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浮気

2026年01月14日 12:29

昨日も書きましたが、浮気経験ありですので偉そうなことは書けません。

浮気の定義は人それぞれです。
浮気相手に対して本気で心が動いていないなら、肉体関係は気にしない(浮気はダメだが浮身なら許す)のでどうぞご自由に、という寛容な(男にとっては女神のような)女性がいます。

その女性パートナーの男性とは、自由奔放に男性と肉体関係を結んでいいと合意しているようなので、性的な男女関係においては同じ価値観を有しているのでしょうね。
お互いに、「本日のお相手とのセックス感想」のような会話で盛り上がる、という記事もあります。
そのような男女の家庭(や恋人または愛人関係)は破綻しているわけではなさそうなので、お互いが認めあっているなら、それはそれでありです。

そこら辺の平凡なパートナー同士なら、浮気の定義はもっと厳しいのが普通です。
例えば、仕事以外で2人きりになる(カフェに行ったり食事をするということ?)ことは浮気の段階に入っていると思っている人が多いのでは?

手を繋ぐまでは許すという人はあまりいないでしょうし、キスまでは許すというのは皆無に近いと思いますが、どうでしょう。

別なサイトで見つけたブログの話です。
本人(既婚女性)は、腰に手を回すことまでは許していて、男性(既婚)もそれを受け入れているので、男女の関係まで進むことはないと主張していました。彼女曰く、男性もその先には要求していないので、とても紳士的と思っているとのことでした。
明らかに浮気だろう!という状況ですが、本人的には体の関係に至らない限り浮気ではないようです。

その女性の日記では、自分は貞淑で「その先に進む場合の背徳感には耐えられないので、絶対に大丈夫」と宣言していましたが、「貞淑」、「背徳感」という言葉に酔っているとしか考えられません。

私が相手の男性なら、腰に手を回したり肩を抱いたりするところまで許されているのなら、チャンスを探して(作って?)キスに及び、その流れで下半身の硬くなったものを下腹部に押し付けたら、相手も意味することを察するはずなので、そのまま、、、、へ直行!という妄想をしました。

部下の男性とラブホテル通いをして辞任・再選挙となり日曜日の選挙で再選された、女性市長がいます。
静かに話をしたかったので、防音性に優れたラブホテルを利用しただけで、男女の関係はなかったと主張し続けていますが、そんな子供騙しのような理由が通用するほど世の中は甘くないことはわかっていても、立場上はそう主張し続けるしかないですね。

ラブホテルの中は確かに外には声は漏れないので、静かに話をするには適しています。
ラブホテルというのは、大きな声で喘ぐ時の声も外に漏れないような仕様になっていて、そのために利用するものなので、いくら強硬に否定しても目的一つです。

シラを切り通した女は逃げ切り、誘われた男は、降格→退職→離婚という、仕事もクビで妻子にも逃げられて丸裸になるという、定番の道を辿ったようです。

どの業界でもよくある話ですので、皆様の身近にもそういう例があると思いますが、いかがでしょう?

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