- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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【お題日記】フェザータッチ好き?
2025年08月07日 23:54
俺にフェザータッチの愛撫方法を教えてくれたのは中学2年の時に童貞を捧げた教育実習に来ていたナツミ先生。
俺はナツミ先生からいろいろなエッチのテクニックを教わった。
後で先生に会った時、先生は俺のオチンチンを見た時に別れた彼氏より立派で…ついしゃぶりついてしまったの…と言った。
そして彼氏が使っていたテクニックを俺に教えたのは、自分も気持ち良くなりたかったからだとも言った。
ナツミ先生の誤算は、俺が物覚えが早くて好奇心旺盛だったこと。
先生とお別れする頃には、俺は先生をキスでウットリさせ、愛撫で身悶えさせ、長時間の腰振りが出来る男になっていた。
そして先生との最後の夜に、俺は先生を四つん這いして、先生のオッパイを撫で回しながら手の平の真ん中で乳首を転がして上げながら腰を振り続けた結果、先生は生まれて初めての中イキ、すなわち俺のオチンチンにオマンコを突かれて絶頂に達した。
先生は手での愛撫の仕方を、ソフトに…ソフトに…と言っていたけど、今から思えばフェザータッチのことだった。
そしてナツミ先生から教わったソフトタッチの愛撫が、フェザータッチの愛撫だと教えてくれたのは、高校1年の時に女子大の寮に軟禁された時に助け出してくれた寮母さん。
その寮母さんは、俺にお尻を撫でられただけでゾクゾクすると言った。
俺がキスをしながら寮母さんの内股を撫でていると徐々に股が開かれ、お汁が溢れていますよ…と俺が言うと、寮母さんは、ヤダ…と言って股を閉じようとしたけど、それより先に俺の唇が割れ目に埋まっているなんてよくあった。
今、俺のキスと、手の愛撫とオチンチンを使っての3箇所攻め、または4箇所攻めにハマっているのはユカリお姉様。
ユカリお姉様は、今では俺にイカされたくて寝室では何でも俺の言うことをきく女になった。
女性と書かずあえて女と書いたのは、ユカリお姉様が、私はharuさんの女よ…と言ったから。
俺のオチンチンをしゃぶる時も、俺に顎を撫でられたりするとユカリお姉様は嬉しそうな顔をする。





このウラログへのコメント
そうなんですね
かおりん★さんへ

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