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奴隷4

2026年01月07日 00:47

ご主人様「唯様」がお仕事からお帰りになりました。私は冷蔵庫から冷えたビールを取り出し、ソファーに座った唯様に捧げ持ち平伏いたします。唯様はビールの蓋を開け飲みながら、私の頭を足で踏みつけます。それからリードを引いて私の頭を挙げさせて顔の上に足を置き、「匂いを吸いとりなさい。」と命令されます。
私は夢中で足の匂いを嗅いで吸いとります。
それから爪先を中心に舌を這わせて汗と汚れを舐め取ります。やがて、唯様がストッキングを脱ぎ生足に舐め奉仕していきます。足の指を一本一本丁寧に舐めて舌を這わせ指の間の汚れも舐め取っていきます。徐々に下の方へ舌を動かし、かかとまで丁寧に舐めていきます。
仰向けになるように命令され、顔面足置き台として使われます。その際も舌を出して舐め続けてます。しばらくして唯様は私の顔面に座りアナル舐め奉仕椅子として使われます。アナルの皴を一本一本丁寧に舐めてなぞり、穴の中に舌を差し入れます。唯様は時折喘ぎながら、テレビドラマを見ています。ドラマが終わると、今度は腰をずらして顔面騎乗クンニ奉仕を命令されました。私は一心不乱に唯様の股間に舌を這わせて唯様に御奉仕します。やがて、「気持ちいい、いく!」と唯様が叫び痙攣します。
それから少し息を付いた後再び舐めるように命令されます。ご主人様が満足されるまで何時間でも舌奴隷、舐め奉仕奴隷として使われ舐め続けます。何度か昇天された後、唯様は「とも、便器」と命令されます。私はすぐさま部屋の隅に作られたスペースへ行き仰向けになり口を大きく開けてお待ちします。ゆっくりと唯様が私の顔面を跨ぎ腰を卸し力んでいきます。やがて唯様のアナルから黄金の果実がひねり出され、私の口中を満たしていきます。それを少しずつ飲みくだしていきます。食べ終わったらご主人様に「便器として使っていただいてありがとうございます。」とお礼を言います。それを聞いて唯様は満足そうに「ほら、綺麗にしなさい。」と命令されます。私は自ら唯様の肛門に口を付けて吸い付き舌で残った果実を舐め取っていきます。終わると、今度はご主人様ご褒美が有ります。足でチンポを踏みつけていかされたり、手コキでいかされたり、時には足やアナルに舐め奉仕しながら自慰させられていかされたり、射精を許可してくださいます。
ウンチを食べさせた後に必ずいかされて、ご主人様排泄物で興奮する身体に調教されます。
射精した後、一度口等を綺麗にしてから再び舐め奉仕を命令されます。

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