- 名前
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- 神奈川
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- アナルプレーに興味のある女性と知り合いたいです。(経験有無は問いません) 横浜住みな...
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プレーの妄想5
2026年04月01日 08:43
前回は、自らの手でイチジクを注入したところまででしたが、今回はそこからの続きです。
「一つだけじゃ足りないだろうから、もう一つ僕が奥さんのお尻の穴に注入してあげるからね。」
と言うと、
「えっ、一つで十分です。これ以上入れないでください。」
と言って拒否しようとするが、僕はその言葉を無視してもう一つ未使用のイチジクを取り出すとビニールを開けてフタを取り、嘴にワセリンを塗った。
「さあ、動かないでおとなしくしているんだ。じゃないとお尻の穴がけがをすることになるよ。」
と言ってから裕子さんのお尻の穴にイチジクを挿入した。
そして、少し出し入れしてから、ゆっくりと押しつぶして中のお薬を裕子さんのお腹の中に注ぎ込んでいった。
「あぁ、、、」
押しつぶしたまま一度取り出して、膨らませてから、再度お尻の穴に挿入して残ったお薬と空気を腸の中に注ぎ込んだ。
「これで、イチジクが2個おなかの中に入ったね。これから少なくとも5分は我慢しないとちゃんと中のモノが出ないからね。」
と言って、裕子さんのお尻の穴の周りに残ったワセリンをティッシュでふき取ってあげた。
「さあ、パンティを戻してソファーに座ってごらん。」
と言うと裕子さんは不安な表情のままパンティを引き上げて整えたうえで、ソファーに座った。
「これから我慢する間、少しでも気がまぎれるようにしてあげよう。」
と言うと、僕はテーブルの上にある2つのピンクのローターにつながったスイッチボックスを手に取り、ローターを左右のブラジャーの中に入れて乳首に当たる位置にセットした。
まだ、ブラジャーは取っていないのでまだ見ぬ乳首であるが、まずはローターでの刺激を与えることにした。
それとともに、電マを手に取り、裕子さん内ももの部分に電マの先端を当てて、乳首のローターと電マのスイッチを同時にONにした。
乳首に感じる振動と、内ももから伝わる振動に悶えていて、さらに電マは内ももからゆっくり円を描くように下腹部を通り、さらに少しずつ下に降りて行き、やがて裕子さんのパンティの上からクリにあたる部分に到達するころには、刺激に感じて悶えながらも、おなかの中で少しずつ効果を表していたイチジクの感覚に戸惑っていた。
さらにイチジクの効果が表れてきて、おなかの中でぐるぐると回るような感覚で、お尻の穴を締めていることで、クリへの刺激がさらに倍加するような感覚の刺激にさいなまれている。
裕子さんの口からは、喘ぎのような声とともに、「あぁ、、、おなかが、、、」と言葉が発せられ、
おなかの中でさらに高まる便意に、お尻の穴を締めながら必死に我慢して、乳首とクリの刺激に感じている裕子さんの姿はとても魅力的に見えた。
イチジクの注入から3分くらいを経過した時点で、
「あぁ、おなかが、、もう我慢できません。トイレに行かせてください。」
と全身に刺激を受けながら必死に我慢して声をあげた。
「まだ3分しかたっていないよ。もっと限界まで我慢しないとだめだよ。」
「で、でも、、おなかが苦しくて我慢できません。もう漏れそうです。トイレに行かせてください。」
と言ってソファーから立ち上がろうとするが、僕はそんな裕子さんの体をソファーの後ろから押さえつけて立ち上がるのを阻止する。
「お願いです。もう漏れてしまいそうです。」
「何が漏れるんだ?」
「えぇ、あの、、、」
「ちゃんと言ってくれないとわからないな。」
「だから、、、トイレに行かせてください。」
「トイレに行って何をするんだ?」
「トイレで、だ、出させてください。」
「だから、トイレで何を出すんだかちゃんと奥さんの口から言ってくれないと。」
