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プレーの妄想3

2026年03月26日 13:05

先週は裕子さんの家に入り、下着姿での魅力的な体を堪能したところで裕子さんを開放し、翌週の訪問予定を決めた。
その予定が今日だ。
今日はいよいよ裕子さんを僕自身の手で開発するため、いろいろな道具を持って裕子さんの家のインターフォンを鳴らした。
少しだけ間をおいて反応があった。
「はい。」
「こんにちは。先週約束した木曜日なので来させてもらいました。」
と言うと、少しためらいながら、
「今行くので、お待ちください。」
と言って玄関の鍵が開けられてドアが開き、裕子さんの顔が見えた。
奥さん、お邪魔します。」
と言って僕は裕子さんの家の玄関から家の中に入り、リビングに通された。
奥さん、一週間ぶりだね!元気にしてたかな?」
「。。。」
「今日はいよいよ奥さんと僕とで、たっぷりと秘密の時間を持てるね。」
旦那さんも娘さんも今日は帰りが遅くなるんだよね?」
「そ、そうですが、、、」
「それじゃ、さっそくこの前のように着ているものを脱いで下着姿になってもらおうか。」
「今日は、奥さんとの時間を楽しく過ごせるようにいろいろな道具を用意してきたからたっぷり楽しもうね!」
「。。。」
「さ、早く脱いで!今日の下着はどんなのを着けてるのかな?」
と言うと、裕子さんはためらいながら、でも有無を言わせぬ僕の言葉に従わざるを得なかった。
裕子さんはソファーに座る僕の前に立ち、スカートのホックをはずし、ジッパーを下げて、スカートを足元に落とした。
ブラウスの裾で隠れてパンティはまだ見えていない。
ブラウスの袖のボタンをはずし、前のボタンを上からひとつづず外していくと、キャミソールブラジャーに包まれた胸が見えてくる。
ブラウスボタンがすべて外されると、キャミソールの下からパンティが見えた。
「今日の下着パステルイエローなんだね!」
と言うと、両手でパンティを隠すような仕草で恥ずかしさを隠しているようだった。
「今日の下着も僕の好みだ!さあ、早くブラウスキャミソールを脱いで奥さん下着姿を見せてごらん。」
裕子さんは、羞恥心紅潮させた顔を俯きながら、ブラウスを袖から抜き、キャミソールの肩ひもを下ろして下に脱いでいった。
これで、パステルイエローブラジャーパンティだけの姿になった。
先週も見た下着姿だが、今日もその体はしまりのある魅力的な体系であった。
「さて、これから奥さんの体を、僕の好きなように楽しませてもらうよ。」
「そこでだ、奥さんはどのようにしてほしいと思っているのかな?」
「どのようにって、、、先日の画像を消して、彼とのことを秘密にしてほしいです。」
「それには、僕を楽しませてもらわないと、奥さん希望はかなえてあげられないな!」
奥さんは、浮気っていうのは、どこまで行ったら浮気だと思っているのかな?
「どこまでって?」
「例えば、二人っきりで会っただけで浮気なのか、キスをしたら浮気なのか、それとも奥さんオマンコに男性のペニス挿入されるところまで行ったら浮気なのか?」
「そ、そんな、、、」
「もちろん、彼とはそこまでいっているのだから浮気で間違いないが、僕とはどこまで行ったら、奥さんの中でもう一つの浮気が追加されると思うのかな?」
「そんなこと、、、」
「僕は、やはり、本番行為、つまりは奥さんオマンコに僕のペニス挿入されたら、旦那さんへの浮気の事実が一つ追加されると思うよ。」
奥さんは、旦那さんにさらに一つの秘密浮気を重ねたくないと思っているのかな?」
「そ、それは、夫には後ろめたく思ってはいるので、これ以上のことはさせないでもらいたいと思っています。」
「それは、奥さんオマンコに僕のペニス挿入するのは避けたいってことだよね?」
「そうです。それでなくとも家の中でこのような恥ずかしい姿を見られているので、この前のことはこれで勘弁してもらえませんか?」
奥さんはそれでよいかもしれないけど、僕のペニスはそれでは満足できないんだよね。」
「じゃあ、どうしたらよいのですか?」
「僕のペニス奥さんオマンコに入れると浮気になるのだから、オマンコに入れなければ良いんじゃないか?」
「それで、僕のペニスが満足するようにしてもらえれば、僕も秘密を守れると思うよ。」
「どういうことですか?あなたのモノを満足させるって?」
「この前言ったように、奥さんアナルで僕のペニスを満足させてもらえれば良いんだよ。」
アナルですか?そんなことは、、、」
「世の中での性風俗でも、オマンコペニス挿入する本番行為は禁止されているけど、アナルファック性風俗サービスとして実際に行われていることだから。」
「つまり、アナルファック本番行為と違って、性サービスなんだから、旦那さんに対する浮気にはならないじゃないか。」
「そうでしょうか、、、」
裕子さんは困惑顔で俯きながら、頭の中でぐるぐると思い描いているようであった。
「さあ、どうする僕のペニス奥さんオマンコ挿入して僕を満足させてもらうか、それとも浮気にならないよう、性サービスとして奥さんアナルで僕のペニスを満足させてくれるか、どちらを選ぶかは奥さん次第だよ!」
「そんなこと言われても、、、」
裕子さんは僕から出された2択のどちらかを選ばなければならない状況に追い込まれて考え込んでいるようであった。
「それじゃ、こうしよう。奥さんアナルを僕が十分慣らしてあげるよ。それでも奥さんアナルが僕のペニスをどうしても受け入れることができないようならそこで断念することにしよう。」
「それなら良いよね?」
「。。。」
もちろん、裕子さんにはほかにも選択肢があるのだが、僕の言葉巧みな誘導で受け入れざるを得ないように仕向けて行ったのだ。

今回はここまで。
次回はこれに続いてどのような展開になるのか想像してみてください。
良かったらコメントなど返していただけると嬉しいです。

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