- 名前
- とも
- 性別
- ♂
- 年齢
- 51歳
- 住所
- 北海道
- 自己紹介
- 足フェチアナル好きの奉仕奴隷便器志望のドエム男です…舐め奉仕奴隷便器として調教された...
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奴隷日記9
2025年08月11日 11:50
前回から、3カ月程経ちました。
恐れていた事が現実に…
友人様が奴隷を見つけられ、今日これから連れてくると舞香様が仰いました。
強制ホモをさせられるのかと私は絶望に震えました。やがて、チャイムが鳴り友人様が到着されます。連れていたのはなんと女性でした…
部屋に入りこの前のようにベッドに座り床に私と女性が座ります。
友人のさやか様が「私の奴隷のみゆだよ。挨拶しなさい。」と女性に命令されます。「さやか様の奴隷みゆです。」と舞香様にご挨拶しました。さやか様によると、サイトで奴隷を探したら男はあまり良いのがいなかったので、みゆに決めたそうです。すでに調教はほぼ完了しており今日はお披露目にきたそうです。
みゆもすでに全裸で座っています。
「この娘も人間便器にしようと思ってウンチ食べさせてたら、最初は嫌がってたけどはまったらしく今では自分からせがむようになった。一人の時は自分でしたのを食べる位スカトロにはまってるんだよね。」とさやか様。
舞香様が「ちょうど今私出そうだから二人に食べさせよう。」と私を仰向けにし、顔に跨がり私の口の中に黄金をしていきます。そして後始末をみゆに命令されます。みゆは「はい。」と従順に舞香様のアナルを舐めて掃除しました。
その後私の黄金まみれの口にキスをしてウンチを食べながら舌を絡めてきます。私とみゆは貪り合いながら抱き合い、みゆの手が私のチンポを擦り上げます。私は快感でぼーっとしてされるがままです。「ほら、咥えてあげな。」さやか様の命令にみゆが私のチンポを舐め咥えてきます。その後みゆが私の上に馬乗りになり自ら挿入して腰を振りあえいでいます。「ご主人様いきます。」と叫び痙攣してみゆが昇天します。私も同時にいってしまいました。
「やっぱりこいつら相性良いね。つがいとして定期的に調教しよう。」とご主人様達が相談されていました。私は、あぁ、これからこの女性とセットでお二人のご主人様に飼われるのか…
とぼんやり思いました…





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