「うぅ、、だ、だからさっきお浣腸をいれたので、もう我慢ができないんです。」
「だから、何が我慢できないんだ?}
「そんな意地悪なこと言わないでください。あぁ、、、も、もう、、、ダメです。」
「だから、奥さんの口からちゃんと言ったらトイレに行かせてあげるよ。」
「あ、あの、う、ウンチが漏れてしまいそうなんでトイレに行かせてください。」
裕子さんは顔を真っ赤にしてそういって上目遣いで僕に懇願するのだった。
「仕方ないね、ここで漏らしてしまっては困るからトイレに連れて行ってあげよう。」
と言ったやり取りをしている間に5分を超えて7分ほど経過していた。
そこで、ブラジャーの中のローターを取り出して、便意で足元がおぼつかなくなっている裕子さんを支えながらトイレに連れて行った。
そしてトイレのドアを開けて僕が先にトイレの中に入ると、
「いや、出て行ってください。」
と裕子さんは懇願する。
「そんなこと言っている余裕があるのかな?もう限界近くまで来ているんじゃないのかな?」
「でも、そんな、一人にさせてください。」
「ダメだね。トイレでさせてあげるけどその姿を僕は見ていたいんだ。」
「お願いです、そんな恥ずかしいところを見られるのは困ります。」
「じゃあ、我慢するしかないね。」
この時はイチジクを注入してからほぼ9分が経過していた。
「そんな、あぁあぁ、も、もうダメ。トイレで出させてください。」
と言うので、トイレのふたを開けてあげると、裕子さんはパンティを下ろして便座に座ったとたんにトイレの中に排泄を始めてしまった。
裕子さんは、羞恥に顔を伏せて「見ないで、、」と言いながらトイレの水を流して何とかその音を隠そうとするが、僕はそれを許さず、トイレに排泄する姿、その音とにおいまでも一切遮ることなく、狭いトイレの中に一緒にいて感じていた。
特にイチジクを注入するときに一緒に空気も注入していたから、排泄する際にその空気も一緒に排泄されるため大きな音を立ててしまうのだ。
そんな状況に、裕子さんは羞恥で紅潮した顔を手で覆い、耳をふさぐようにして固まっていながら、アナルからの排泄を止めることはできなかった。
その姿を見ていて、僕も興奮して思わずペニスを大きく膨らませていた。
もちろん、イチジクを注入する瞬間から、排泄をしているところまで、僕の携帯は動画撮影したままで、裕子さんの表情や仕草、そして排泄するときの音までもすべて記録されているのだった。
ようやくすべてを出し終えて少し落ち着いたのか、顔をあげた裕子さんは僕の携帯に気づき、
「ま、まさか、今の様子を撮っていたんですか?}
「もちろん、奥さん自身の手でイチジクを注入するところから、トイレで排泄するところまで、ずーっと録画していたよ。」
「奥さんの恥ずかしい姿を今度一緒に見てみようね。」
「。。。いやー。。。」
「さあ、もう出し終えたかな?それならちゃんとお尻をきれいに拭かないと。」
と言うと、裕子さんは無言でトイレットペーパーを引き出し、丸めて自分のお尻を何度も拭いている。
そして、拭き終わると立ち上がる前にトイレを流そうとするのを止めて立ち上がらせた。
「いや、そんなところを見ないで。」
と言うが、僕は、パンティが少し下ろされて下半身をむき出しにしてトイレの前に立ち、そのトイレの中には裕子さんが排泄したものがたまっている状態の写真と動画を同時に撮影していた。
「お願いだからこんなところを見ないで、撮らないで。」
と言ったときにはすでに携帯にしっかりと記録されていた。
裕子さんはパンティをあげてからトイレを流して、羞恥にまみれながら立ち尽くしていた。
「奥さんのお腹の中にたまっていたものがたっぷり出たね。これでお腹の中もきれいになった。」
と言って裕子さんと僕は一緒にトイレを出た。
ここまで長編となってしまいましたが、アナル拡張の前の準備段階でした。
この内容はいかがでしたでしょうか?
主人公と自分を重ね合わせて読んでいただければリアルにその場面を想像できるのではないでしょうか?
お気に入りの場面などありましたらコメントしていただけると嬉しいです。




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