- 名前
- Kayama(カヤマ)
- 性別
- ♂
- 年齢
- 63歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- もう若くはないので、ガツガツした交際ではなくて、二人が楽しく心地いい、優しくゆったり...
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H中の電話:一度出たことがある
2026年01月27日 14:30
セックス中の電話には一度出たことがあります。
正確には行為の最中ではなくて、行為に入る前の会話中だったか、行為が終わってベッドでイチャイチャしていた時だった定かではありませんが、苦い記憶はないのでおそらく行為の後だったと思います。
「ちょっとごめん」といってシャワーブースで電話に出たところ、職場からのちょっと面倒そうな内容の電話でしたが、「明日対応する」と返事をしてすぐに通話を終えたと記憶しています。
行為中ならどうでだったでしょうか?
前戯に入る前のイチャイチャモード中だったら、リセットできそうです。
前戯中ならダメかもしれませんし、挿入していたら完全に気分が削がれて身も心も萎んでしまい、不完全燃焼で終了の可能性が高いです。
セックスでは行為の前、例えばラブホの部屋に入ったら気持ちを非日常に切り替えるためにも、マナーモードにしておくのがお互いがセックスを楽しむ上での最低限のエチケットです。
前戯中に突然お相手が笑い出したことがあり、その時はやる気が完全に萎えたことがあります。
前戯の間の抵抗が激しく、強引にクンニをしようと舌を這わせながら下半身へ進んでいったところ、体を捩って抵抗したので完全にやる気が失せ、即終了してホテルを後にしたこともあります。
アンダーヘアーが薄くて、私好みの女性だったのですが。
その日は、ベッドに移る前に一緒にお風呂に入ってワレメを触ったところ、ヌルヌルした感触が指にあったので、その気になっていると思っていたのですが、勘違いだったようです。
彼女は男性に体を触られること自体が嫌いなようで、それならホテルへ着いてくるな!と思いましたが、まさかラブホテルの存在意義を知らなかったということはないと思うのですが。
セックス中の電話とは違いますが、セックスは集中して楽しんでこそ充実感が得られるものです。




このウラログへのコメント
最低限のエチケット、かぁ
じゃあ子持ちの主婦とは不倫しないほうが、お互いのためでしょうね
> 我妻織姫さん
おっしゃるとおり!
そもそも、倫理的にも正論です
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