- 名前
- Kayama(カヤマ)
- 性別
- ♂
- 年齢
- 63歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- もう若くはないので、ガツガツした交際ではなくて、二人が楽しく心地いい、優しくゆったり...
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相手の体毛
2026年01月24日 16:34
下の毛は気になることがたまにあります。
自然派なので、あまり手を入れていないのがベストです。
ジャングルをかき分けかき分け突起を探り当てて舌で転がしたり、液体が溢れているオアシスにたどり着いて、ネバネバの液体を吸い取ったり、湧き出る泉の水源に舌を差し入れるのが大好きです。
一番好きなのは、薄くて細い毛が三角の湿地帯に生えていて、Vに薄くてIやOにはほとんどない状態で、人工的なパイパンより遥かに上品と思っています。
ジャングルが深すぎると、毛の先っぽが鼻に入ったり毛のいろんな部分が歯に挟まったりして、花びらにたどり着く前や、花びらで遊んでいる時に、困ることがありますし、挿入の時に亀頭に絡むと毛で怪我をすることがありますので、注意が必要です。
ある程度以上の毛量がある場合は、Vのワキの部分とI部分は手入れをしてくれた方がありがたいですが、お相手の感覚もありますので、私の好みを押し付けるわけにはいきません。
Oの部分が毛深いとちょっと興醒めですが、自分1人で処理するのは難しい場所ですね。
ツルツルは元々は好きではなかったのですが、最近はそれもありかなと思うようになりました。
女性からすると、何もない方が「スッキリする」という感覚があるようですし、生理時に経血が毛に絡むことがないので楽という話も聞きます。
完全なツルツルよりも、Vを残してIとOをツルツルにすればいいと思いますが、中途半端に残すよりあっさりと全体を除いた方が、気持ちの上でスッキリするという心理もあるかもしれません。
昔、私の知り合いの女性と妻が、「下の毛に白いものが混じているのを見つけた時はショックだった」と、私の存在を無視したかのように話した時には、驚きました。
私は以前は、白い毛を見つけ次第ハサミで切っていましたが、さすがにもう追いつかなくなっています。
とはいえ、万が一に備えて(?)努力はしていますが、友人が「もうそんなことはないから無駄な努力だ!」と、吐き捨てるようにいいました。
「そんなことはわかっているわい」と思っていますが、努力を怠ってはいけません。




このウラログへのコメント
自身でこまめに手入れをするのが苦手、という女性もいるかもしれないので、
もしかしたら自分の好みのように処理させてくれるお相手もいるかもしれません。
> 我妻織姫さん
なるほどなるほど!
お金さえ払えば、エステサロンでしてもらえますけど、楽しみ方は人それぞれですからね(笑)
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