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プレーの妄想4

2026年03月27日 10:06

昨日の続き

裕子さんは、僕が出した2択、僕のペニスオマンコで受け入れるか、アナルで受け入れるかの選択に悩んでいた。
裕子さんの心の声「オマンコで受け入れれば、昔の部下の彼との浮気に加えて、この人とも浮気をすることになり、夫に申し訳ない。でもアナルで受け入れるなんてことはできそうもない。」
裕子さんの心の声「でも、これ以上夫を裏切ることは心苦しいから、、、」
裕子さんの心の声「それに、無理だとわかればこの人もあきらめてくれる。」
ここまで悩んだ末に、裕子さんは自分の中で、「夫を裏切らないためにも、別の道を選択するしかない。」
そう心を決めて、
「これ以上、浮気を重ねるのは夫に申し訳ないので、あなたとの本番行為はできません。」
「ってことは、僕のペニスを、奥さんアナルで受け入れてくれるよう、努力するってことで良いんだね?」
「。。。はい。」裕子さんは消え入るような小さな声でそう答えたのだった。
「そうか、よく決心してくれたね。僕も奥さんセックスするのだと、次に旦那さんに会ったときにちょっと心苦しいところだったから。」
奥さんがそう決心してくれてよかったよ。」
と言いながら、僕の罠にはまっていく裕子さんを見て心の中が踊っていた。
「それじゃ、さっそく準備を始めようか。」
と言って僕は持ってきたカバンの中身をテーブルの上に並べて見せた。
裕子さんにとっては、バイブローターなどの他にも見たことのないようなものが多く並んでいた。
「まずは奥さんアナルをやさしくほぐして僕のペニスを受け入れられるように徐々に広げていかないとね。
「でも、その前にアナルの中をきれいにしておかないといけないね。」
と言って僕が手に取ったのは、裕子さんも見たことがあるイチジク浣腸だった。
「えっ、そ、それは、、、」
「そうだよ。これはイチジク浣腸だよ。」
「これを奥さんお尻の穴から注入してあげるよ。」
「そうすることで、おなかの中のモノをきれいに排泄するとともに、中から外へと便を押し出すことでお尻の穴が中から広がるんだ。」
「そうすれば、奥さんもおなかの中にたまっている便が排出されて、その後のアナル拡張の時に恥ずかしい思いをすることもなくなるでしょ。」
と言って、
「それじゃ、このソファーに上半身を載せて、床に膝を着けて背中を反らすようにお尻を突き上げるような格好になってごらん。」
「えっ、ここでするんですか?自分一人でトイレの中でさせてください。」
「それはだめだよ。僕が奥さんのおアナルの状況を確認しながら、ゆっくりと拡張を進めていくのだから。」
「そんな、恥ずかしいことはできません。」
「それじゃ、やっぱり奥さんオマンコで僕のペニスを受けれてくれるのかな?それとも、拡張もせずいきなりアナルで僕のペニスを受け入れてくれるってこと?」
裕子さんは、そう言われると、先ほどいろいろと考えて受け入れることを決意した時のことが頭に浮かんだ。
「どうしたんだ?さっきは僕のペニス奥さんアナルで受け入れることを承知したよね。その準備をするところだから僕の指示に従ってくれないと困るんだけどな。」
そういわれた裕子さんは、旦那さんへの思いからオマンコで僕のペニスを受け入れないことを選択したことを思い、僕の指示した姿勢にならざるを得なかった。
裕子さんは、その下着姿でソファに胸をつけて、床に膝を立ててお尻を突き出す格好になった。
「それじゃあ、お尻の穴が見えるようにパンティを少し下ろしてごらん。」
「えっ、、、」
「どうした?やっぱり奥さんオマンコで僕のペニスを満足させてくれるのかな?」
そういわれると先ほどの決心を思い起こして、ゆっくりとパンティを少しずつ下ろして太もものあたりまで下げざるを得なかった。
四つん這いのような格好でお尻突き出している裕子さんを背後から眺めると、初めて裕子さんのパンティの中アナルとその奥にあるオマンコを見ることができた。
オマンコ割れ目が見え、その奥には上品な様子で下の毛が生えているようだった。
「まずはお尻の穴にイチジクの先が入りやすいように、奥さんアナルワセリンを塗ってあげるからね。」
奥さんお尻の穴が見えるよう両手でお尻の割れ目を開いてくれるかな。」
と言う言葉で、自分がいまどのような体制で僕の目の前にいるのかを改めて意識してしまうのだった。
「どうした?ちゃんとお尻の穴にワセリンを塗って広げておかないと、イチジクの先端が入るときに痛むかもしれないよ!」
と言うと、裕子さんは上半身をソファーに預けて、両手を後ろに回して両側のお尻にあてて左右に開くようにした。
「そう、それで奥さんお尻の穴が良く見えるよ。」
