- 名前
- 玉こんにゃく
- 性別
- ♀
- 年齢
- 43歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 「海を見ていたら自分の悩みがちっぽけに思えてきた」という人とはわかり合えないと思います。
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新しいメモ帳を買うためのいいわけ
2025年02月25日 22:26
綿棒は紙軸以外認めません。
こんばんは。玉こんにゃくです。
ネタがない。
さあ、困った。
最近は本も読めずにいるし、映画に行くのはまだ先。
書くことがあるからと言っても、読んでおもしろくなければ意味がない。
この前歌いながら歩いていたら後ろから人に追い越されて恥ずかしかった話も、言ってしまえばただそれだけ。もう終わりだ。日記にならない。
学校の授業でさんざっぱら日記文学を読んできたのに、いざ自分が書こうとすると何と難しいことよ。
例えば、日本最古の日記文学のひとつである「土佐日記」の内容に「滑稽諧謔・風刺」があるが、無理!書けない!滑稽諧謔って!同じ意味やんけ!どんだけおもろいねん!
と、うっかり(エセ)関西弁になってしまいましたが、私が未だかつて、滑稽諧謔なログを書いたことがあるでしょうか。
ここでは毎度毎度愚にもつかないことばかりを垂れ流していることは、はっきりと自覚しております(だってそういうところだものという声が聞こえる)。
ここでログを書き始めたばかりのころ、「ちびまる子ちゃんの野口さんのような文章を目指す」というようなことを書いたのをうっすら覚えています。
教室の隅にいて、クラスメイトの誰かが何か自分のツボに入るようなことを言っているのを聞きつけると、声を上げて笑うのではなく、「クスリ」とささやかに笑うのが野口さん。
彼女のように私もここにいる誰かをひっそりと笑わせたい。誰かの野口さんになりたい。
と、今無理やりにこじつけてみましたが、要はここでログを書くなら多少なりとも笑ってもらいたい。アルカイックスマイル程度でいい、ほほ笑んでもらいたいと思っているのです。
とりあえず、明日からまた、メモを片手にネタ探しに奔走します。
あっ、日常の中にネタがあるなんて嘘よ。探そうと思って探さないとないからね。








このデジログへのコメント
歌いながら歩いてたら…ってとこで

十分に笑わせていただきました🤣
今夜も気持ちよく眠れそうです
だってそういうところだもの(ハッキリ)
ただそれだけの日記、ってので問題ないと私は思いますが(笑)
それこそ書き手の自由。好きなことを書けばよろしいかと。
たまーに、ネタが降ってくることありますw
> ぱんぱさん
安眠のお手伝いができて何よりです。
> 小鳥遊治左衛門さん
はい、「こっけいかいぎゃく」です。使う場面がないと思いましたので今回使ってみました。
> ふらふらさん
たまに光るもののために、普段はゴミみたいなネタでお茶を濁しているのが私です。
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