- 名前
- zz987
- 性別
- ♂
- 年齢
- 62歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- スーパーアーティストzz987立川在住。平日/昼間のみ営業の秘密の遊園地・・御一緒に...
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新デリバリー高校生π 3Pリターンマッチ
2008年11月22日 00:42
「zzちゃん・・前の二人らしいよ。どうする?」
「え!マジっすか。・・いいですよ、今度もやっちゃいましょう!」
「ホント、男だねー!」
マスターには、そう云ったものの・・本当はあまり乗り気ではありませんでした。・・単純に疲れるし、どうも、レズに絡む方法が、いまいち分っていなかったので・・(いまでも分っていないですがWW)。とりあえず、待ち合わせ場所のBARヘ向かいました。・・あ、いたいた、ボブとロングのお姉さん達が、カウンターで飲んでます。
π「やあ、お待たせしました。」
ボ「ねえ、間に座る」
・・そう云って、ボブのお姉さんが席を一つずらします。私は仕方なく、二人の間に座ることになりました。
π「先日は・・どうも・・」
ロ「こちらこそ、この前は、なんだかπ君にやられちゃったわ。」
π「はあ・・」
ボ「それでね、二人で話したの・・ね、」
ロ「そう、この前はやられっぱなしで、なんだか悔しい・・って」
ボ「だからね、今度、二人で仕返ししようって・・」
なんだか、雲行きが怪しい感じの話です。『・・・これは、どうしたものか・・・いやいや、先日のお礼に、俺を楽しませてくれる・・ってこと?・・そんな口ぶりでもないか・・』私は当初、警戒しながら半ば期待もしている・・そんなスタンスでいました。
そして、彼女達に挟まって、バーボンのロックを引っ掛けながら、私の上空を飛び交う彼女達の会話を聞いています。私は、『今度は、負けないからね・・』とか『しっかりイカしてあげる・・』とか、妙な意気込みみたいなものを聞いているうちに、なんだか、腹が立って来ました。・・・相手がリベンジのつもりなら、二人まとめて返り打ちにしてくれるわ!・・・そんな、時代劇の敵役的気分で、私は、私なりに青白い炎を燃やし始めていたのでした。
さて、再び繰り広げられる壮絶3P!リターンマッチ・・勝利はいずれの手に?・・・続きは明日のお楽しみ。
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