- 名前
- とも
- 性別
- ♂
- 年齢
- 51歳
- 住所
- 北海道
- 自己紹介
- 足フェチアナル好きの奉仕奴隷便器志望のドエム男です…舐め奉仕奴隷便器として調教された...
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奴隷遊戯2
2025年08月22日 16:30
「次はまんこを舐め奉仕しなさい。」沙緒様が足を開きリードを引いて命令されました。
僕は四つん這いになり犬のような姿勢で沙緒様の股間に顔を埋めて丁寧に舌で御奉仕します。
しばらくして沙緒様の呼吸が激しくなり、「いきそう…気持ちいい…いく![]()
」身体を痙攣させ沙緒様が昇天なさいました。
そのまま一息入れた後、「今度は椅子として使うから仰向け。」と命令されました。
僕の膝を背もたれにして下腹部に座り足を顔面に置き舐めるように命じ、沙緒様は本を読みはじめました。僕は口の上に置かれた足の裏を舌で舐め奉仕させられます。しばらくたって沙緒様は一度お立ちになり、顔の上に座りました。パンツ越しに肛門の匂いを嗅がされます。やがてパンツをずらし、アナルを舐め奉仕しなさいと命令されます。僕は丁寧に皴の一本一本丁寧に舌でなぞり穴に舌を差し入れます。
沙緒様は時折「…ん」と甘い声を挙げます。
そのまま数時間が経ち、僕はご主人様の奴隷として使われる屈辱感と幸福感を感じ興奮してひたすらアナルを舐めて御奉仕します。
本を読み終えた沙緒様が立ち上がり僕も立たせて奥に連れていきます。「オシッコするから飲みなさい。」と命令され、ペットボトルを半分に切った物を咥えさせられます。その中に勢い良く聖水が注がれ、僕は必死で飲んでいきました。全部飲み干した後、「おいしい?お礼は?」とご主人様。
「おいしいです。オシッコを飲ませていただきありがとうございます。」とお礼を言わされます。その屈辱感、人間以下の扱いに震える程興奮してしまいました。
沙緒様は僕を見下ろし、「ほら、舐めて掃除しなよ。」と命令されます。
僕は丁寧に舌で舐め取りました。
それから再び仰向けにさせられ口を開けるように指示され、僕の顔面に跨がり力みはじめました。顔を手で押さえ逃げられないようにして、徐々に肛門から出るウンチを僕の口の中に落としていきます。
僕は必死で飲み込んでいきます。
沙緒様は僕を見下ろし、全部食べるのを見つめて又、お礼を言わされます。「ウンチを食べさせてくれてありがとうございます。便器として使われて嬉しいです。」僕は丁寧にお礼を言いました。それからご主人様のアナルに吸い付き舌と口で綺麗にしていきます。
お掃除が終わると、沙緒様は僕のチンポを踏みつけて足で擦り上げます。僕は屈辱感と興奮ですぐにいってしまいそうになります…
「沙緒様、いきます!」…すると沙緒様は一度足を止めて「足でいかせてくださいは?」と言葉責めされます。僕は興奮が最高潮に達し、「沙緒様、ご主人様の足で惨めにいかせてください!」と叫んでいました。沙緒様の「いいよ。私の足で惨めにいきな。ほら、いけ!!」の声と同時に白濁液を放出しました。放心状態の僕に沙緒様は「これから便器としてウンチ食べさせる度々にいかせて私のウンチで興奮するように調教してやるから。」と宣言されました。
その後、一度身を綺麗にしてから戻るように命じられました。





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