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国の借金、過去最大の1342兆円 クソ政府の呪文に騙されるな!
2026年02月10日 18:08
よくもまあ、毎度同じ呪文を唱えるものだ。
はいはい、ご苦労さま。で? それがどうした、という話である。
この数字を嬉々として読み上げるのは
たいてい財務省と、その腰巾着の識者連中だ。
彼らの狙いは単純明快。「国は借金まみれだ」「だから国民は耐えろ」「増税はやむを得ない」「社会保障を削るのも仕方ない」。要するに、国民を黙らせ、窮乏状態に慣らすための精神的調教である。
そもそもこの「借金」、誰から借りている?
海外の高利貸しか? IMFか?中国か?
違うだろ。ほとんどが国内、しかも日銀、年金、銀行、保険会社、つまり身内だ。
これを家族に例えずして何に例える。
「親が子に金を貸している」状態で、
「この家は破産寸前です!」と大声で叫んでいるようなものだ。
しかもその親、財布を自分で刷れる能力付き。もはやギャグである。
今日、親が子に1万円貸して、
「まあ明日チャラでええわ」と言って、
誰が困る?アホじゃないのか?(笑)
金利が跳ね上がるか?通貨が即崩壊するか?
現実はそんな単純な話じゃないことを、彼ら自身が一番よく知っている。
それでも「借金ガー!」を連呼する。
なぜか。恐怖が一番コスパのいい統治手段だからだ。
国の借金を「家計」にたとえる詐欺も、そろそろ殿堂入りでいい。
本当の問題は借金の額ではない。
「国の借金が増えたから増税」
「国の借金が多いから若者にツケ」
もう聞き飽きた。
その間に何が起きた?
企業は内部留保を積み上げ、
富裕層は逃げ道を確保し、
国民には「自己責任」と「辛抱」だけが配られた。
結論は一つ。
国の借金を声高に叫ぶ連中は、
国民のためではなく、支配のために数字を使っている。
恐れるべきは「1342兆円」ではない。
その数字を盾に、
何も疑わず「そうか、仕方ないな」と頷いてしまう
今回の選挙と同じなのだ アホ国民が
人気の詐欺高市に思考停止になったのと同じ構図だ(笑)
刷れる金を刷らず、使うべき所に使わず、
そのツケを「国の借金」という言葉で国民に押し付ける。
――まさにアホじゃないのか?
いや、アホなのは信じさせられている側かもしれない。








このデジログへのコメント
みんな知ってる。。
いつも、ありがとうございます。
みんなの代弁者。
何で高市が推されるのか分からんね。
推した皆さんはドMなの?
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