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高市のクソ婆ァぶりを糾弾する
2026年02月24日 01:24
虚飾のサナエノミクス:嘘と先送りの「国民飼い殺し」日記
高市政権を象徴する言葉は「決断」ではなく「偽装」だろう。彼女の政治手法は、甘い言葉で釣っておきながら、いざとなれば「検討」という名のブラックホールにすべてを葬り去る、あまりにも卑怯なマジックだ。
まず、国民を激怒させたのは**「移民政策」**の二枚舌です。保守本流を自認し、「移民はいったんゼロベースで考える」と勇ましく啖呵を切ったのはお前だろが。
蓋を開けてみれば、労働力不足を補うという美名の下で、制度の穴を広げ、なし崩し的に受け入れを加速させている。これでは「不法入国はダメだが、形を変えてどんどん入れる」と言っているようなもものだ。
自国の文化や治安を憂慮する支持者を「ゼロベース」という言葉で煙に巻き、裏では経済界の要望に従って蛇口を全開にする。その節操のなさは、まさに国民に対する背信行為ではないか。
さらに、国民の血を吸い続ける**「消費税」**への対応は、もはや喜劇です。「減税を検討する」という、あの思わせぶりな態度は一体何だったのか。
物価高で家計が悲鳴を上げている今こそ断行すべきタイミングなのに、出てくる言葉は「時期尚早」「慎重な議論」につづき しまいに「無責任な減税はしません」とほざいた、クソ婆ぁにとっての「検討」とは、「国民が忘れるまで時間を稼ぐ」と同義だろうよ。
防衛費だ、少子化対策だと、新しい財布(増税)の話には目が輝くのに、国民に金を返す話になると途端に記憶喪失に陥る。この露骨なまでの「取るだけ取って、返さない」姿勢に、国民が逆なでされないはずがない。
結局、この政権が 国民に「何かを貢献した」とすれば、それは**「国民の絶望を更新した」**ことだけだ。
エネルギー政策にしろ、憲法改正にしろ、勇ましいポーズは取るものの、肝心の実生活に関わる部分はすべて「先送り」か「逆行」。彼女の視線の先にあるのは、困窮する国民の台所ではなく、永田町の権力地図と、歴史に名を残したいというクソのナルシズムの自己愛だけだ。
「やることなすことクソだ」という評価は決して間違ってはおらず。それは、期待を裏切られ、生活を削られ、挙句の果てに「言葉の虚飾」で誤魔化され続けた国民の、正当な審判だ
有限の命を削って働く人々が律儀に働いての納税のほどを、クソババァの醜悪な胸には 永遠に理解することはないだろう。








このデジログへのコメント
そうなんですね。
政治の決断の良否は犯跡後位に出るんで、現在の評価として受け取ってきます。
自民政権はまぎれもないサヨク政権で高市さんは米民主党にインターンしていた「リベラル」政治家ですよね。私は対中強硬路線というだけでかろうじて支持してますがその他の政策はリベラルゆえに期待はしていません。
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