- 名前
- とも
- 性別
- ♂
- 年齢
- 51歳
- 住所
- 北海道
- 自己紹介
- 足フェチアナル好きの奉仕奴隷便器志望のドエム男です…舐め奉仕奴隷便器として調教された...
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奴隷日記5
2025年08月05日 11:33
ブルーシートの上に仰向けになった私の顔に跨がった舞香様はペットボトルを半分にカットした物を私に咥えさせました。その中に勢い良くオシッコ、聖水が注がれていきます。私は溢さないようにひたすら飲みます。全て飲み干し、息を付く私の口元に股関を擦り付け「綺麗に舐め取るまでが奴隷の仕事よ。」と舞香様。
私は懸命に舞香様の股関に舌を伸ばして舐め取ります。舞香様は感じたようで「そのまま舐め続けなさい。」とご命令されました。
やがて「いく!」と叫び舞香様の身体が激しく痙攣しました。しばらく息を付いた後、「まだだよ。」と再び私の顔に跨がり舞香様が力みはじめます。舞香様のアナルから黄金色の物がひねり出されます。私は拒否感を抑えながら、口で受けとめ、無理やり飲みこんでいきます。
全部飲み込んだ後、舞香様が「偉いね。」と褒めてくださいました。そして、再び舞香様のアナルに夢中で吸い付き舌で汚れを舐め取っていきます。
綺麗になった後、舞香様は私を見下ろし、「お礼は?ウンチ食べさせてもらってありがとうございますでしょ?」と仰いました。
私にはそれ以外の選択肢はありません。
「便器として使ってくださりありがとうございます。」親子程年下の女性に奴隷として便器、トイレットペーパー代わりに使われ、お礼を言わされ、人間以下の奴隷として心が壊れていきます。美しい舞香様の奴隷として生きるしかないんだ。完全に奴隷としてのマインドになっていきます。
その後、舞香様は私の股関を足で踏みつけて擦り上げ、「ご褒美にいかせてあげる。」と勃起した物を足で刺激していただきました。私がいきそうになると一度止めて今度は座り込み足を私の口に突っ込んで手コキで責めてくださいました。「足を舐めながら、いきなさい。」と命令され、足先を私の口に押し込みます。私はそれを夢中で舌で舐めまわしました。やがて限界に達して「舞香の足を舐めながら、いきます。!」と懇願します。舞香様は「いいよ。いきな。」と命令され、お許しをもらった私はその瞬間、昇天してしまいました。
しばらくの余韻の後、一度顔や身体を洗って身繕いするよう命令され、舞香様はベッドの方へいかれました。その通りにし、舞香様の足元へ戻ると、「今日はこれで帰してあげる。初めてにしては良かったよ。」と言われました。
その後、いくつかの決め事、私の仕事はシフト制なので、休みの前の日や早い時間に終わった時は必ずこの部屋に来て奴隷としてお仕えする事、合鍵をもらい、舞香様がいない時でもここで全裸で自ら首輪を付け舞香様の帰宅を待つ事、当然、自慰の禁止、等の細かいご命令を受けこの日は解散となりました。
以上が舞香様の奴隷としての第一章になります。





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