。
義姉は指と舌でクリトリスを愛撫しただけで一度いった。感じやすいタイプだ。
愛撫している最中ずっと俺のペニスを握ったり擦ったりしていた。
義姉の顔にペニスを突き出すと「ああ。これ、これよ。あのとき嘗めてから、ずっとこれを想像していた。大きいわ。固くてすごい」と頬ずりし嘗めた。
「奥さんがうらやましい。こんなオチンチン毎日食べてるなんて・・・」
そういわれても子供が産まれてから月1も多い関係でこのところしていない。
たっぷりと口でフェラチオしてもらい、義姉をテーブルに手をつけさせて後ろから挿入した。「ああ、いい、久しぶり。オチンチン入るの久しぶり」と、大きくのけぞりオッパイを揺らす。中はなかなかいい締まりだ。
激しく腰を使うと自分からも尻を打ち付けてくる。また一度いった。
ソファに横たえ上から覆い被さると、激しいキスを求めて抱きついてペニスが
奥まで深く入るのがわかる。「イイー。ああ突き刺さる。一杯に入っている。」
「もう2年もセックスしてないの。もっとして激しくして」とどん欲に求めてきて俺も久々に興奮した。激しく抜き差ししてやるだけで大きく反応し男冥利につきる。やがてピークに達しそうになった。
「どこに出せばいい」「中はダメ。中以外ならどこにでも出して」
「どこがいいんだ」「お口に頂戴。お口に奥さんに出す以上に一杯出して」と言われたが、我慢出来ずにそのまま中にたっぷりと射精した。「もう、バカ…」と義姉は上目使いで言っていたがこの前のようにお掃除フェラをし、さらに搾り取るようにペニスを嘗め続ける義姉だった。
行為が終わって妻から電話が入り後1時間以上は帰れないということなので2人で風呂に入ってまたセックスした。久々に興奮したのかバックで1発と義姉の中で1回射精した。義姉はその間4度ほどいった。
こんな良い体と感度抜群でテクニシャンの女と離婚した元の亭主はバカなやつと思う。義姉は暫く我が家に滞在する予定だったので、セックスするチャンスを探しては義姉のオマンコにたっぷりと精液を注いでいた。




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