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クソ婆ァ高市が奏でる「72歳からの余生」狂奏曲
2026年03月01日 00:15
「日本を取り戻す」という勇ましい掛け声の正体が、まさか「国民から年金を取り上げる」ことだったとは、恐れ入った。高市首相率いる我が政府が打ち出した年金支給開始「72歳」案。もはやこれは社会保障ではなく、国家による「死ぬまで働け」という強制労働の宣告である。
厚労省の役人たちが、涼しい顔で「平均寿命が延びたから」と抜かす。だが、72歳まで現場で踏ん張れる人間がどれほどいると思っているのか。彼らにとって国民は、動かなくなるまで使い倒し、最後は年金を一円も払わずに「お疲れ様でした」と土に還すのが理想のコストカットなのだろう。
その一方で、画面が切り替われば首相は満面の笑みで国際貢献を説く。ウクライナへ総額3兆円。それも「10年間保証」という、自国民には口が裂けても言わない「安心の約束」付きだ。他国の民には10年先の平穏を献上し、自国の民には「死ぬまでゴールポストを動かし続ける」という鬼畜の所業。高市首相、あなたは一体どこの国のリーダーなのだろうか。もはや精神異常者の戯言としか思えない
X上では「国民を犠牲に外国優先」という悲鳴にも似た不満が渦巻いているが、それも当然だ。私たちが納めているのは「年金保険料」ではなく、政府が国際社会で「いい顔」をするための「高市ファンクラブ会費」だったというわけだ。
3兆円あれば、国内のどれだけの困窮者が救われ、どれだけの若者が将来に希望を持てたことか。だが、首相の目線は常に雲の上、あるいは海を越えた遥か彼方にある。足元で泥をすする納税者の姿など、慈悲の対象ですらないのだろう。
実際の国会で「72歳」という不吉な数字が確認された今、クソ婆ァ高市が掲げる「美しい国」とは、国民の死体の上に築かれた、他国からだけ称賛される「ハリボテの理想郷」のことだったらしい。








このデジログへのコメント
72歳か・・・つらいな
ある大手の建設会社の社員の平均寿命が72歳と聞いたのは4年ほど前のこと
年金もらう前に死んでしまいます?
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