- 名前
- 昭男です
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- 年齢
- 66歳
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- 神奈川
- 自己紹介
- アナルプレーに興味のある女性と知り合いたいです。(経験有無は問いません) 横浜住みな...
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イチジク浣腸2
2026年05月05日 10:10
待ち合わせ場所で初めて顔合わせをした後、ラブホテルに入る二人。
ひとまず部屋のソファーに座って一息ついたところで、僕はあなたの後ろに回って肩越しに手を伸ばしてブラウスのボタンをひとつずつ外す。
ブラウスの前がはだけて、キャミとその下のブラが見えてくる。
あなたをその場に立たせてスカートのホックをはずしジッパーを下ろすとスカートが足元に落ちる。
キャミに隠れているがストッキングに包まれたパンティが見えている。
パンティはブラとおそろい、パステルピンクでフルバックのかわいいパンティだ。
キャミの肩ひもを下ろしてキャミも足元に落とす。
そしてお尻を包んでいるストッキングを下ろして足先から抜き出す。
これであなたはブラとパンティだけの姿になって僕の目の前に立っている。
僕はブラとパンティ姿のあなたをお風呂場に連れて行く。
両手を軽く縛って、壁に向かってあなたを立たせてそのロープをシャワーハンガーに括り付ける。
目の前は鏡があって、自分の姿とその後ろに立っている僕の姿が見えている。
僕は、あなたのパンティのお尻のほうを少しだけ下ろす。
下ろしたパンティから露出しているお尻の割れ目を指先で開くと、その奥に小さくすぼんだアナルが見えてくる。
僕はポケットからあるものを取り出す。それはビニール袋に入ったピンクの物体だ。
それをあなたの目の前に見せる。そう、それはイチジク浣腸だ。
あなたは予期しないものを見せられて戸惑っている。
「なにするの?まさかそれを私に?」
「そうだよ。これから君のアナルにこのイチジクを差し込んで、中のお薬を注入してあげる。」
「え、そんなこと嫌です。そんな恥ずかしいことしないで。」
「ダメだよ、これでお腹の中をきれいにしてからもっと良いことをしてあげるから。」
と言ってビニール袋を破いてイチジクを取り出し、キャップをはずす。
「いや、そんなことしないで。」
「動くとこの嘴でアナルを傷つけてしまうから、動かないでね。」
と言って僕はイチジクの嘴にワセリンを少し塗って、あなたのお尻の割れ目の奥にあるアナルに近づけていく。
あなたは目の前の鏡に映る様子で徐々にイチジクの嘴が自分のアナルに近づいてくるところが見えている。
「いや、そんなことしないで。お願い。」
と言うが僕はその訴えを無視して、わざとあなたに見えるようにイチジクの先をアナルに向けてゆっくりと進めていく。
そして、アナルにイチジクの先端が当たる。鏡に向かって立たされているあなたにはそのところは見えないが、アナルに何かが当たることでイチジクの先端がアナルにあたっていることを感じる。
「さあ、嘴を挿入するから口を開いて息を吐くようにしてごらん。」
「いや、そんな物入れないで!」
と訴えるが、ワセリンが塗られたイチジクの嘴はあなたのアナルにするっと挿入されてしまう。
嘴とアナルとを馴染ませるため、少しだけ出し入れをしてから奥深くまでイチジクの嘴を挿入する。
「さあ、これからイチジクの中のお薬をあなたの腸の中に注ぎ込んであげるからね。」
「あぁ、いや、やめて!」
と拒絶するがここまで来てしまうともう抗うことはできない。
僕がイチジクをゆっくりと押しつぶしていくと、あなたのアナルの中に冷たいお薬がじんわりと注入されているのを感じる。
「あぁ、入ってくる。いや、、、」
イチジクのお薬はあなたのアナルから腸の中に入っていく。イチジクの本体を折りたたむようにして中の液体をすべて注入してから、押しつぶしたままのイチジクを抜き取る。
「ほら、ちゃんとあなたのお腹の中に全部入ったよ。」
と言ってからになったイチジクをあなたの目の前に見えるように差し出す。
「いやー、そんなこと、、、」
「もう一つ入れてあげようね。」
と言ってポケットからイチジクをもう一つ取り出す。
「もうやめて。この手をほどいてトイレに行かせて。」と訴えるがそれには応えず、イチジクの袋を破いて取り出したイチジクのキャップを外す。
そして、先ほどと同じようにワセリンを塗ってから、あなたに見せつけるようにゆっくりとイチジクをあなたのお尻のほうにもっていく。
「さあ、注入してあげるから動いちゃだめだよ。」
と言って、アナルに嘴を当てて先ほどと同じようにアナルに挿入する。
そして、ゆっくりと本体を押しつぶして中のお薬をあなたの腸の中に注ぎ込んでいく。
二つ目のイチジクも折りたたんで中のお薬をすべて注入したところで、アナルから抜き出し、あなたの目の前に差し出す。
「二つ目もちゃんと全部おなかの中に注ぎ込んだからね。これから少し我慢しないとお薬が効かないからね。」
と言って二つのイチジクを足元に置いて、下ろしたパンティをあげてきちんと履かせてあげる。
「あぁ、お腹がグルグルいってる。」
「お願いします、手をほどいてください。」
「手をほどいてどうするのかな?」
「トイレに行かせてください。」
「トイレに行って何するのかな?」
「トイレに行って、、、出させてください。」
「何を出すのかな?」
「そんな、意地悪しないで早くほどいてください。」
「トイレで何をするのか言ってくれたら考えても良いけど。」
「あぁ、お腹が痛くて漏れてしまいそうです。」
「何が漏れてしまうのかな?」
「先ほど注入されたお薬が漏れてしまいます。」
「お薬だけが漏れるのかな?」
「それだけではなく、お腹の中のモノが、、、」
「ちゃんと言わなければわからないな。」
「そんな恥ずかしい、、、」
「あぁ、お腹が、お腹が、、、」
「そのままパンティの中にお漏らしするのかな?」
「そんな、トイレに行かせてください。」
「そんなにトイレに行きたいの?」
「はい、お願いします。トイレに行かせてください。」
「どうしようかな?」
「あぁ、もう我慢できないんです。お願いです手をほどいてトイレに、、、」
「あっ、もうダメ、あぁ、、、、」
我慢の限界を迎えてしまい、ブラとパンティの姿で、お風呂場で両手をシャワーハンガーに括り付けられて、立ったままアナルからパンティの中にお漏らしをしてしまう。
「いや、、、、」
と言うものの、いったん崩壊してしまったアナルから漏れるものは止められず、パンティのお尻の部分は茶色く変色し、太ももにも茶色い液体が伝って、足元に水たまりが広がる。
さらに、パンティの中に排泄されたウンチがパンティを盛り上がらせている。
「あぁぁ、我慢できずに漏らしちゃったんだね。パンティが茶色に変色して足を伝って下に流れているよ。」
「いや、見ないで、お願い。」
「トイレに行くまで我慢できなかったんだね。」
「意地悪、そんな恥ずかしいこと言わないで。」
とその場で漏らしてしまった恥ずかしい姿を言葉でからかいながら羞恥心を煽っている。
あなたは、その恥ずかしさに顔を伏せて耐えている。
こんなイチジクプレーはどうですか?
恥ずかしさの中に感じてしまうような感覚を覚えることはありませんか?




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