- 名前
- Kayama(カヤマ)
- 性別
- ♂
- 年齢
- 63歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- もう若くはないので、ガツガツした交際ではなくて、二人が楽しく心地いい、優しくゆったり...
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Hをしたい時のサイン
2026年01月26日 15:36
我が家のサインは特にありませんでした。
若い頃は、布団に入って手を伸ばすと向こうもすぐ反応してきて、そのままスムーズに進んでいきましたので、ある意味で以心伝心で、特別なサインは必要ありませんでした。
ことに及ぶのはほとんど週末の夜なので、週末の夜=セックスタイムが暗黙の了解で、お互いにルーティーンとしてのセックスに違和感はなく、サインも必要ありませんでした。
片方が「今晩セックスしたい」と思った時には、部屋の何かの位置を動かすという都市伝説のような話があました。
例えば、「玄関に置いてある花瓶を右から左に動かすことがサイン」というような話です。
相手にその気がない時のサインについてまでは書いてなかった気がしますが、動かしたものの位置を戻していたのでしょうか。
夫が出勤前に「今日はヤリタイ」というサインを出して、喜び勇んで仕事から帰ったところ、玄関の花瓶が元の位置に戻っていたら、さぞかしガックリでしょうね。
旦那の方がお奥さんの気持ちを無視して決行した場合には、女性は諦めて受け入れることもあり得ますが、それこそ、つい先日のお題のように、「元彼のことを考えながら」受け入れる状態ですね。
拒否すると旦那の機嫌が悪くなるので、仕方なく受け入れるというログを読んだこともあります。
未婚の若いカップルや不倫カップルの場合は、ほとんどの場合、会う=セックスですので、ラインやメール交換自体がサインになり、特別なサインは必要ないと思います。
若い健全な恋人同士の場合、会うことがセックスを意味していますし、ある意味でそれが若さの象徴でもあります。
昔、あるテレビ局の美人(私の個人的な見解です)女性アナウンサーが、「3時間かけて洋服を準備しても、会って30秒で脱がされる」という名言を披露しましたが、言い得て妙です。




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