- 名前
- 妄想劇場
- 性別
- ♂
- 年齢
- 60歳
- 住所
- 富山
- 自己紹介
- 年齢違ってます。還暦過ぎてます。 SEXはおろか、出歩く事も出来ません。 出会えませ...
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妄想劇場さんのウラログ一覧
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2026年04月30日 15:13
「大丈夫ですか?」 若いメイドに声をかけられ、我に返った富美子は急いで身体の下の白い布を身に纏わせた。 「えぇ…ちょっと驚いただけ…」 「お部屋に戻られますか? それともシャワーでも?」 「そう... 続きを読む
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2026年04月28日 16:19
三杉富美子が小百合と関係を持ってから半年程が経った。その間、2人は何度も身体をかさねていた。 富美子は、夫以外に何人かと浮気もしていたし、若い頃はそれなりに遊んでいて、いつも少し斜に構えながら悪... 続きを読む
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2024年06月17日 12:06
「あのぉ…」 拓馬、ひとみと三人で夕食をしている時に小百合がおもむろに口を開いた。 「三杉さんの奥さんのことなんだけど・・」 「三杉さんって、前のご近所さんで、今でも時々、会ってる人でしょ?」 ... 続きを読む
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2024年05月31日 16:28
小さな喫茶店に、ある団地の仲良し主婦が集まっていた。 「もう、嫌になっちゃう・・」 「何、また岡本ババァ?」 「そう、ゴミが玄関に戻されてたの。きちんと分別したと思ったけど・・」 「あはは、みん... 続きを読む
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2024年05月30日 11:12
※ 時代考証はしてません。「それ、違う!」、と言う所は多々あると思いますが、 妄想劇と思い、ご容赦ください。 程なく私の家に弘房様が婿入りしてきました。 十二歳と思えない程、幼く、可憐な弘房様は... 続きを読む
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2024年05月28日 09:31
二人の兄が相次いで急死し、私は離縁されて実家に戻りました。 私には子が出来なかったうえ、旦那様が外に子を成したことで、丁度良かったのです。 この辺りの貧乏公家や下級貴族にはよくある話でした。 実... 続きを読む
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2024年05月21日 12:53
拓馬によってマンションに連れ帰られた美紀は、ひとみと小百合によって綺麗に掃除され、満々と湯を張ったバスに身を沈め、小百合に髪から身体の隅々まで洗われ、ひとみに髪を乾かされ、用意された洋服を着て食... 続きを読む
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2024年05月18日 13:27
夜が明けた頃、拓馬はバスルームに戻った。 床に転がった美紀の股間のバイブと電マは、まだブルブルと動いていたが、美紀は呆けたような顔でグッタリしている。それでも、拓馬に気付いて、拓馬を見た。 「ど... 続きを読む
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2024年05月17日 13:35
小百合とひとみが夕食の準備を終えた頃、拓馬が帰って来た。 「どうしたの拓馬さん、何だか難しい顔してるよ」 テーブルに着いた拓馬はネクタイを外し、ビールを皆に注いだ。 「飲みながら話そうか・・・」... 続きを読む
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2024年05月15日 14:09
「カズ、ゲーセンでも行こうぜ」 「いや、俺は帰る」 「付き合い悪いな。最近、美弥子とも会ってないって、寂しいって言ってたぜ」 友達の声を背中に聞きながら、カズは歩いている。 あれから毎日、聖子の... 続きを読む


