- 名前
- 昭男です
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- 年齢
- 66歳
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- 神奈川
- 自己紹介
- アナルプレーに興味のある女性と知り合いたいです。(経験有無は問いません) 横浜住みな...
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プレーの妄想6
2026年04月07日 17:51
前回は、裕子さんにイチジク浣腸を注入して限界まで我慢させてトイレで排泄させたところまででした。
本来は、イチジクだけでは腸内洗浄は終わりではなく、何度か微温湯を注入して排泄してを繰り返して、排泄されるお湯がきれいになるまで洗浄をするのだがそれは、番外編としていつか手順だけ公開することにして、腸内洗浄が終わったところから続けます。
「おなかの中もきれいになったから、次はいよいよアナルを拡張して慣らしていくことにしよう。」
「かっ、拡張って?」
「僕のペニスを奥さんのアナルに挿入するために、アナルを広げて僕のペニスが入るように慣らしていくんだよ。そうしないと奥さんのアナルが避けてしまったりして大変なことになるから、そうならないための準備だよ。」
「そんな、怖いです。」
「大丈夫、僕に任せておいて。」
「それじゃあ、そのソファーに上半身を預けて、両膝を立てて足を開くんだ。」
「そんな、恥ずかしいです。」
「じゃあ、あの動画を旦那さんに見せても良いのかな?」
「そっ、そんな、、、」
と言って仕方なく僕の指示通り、裕子さんはパンティとブラジャーだけを身に着けた状態でソファーに上半身を預けてお尻を突き出すような恰好になった。
「それじゃ、アナルを広げるからパンティを下ろすよ。」
「。。。」
と言って僕は裕子さんのパンティをゆっくり焦らすように下ろしていった。
「あっ、、、」
「さっきも見たけれど奥さんのお尻は、大きすぎず、程よく張りがあってまあるくきれいな形だね。」
「さあ、それじゃアナルが良く見えるように両手を後ろに回して、お尻の割れ目を両側に開くようにしてごらん。」
「そんな、恥ずかしいです。」
「そんなこと言ってて良いのかな?」
「あぁ、、、」
と言って裕子さんは胸をソファーに預けて、両手を後ろに回してお尻の割れ目が開くようにした。
「奥さん、振り向くようにして、顔をこちらに向けるんだ。」
裕子さんは恥ずかしさのあまり顔を伏せていたのだが、僕はそれを許さず僕のほうに顔が向くように指示した。
「さて、まずはこの細いものから始めるよ。」
と言って、人差し指くらいの太さのアナルプラグを裕子さんの目の前に示した。
「まずは、奥さんのアナルにワセリンを塗って滑りを良くして、このアナルプラグにも塗ってからゆっくりアナルに挿入するからね。」
と言い、ワセリンを指先に掬い、裕子さんのアナルに塗り込んでいく。少し指先がアナルに入るくらいまでアナルをマッサージして、そこから徐々にアナルの中に指先を入れていき、アナルの中にもワセリンを塗り込んでいく。
そして、アナルプラグにも全体にワセリンを塗っておく。
指先では、アナルの感触を確かめながら裕子さんのアナルの中に入れて行ったが、アナルプラグは直接的にその感覚を知ることができないから、より十分にワセリンを塗ったうえで、裕子さんのアナルに押し当てて、ゆっくりと押し込んでいく。
もちろん、指先ほどの太さのプラグで、ワセリンをたっぷり塗っているので、さほどの抵抗もなく裕子さんのアナルに入っていく。
「あっ、あぁぁ、、、」
裕子さんはプラグが自分のアナルを押し開いて挿入される感触を感じて思わずうめき声をあげていた。
「どうかな?これくらいの太さのプラグなら痛みを感じることもないよね?」
「え、えぇ、、、」
裕子さんは自分のアナルにプラグが入ったことで、うめき声をあげてしまったことの恥ずかしさに顔を伏せていた。
「ちゃんと顔をこちらに向けてないとだめだよ。」
と言うと、伏せた顔をこちらに向けた。
「次はもう少し太さのあるプラグを挿入して徐々にアナルを広げていくよ。」
と言って、今度は指2本分ほどの太さのプラグを裕子さんの目の前に示した。
そして、そのプラグにもワセリンを塗り込んで、裕子さんのアナルに押し当てた。今度は少し抵抗があるが、プラグの先端は丸く細くなっているので先端はすんなりとアナルに飲み込まれた。
「それじゃ、入れていくからね。口を開けてゆっくり呼吸してごらん。」
と言って少しずつ出し入れするようにしながらアナルの奥にプラグを進めていった。
もちろん、アナルはその程度の太さであれば問題なく飲み込むことができる。
そして、そのプラグも根元まで挿入することができた。
「ほら、奥さんのアナルはこのプラグも根元まで飲み込むことができたよ。ここまでアナルが柔軟に広がってきたらもうちょっとで僕のペニスを咥えこむことができるよ。
