- 名前
- りゅう
- 性別
- ♂
- 年齢
- 56歳
- 住所
- 広島
- 自己紹介
- 良い出会いがあれば、細かいことは気にしません!きっかけの一つとして登録しました。気軽...
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バイトちゃん! その8
2008年02月20日 23:58
二日連続の「お嬢」のハイテンションモードにつられ、僕も「お嬢」と普通にしゃべってました。
いつもだと、ここら辺で急に豹変して谷底へ落とされるんだけど、この時はそんな気配が無かったんです。
それで、と言うわけではないのですが、ついつい気を許したというか、「お嬢」があまりに話しかけるものだから、いつも話しないような話題まで話をしてました。
その内容は、「お嬢」の地元話や昔話といったものから、営業所でのみんなの様子まで・・・。
そういえばこの時、「お嬢」が「所長達は私たちをくっつけようとしてるみたい。」的なことを言っていたような気がするが・・・。
それにしてもびっくりしたのは、「お嬢」が僕のことをよく知っていたことでした。
「よく知っていた」というのは、「お嬢」に話した覚えはないのに、趣味のこととか好きなモノとか、僕の車の話とか・・・。
営業所は部屋が狭いから、他の人と話していても耳には入るけど、「お嬢」は僕に興味がないと思っていたから、全然知らないと思っていたら、結構聞き耳たてて聞いてたみたいね?
この辺はびっくり!まるで予習していたかのように、僕の興味の有りそうな話をしてくるし、そのことについて質問もしてくる。
何だか不思議な感覚だったな?違和感かな?
だから、ついつい僕も話に乗っちゃたかな?
それで、「バイトちゃん」も交えてきゃっきゃとお喋りしてしまいました。
後から考えると、不覚でした・・・。
しかし、「お嬢」も超機嫌良いな?
よほど普段は営業所でストレスためてるな?
相当羽を伸ばしてましたよ!
しかし、気づかぬうちに時限爆弾のスイッチが入って、僕はダメージを負うのでした。(汗)
この続きはまた後日・・・。
まゆさん
こういうタイプは、距離を置いてた方が無難かも?(汗)
同姓の方が被害は少ないかな?
何にしても、同性異性問わず友達は少ないと思いますよ!
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