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プレーの妄想2

2026年03月19日 15:05

前回、近所の奥さん不倫現場を目撃し、奥さんの家の前での立ち話から家の中へ入るところまで書きましたが、その続きです。

奥さん、名前はなんていうのかな?」
裕子です。」
「そうか、裕子さんか。でも、その名前で呼ぶより、奥さんと言ったほうが背徳感もあって奥さんにはぴったりだから、これからも奥さんと呼ぶことにするよ。」
「この前の彼とはどういう間柄なのかな?」
「えぇ、、」
「どうしたの?ちゃんと教えてよ。」
「それは、、、以前会社勤めしていた時の後輩です。」
「以前勤めていた会社?」
「はい、私は以前会社勤めしていて、営業担当だったのですが、そこに後輩として入社してきたのです。」
「その会社っていうのは?」
「今、夫が務めている会社です。夫とは同期入社で同じ営業部に配属されて、同僚として働くようになって付き合うようになって、その後結婚しました。」
旦那さんと付き合い始めた後に、彼が後輩として入社してきて、関係を持ったということ?」
「彼と一緒に地方に営業に行ったときに、電車の事故で帰ることができなくなり、そこに泊まらざるを得なくなりました。ホテルを取ったのですが、あいにく1部屋しか取れなくて、彼と同室に泊まった時に、、、」
「そうなんだ、そこで彼との肉体関係を持ってしまったということか。」
「。。。」
「その時は、旦那さんと付き合っているにも関わらず、彼とも関係を持ってしまった。」
「今、彼は旦那さんと同じ部署で働いているってこと?」
「そうです。彼は今夫の部下として営業しています。」
「そんな彼との関係を、旦那さん秘密で続けているってことなんだね。」
「彼とはどれくらいの頻度で会っているの?」
「月に2~3回くらい、営業で外回りをしている時で時間が空いたりすることがあってその時に会っています。」
旦那さんが働いている間に、奥さんはその旦那さんの部下とホテルSEXをしているってことなんだ。」
「。。。お願いですから、このことが夫に知られたら大変なことになるので絶対に内緒にしておいてくださいね。」
「わかっているよ。旦那さんや娘さんを悲しませないように、ちゃんと秘密にしておいてあげるよ。」
「でも、その代わりに僕にも奥さんとの間で秘密の関係を持つことが条件だけど良いよね?」
「えっ、、、そんな、、、」
「それがだめなら、この前奥さんが彼とホテルから手をつないで出てくるところを取った動画旦那さんに見せてもよいのかな?」
「そんなことをされたら、、、」
「じゃあ、二人だけの秘密の関係を持つってことでよいよね?」
「。。。」
「これで交渉成立だ。お互いにWin-Winの関係ってことになるね。」
「。。。」
「それじゃ、まず初めに奥さんの体を見せてくれるかな。そこに立って着てるものを脱いで下着姿になってほしいな。」
「えっ、今ここでですか?」
「そうだよ、奥さんのことは前から気になっていたんだ。そのスタイルの良い体を見たいからそこで脱いで見せてよ。」
「でも、、、」
「ダメなの?それじゃあ秘密を守れなくなってしまっても良いのかな?」
「そんな、、、」
と言って裕子さんはためらいながらも、逃れられない状況に追い込まれて立ち上がったもののその先に手が動かずもじもじとしている。
「どうしたの?あまり時間がかかると娘さんが帰ってきてしまったりするんじゃないのかな?」
そういうと、裕子さんはあきらめた様子で、ブラウスボタンをひとつずつ外していく。
そして、袖のボタンも外して両手からブラウスが抜けて足元に落ちた。上半身キャミソール姿になった。
「次はスカートだね。」
裕子さんは、ためらいながらもスカートのホックに手をかけ、外すとジッパーをゆっくりと下げていった。そして、スカートの手を離すと足元にスカートが落ちた。
「せっかくスタイルが良い体だから、キャミソールストッキングを取って、ブラジャーパンティだけの姿を見せてほしいな。」
「。。。でも、、、」
「見せてくれるよね!」
と言うと、裕子さんは羞恥に顔を紅潮させながらも、僕の言葉に従わざるを得ないことを思って、ストッキングに手をかけて足元から抜き去った。
そのうえで、キャミソールの肩ひもを落として、それも足元に抜き去った。
そこには、パステルピンクで上下おそろいのブラジャーパンティだけを身にまとった裕子さんの姿があった。
想像していた通り、胸はそれほど大きくはないが、ブラジャーに包まれた形の良い胸と、くびれウエスト、そして引き締まったヒップの姿で僕の目の前に立っている裕子さんがいた。
「かわいい下着だね。僕はそのようなパステルカラー下着が好きなんだ。」
「今日は通りかかっただけで何の準備もしていないのだけれど、次はいろいろと道具をそろえてくるから、その魅力的な体をたっぷり堪能させてもらうことにするよ。」
と言った。
奥さんはいつが都合よいのかな?」と聞くと、
「いつって言われても、、、」
旦那さんや娘さんのこともあるだろうから、二人が不在でゆっくりと時間が取れる時に、楽しい時間を過ごしたいと思ってね。」
「それなら、木曜の午後であれば、娘は部活で夜遅くなるし、夫もその日は夕方まで定例の会議があるので帰りが遅くなります。」
「それじゃ、来週の木曜日の午後にたっぷりとかわいがってあげることにしよう。」
「。。。」
「じゃ、その時にまた来るからね。」
「ところで、奥さんアナルプレーの経験はあるのかな?」
あなる?ってアナルですか?そんな経験はありませんし、そんなことはできませんから。」
「そうか」と言って僕は裕子さんの顔を見てニヤッと笑った。
その日はそこで裕子さんの家を後にして自宅に帰った。

今日の妄想はここまで、次回はどのような展開になるのか想像してみてください。

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