- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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【お題日記】海水浴ナンパの思い出
2025年08月05日 04:53
先日、裏のお題の『夏のSEX磁場』で海水浴でのナンパの話を書いたばかりなのに、また『海水浴ナンパの思い出』というお題が出た。
なので、今回は俺がナンパを始めた時の事を書く。
俺とシゲルが近くの海水浴場でナンパをしたのは30歳から7年間。
ナンパした子達は1年に5組位だったので、7年間に35組位ナンパして35人の子とナンパしてエッチしたことになる。
俺が初めてシゲルと出会ったのは海水浴場。
会社の後輩の家が海水浴場の近くで民宿をしていて、後輩の所に遊びに行った時に俺はシゲルと出会った。
俺がシゲルを見たのは、女の子2人が男2人に声をかけられて嫌がっているのを見てシゲルが、やめろよ!と言ったところ。
俺と後輩は高みの見物気分でシゲル達に近寄った。
するとシゲルは、女の子達…嫌がっているだろう?と言って男達に近寄り、石と石にまたがって置いてあったマキを、たあっ!と言って一気に割った。
見ていて見事だった。
すると男達は、勝手にしろ!と言って逃げるように去っていった。
後で聞いたのだけれど、あのナヨナヨしたシゲルは空手3段の有段者だった。
正直言って、今のシゲルを見ても誰もシゲルが空手の有段者だとは思わないと思う。
そしてその事がキッカケで、俺とシゲルと女の子2人は後輩の民宿で飲むことになった。
そしてその夜は、シゲルは後輩の部屋に後輩と眠り、女の子2人は泊まる所が無いというので民宿が一部屋空いていたのでその部屋に泊まった。
そして俺は、その夜はそんなに寒くも無かったので民宿の縁台みたいな所があったのでそこに横になって寝た。
少しウトウトした時ジャージ姿の女性が俺の隣に座った。
さっきまで一緒に飲んでいた子だと直ぐに分かった。
どうしたの?と聞くと、トイレに起きて部屋に帰ったら2人が抱き合っていて…とその子は言った。
俺は抱き合っている男はシゲルだと思った。
というのは、飲んでいた時シゲルはもう1人の女の子を褒めちぎって猛アプローチをかけていたからだった。
俺はそんなシゲルを見て羨ましいと思っていた。
俺にはあんなことは出来ないと思ったからだった。
俺はやって来た女の子と遠くに見える水平線を見ながら改めて自己紹介をした。
するとその子も自己紹介をした。
そして俺は飲んでいた時にその子が失恋したと聞いていたので、失恋ってさ…新しい恋が始まるキッカケでもあるんだよ…なんてキザな言葉を言った。
するとその言葉がキッカケで恋の話になり、気付くと俺とその子は唇を合わせていた。
さらに俺がその子の口の中に舌を入れ舌先でその子の舌に触れると絡め合うようになった。
そして唇を離した時、その子が、こんなキス初めてよ…と言ったので、俺はもう一度唇を合わせて舌を絡ませ、さらにその舌を吸い出してしゃぶってあげた。
その子は、ウガウガと呻きながらも抵抗せずに俺に舌をしゃぶられた。
そんな事をしていると、その子が、何か…寒い…と言ったので、俺はその子を俺が乗って来た車に連れて行き、後部座席に並んで座った。
そしてまた唇を合わせ舌を絡め、今度はオッパイを揉むと、その子は唇を離し、優しくしてね…と言った。
俺は、分かったよ…と言い、また唇を合わせて吸い合いながら、今度はジャージのズボンの中に手を入れてパンツの上からオマンコを揉んだ。
その後はジャージの上着を持ち上げてブラをずらして乳首にしゃぶり付き、ジャージのズボンを下げて、さらにパンツも膝まで脱がして、俺はその子の股間に顔を埋めた。
その子は、イヤっ!…ダメっ!…やめて!と声を上げたけれど、後部座席は狭くて動けないみたいで、俺はその子のオマンコに舌を使った。
そして数分後、その子は、ううっ!!と呻きながら腰を持ち上げ、その後、イヤっ!イヤっ!と言いながら身体をビクっ!ビクっ!とさせて硬直した。
俺がその子の股間から顔を外して、足からジャージのズボンとパンツを外すと、その子は大股開きになった。
その子を見て俺はズボンとパンツを下ろし、大きくなっていたオチンチンを軽く手でしごきゴムを着けて、その子と一つになった。
その子は、はぁはぁ…と息をするだけで、俺が、気持ち良いか?と聞くと頷くだけだった。
しかし助手席の背もたれに捕まらせてバックから嵌めて腰を振った時には、イイっ!イイっ!と声をあげ、俺は腰振りを速くしたけどその子は絶頂には達なかった。
エッチが終わって下着を着け服を着ながら、その子は、私…今までバックは好きじゃ無かったけど…何故か今回…一番気持ち良かった…と言った。
俺達は車の中で抱き合って1時間くらい眠り、周りが少し明るくなった頃に目を覚ました。
車の外に出ると、ひんやりとした空気が心地良かった。
するとその子は俺に抱き付き首に手を回して唇にチュっ!として、素敵な思い出をありがとう!と言った。
これが俺の海水浴場での最初のナンパの話で、まるでドラマみたいな話。
一方シゲルは、もう1人の子と1時間ほど楽しんだ後、後輩が眠る部屋に戻ったみたいで、俺達が部屋へ行くと後輩の部屋で寝ていた。
しかしシゲルのパンツがもう1人の子のお尻の下にあった事から2人が抱き合った事がバレバレになり、後輩はシゲルに文句を言った。
俺はというと、俺が車の中で寝たと言ったら、もう1人の子が俺とエッチした子に、したんでしょ?と言い、その子が否定しなかったのでバレた。
これがキッカケで俺とシゲルはペアーで海水浴場でナンパするようになった…ということです。
写真は拾い物です。
車の中でする時は、こんな感じになります。





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