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奴隷日記4

2025年08月04日 09:12

舞香様は腰をずらしストッキングを脱ぎました。今度は生足に御奉仕です。
さっきまでは出来なかった足の指の間を中心に舌を這わせていきます。何度も指の間に舌を往復させ汚れを舐め取っていきます。それから全体を時間をかけて舐めてかかとまで綺麗に舌を這わせます。舞香様はその姿を動画に撮りながら、時折御奉仕していない程の足で私の物を刺激されます。「足を舐めながら、こんなに固くするなんて、どうしようもないドMだね。自分で言ってごらん、僕は足を舐めさせられて興奮するドM奴隷です。って。」言葉責めされて、屈辱と羞恥心にどうしようもなく興奮してしまいます。
「次は椅子として使うからそこで仰向けになりなさい。」
ご命令にソファーの前で仰向けになりました。テーブルがお腹の上にくるような形です。
舞香様は立ち上がり、顔を足で軽く踏みつけて、口に足先を突っ込んで楽しまれた後、「まずはお尻の匂いを覚えなさい。」と下着を付けたまま、私の顔面に腰をおろします。絶妙な位置取りで、私が呼吸できるギリギリ、ちょうど鼻の上にアナルがくる所で座ります。
私は下着越しのアナルの匂いに興奮しながら、椅子になりきり動きを止めます。舞香様はテーブルの上に置いてあった雑誌を読みはじめました。しばらくそのままでいると、舞香様が下着をずらし、「アナルを舐め奉仕しなさい。」と命令されました。私は嬉しさに震えながら、懸命に舞香様のアナルに舌を這わせていきます。
アナルのシワの一本一本、なぞって、舌を尖らせ穴の中にできるだけ深く出し入れしていきます。舞香様は時折「…ん」と甘い声を出しながら、雑誌を読み続けています。時々私の頭を掴んで自分の好みの角度に調節します。私はひたすら舐め続けます。
30分程して、「おなら出るから吸いとりなさい。」とご命令されました。そうして私の鼻先にいきよいよく放屁され、私は一生懸命吸い取ります。屈辱で私の下半身はビンビンになっています。そして、放屁されたアナルをまた舐め続けます。舞香様が雑誌を読んでいる間中舐め奉仕させられました。
読み終わった舞香様が立ち上がり、私のリードを引いて部屋の隅へ連れていきます。そこにはブルーシートが敷いて有ります。
「私が便器と言ったら、ここに仰向けになりなさい。」何をされるか予想がつき、私は全身が震えます。人間以下の便器として使われる屈辱と、長年の願望が叶う嬉しさと…

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