と言って次に小さなこぶから徐々に大きなこぶになっているアナルプラグを取り上げた。
「これを見てごらん。このプラグの3つ目のこぶがアナルに入るようになれば拡張は完了だ。」
「そっ、そんな大きなものが、私のお尻の穴に、、、」
「そうだよ、一つずつゆっくり慣らしながら順番に入れていくからね。」
と言って、再度ワセリンを裕子さんのアナルとプラグに塗り込んでプラグを裕子さんのアナルに押し当てる。
一つ目のこぶはさして抵抗もなく裕子さんのアナルに滑り込んだ。
「まず一つ目が入ったよ。」
「次は少しきついかな?」
と言って二つ目のこぶをアナルに押し当てて、ゆっくりと回しながら押し込んでいくと、ヌルっとアナルにこぶが吸い込まれた。
「あっ、、、」
「ほら、奥さんのアナルが二つ目のこぶを飲み込んだよ。」
「さて、もう一つはもう少しきついかもね。お尻の力を抜いて顔を上のほうに向けて、口を開けてゆっくり息を吐くんだ。」
「あっ、あぁぁ、、、」
と言っている間にプラグをねじりながら力を入れて押し込むと、裕子さんのアナルに3つ目のこぶが吸い込まれた。
「よし、3つ目のこぶを飲み込むことができたね。」
「あぁ、きつい、お尻の穴が広がって苦しいです。」
「大丈夫、このまま少し慣らしておこう。」
アナルは入り口(本来は出口だが)の部分が一番狭く、括約筋が占めているのだが、その奥は直腸につながり柔軟性があるので、入り口の部分を通過してしまえばそれほど圧迫感もなく受け入れてしまうのだ。
「この状態で少しすればアナルも広がって僕のペニスを迎え入れることができるようになるよ。」
「その少しの間に、奥さんの口で僕のペニスを咥えて固くさせてもらおう。」
と言って、ソファーに預けている上半身を起こさせて、両膝立ちで腰を浮かせたまま、立っている僕の腰に手をかけさせて、裕子さんの顔の前に僕のペニスを突き出す。
「えぇ、でも、、、」とためらっているが、
「協力してくれないと今日の目的が達成できないよ。遅くなると娘さんや旦那さんが帰ってきてしまうんじゃない?」
と言うと、裕子さんは仕方なく僕の半立ちのペニスを口にくわえて舐めるように刺激を与えてくる。
「奥さん、フェラが上手だね。ソフトに舐めるようにして固く勃起するまで舐めてね。」
「うぅぅ、うぅぅ、うぅぅ、、」
と慣れた口先で僕のペニスに心地よい刺激を与えてくれる。
十分に僕のペニスが硬直したところで、
「よし、じゃあこれからこの固く勃起した僕のペニスを、十分に広がった奥さんのアナルに挿入してあげるよ。」
と言って裕子さんの口からペニスを離し、裕子さんをソファーに仰向けに寝るような体制で横たわらせて、両足を大きく広げてソファーの端からお尻が突き出るような恰好にさせた。
「アナルファックの時には後ろから挿入すると思うだろうけど、最初のうちは仰向けて正常位より少し高く足をあげた状態のほうがアナルが開いてペニスを受け入れやすいんだよ。」
と言って、ペニスにゴムを付けてワセリンをたっぷり塗りたくって、裕子さんのアナルに入っているプラグを抜き取る。
「あぁ、、」と言っているしばらくプラグを挿入していたアナルは閉じ切らずに僕の目の前にある。
そこに固く勃起したペニスを押し当てると、拡張していたおかげて大した苦も無く裕子さんのアナルがペニスの先端を咥えこんだ。
ゆっくりと腰を突き出すと、裕子さんのアナルを押し広げて僕のペニスのカリの部分が押し込まれていく。
「あぁ、苦しい、きつい、あぁ、、、」と口にするが、それは痛みではなくアナルが広がっていることで感じる感覚だった。
僕のペニスのカリの部分が裕子さんのアナルを無事通り抜けるとそのまま奥までゆっくりと進んでいくのに抵抗はなかった。
これで裕子さんのアナル処女を僕のペニスが突き破った瞬間だった。
裕子さんも、僕のペニスが奥まで入ってしまうと、苦しさもそれほど感じることなく、アナルの感覚に慣れてきていた。
アナルはオマンコのように激しく突き上げることで徐々に快感が盛り上がりピークを迎えるのではなく、挿入した時点である程度の快感が台地のように続くのである。
もちろん、アナルには過度な動きをすると裂けてしまったりすることがあるため、ワセリンの潤滑が切れないように注意して、ゆっくりと前後に動くのだ。
アナルの締め付けはオマンコよりも強いもので、僕のペニスも裕子さんのアナルで締め付けられて、ゆっくりした動きでも十分な快感が続いているのだ。
さて、今回はここまで、裕子さんの処女アナルを通過することができた僕のペニスであるが、さらにこの先どのようにしてさらなる快感を得るのか次続きます。
これまでに僕は男性側の立場としてアナルファックの経験があるが、女性の立場として経験がある人がいればどのような感覚なのか教えてもらえると嬉しいです。




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