と言って、僕は指先にすくったワセリン裕子さんのお尻の割れ目の奥にあるお尻の穴に近づけていった。
その指先が触れた瞬間、裕子さんの体はビクッと反応した。
これまで裕子さんの体に触れたことはなかったので、これが初めて裕子さんの体に触れたことになる。
「これが初めて僕が奥さんの体に触れた瞬間で、その場所が奥さんお尻の穴ってのがすごく印象的だね!」
そう言うと、裕子さんは返す言葉もなく「ぅぅ、、、」と羞恥のうめきをあげていた。
「最初にちゃんとお尻の穴にワセリンを塗っておくことがこれから奥さんアナル開発するためにも重要なことだからね。」
と言って、指先のワセリン裕子さんのお尻の穴の周辺に塗り込みながら、少しだけ力を入れてアナルの中に指先を差し入れた。
お尻の穴を締めないで、口をあいて息を吐きながらお尻の力を抜くんだよ。」
そういうと、裕子さんのお尻の穴から力が抜けたようで少しだけ僕の指がアナルの中に入っていった。
もちろん、アナルはある程度広がるもので、指先程度であれば難なく受け入れるものだったが、裕子さんは初めてアナルを触られる緊張のあまり締め付けていたのが解かれたのだった。
そうして、アナルワセリンを塗り込んだところで、僕はイチジクを手に取り、外側のビニール袋を破いて中のモノを取り出した。
それは丸い球体に嘴のように伸びた注入口がついてその先端にキャップでふさがれているイチジクであった。
「さあ、まず一つ目は奥さんが自分の手で、お尻の穴に差し込んでお薬をお腹の中に注入してごらん、できるよね?」
と言ってイチジク裕子さんに手渡した。
裕子さんはそれを受け取ったが、やはり僕の目の前でそれを注入するのは恥ずかしいのか、
「やっぱりここでは恥ずかしくてできません。一人でトイレでさせてください。」
と言って顔をあげて僕に懇願するのだった。
僕は、お尻突き出して、イチジクを手にして羞恥で真っ赤に紅潮した顔で懇願する裕子さんがとてもいとおしく思えるのだった。
しかし、そこは許すわけにはいかないので、
「ダメだ、ここで奥さん自身の手でお尻の穴にイチジクをちゃんと注入するとことを見届けるんだから、ここでちゃんと注入してごらん。」
と言い渡してその場で横から見ている。
「顔をこちらに向けて、自分の手でイチジクの先を自分のお尻の穴に挿入して、一滴も残さないようにすべてをお腹の中に注ぎ込むんだ。」
と言われると、裕子さんは抗うすべもなくゆっくりと、イチジクを持った手をお尻のほうに動かしていった。
そして、反対側の手でお尻の割れ目を開くようにして、先端をお尻の穴にあててゆっくりと挿入していった。
お尻の穴にワセリンを塗っていることもあり、イチジクの先端はたいして抵抗もなく裕子さんのお尻の穴に挿入されていった。
「ちゃんとお尻の中、奥深くまで挿入しないとお薬が漏れて出てきてしまうからね。」
と言って、イチジクの先端がアナルの奥深くまで挿入されたのを確認した。
「よし、それじゃイチジクを押しつぶして中のお薬を腸の中に流し込んでごらん。」
ここまでくると裕子さんはあきらめたように僕の言葉に従ってイチジクを押しつぶしていった。
裕子さんの口からは「ぁぁ、、、」と言ううめき声がかすかに聞こえた。
「ちゃんと後ろのほうから折り込むようにしてお薬が残らないようにすべてを流し込むんだ。」
と言うと僕の言葉通りイチジクの本体を折り込んで中のお薬をちゃんと腸の中に流し込んだ。
「よし、ちゃんとできたか確認するからイチジクをつぶしたまま、お尻の穴から抜き出してごらん。」
と言うと、裕子さんはつぶれたピンクイチジクを自分のお尻の穴から抜き出した。
ここまで、裕子さんがイチジクを手にして、自分のお尻を広げてイチジクアナル挿入して押しつぶし、抜き出すまでの様子を、僕は裕子さんが気づかないように携帯でビデオ撮影していた。
僕はつぶれたイチジクを受け取って、つぶれた本体を膨らませてみるとわずかにお薬が中に残っていた。
「まだ少しだけお薬が残っているね。僕が残らず注入してあげるから、背中を反らしてお尻をもっと高くつき上げるようにしてごらん。」
と言って高く突き上げられたお尻の割れ目を開いて、膨らませたイチジクを嘴が下になるようお尻の穴に挿入して押しつぶした。
残った液と空気が一緒に裕子さんのお尻の穴から腸の中に流れ込んでいった。


長編となってしまうので、ここの先は続きは次回とします。
主人公である裕子さんがこの後どのようになっていくか、自分を重ね合わせて読んでいただければリアルにその場面を想像できるのではないでしょうか?
お気に入りの場面などありましたらコメントしていただけると嬉しいです。

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