- 名前
- Kayama(カヤマ)
- 性別
- ♂
- 年齢
- 63歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- もう若くはないので、ガツガツした交際ではなくて、二人が楽しく心地いい、優しくゆったり...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
ホワイトデーで一歩踏み込む流れ?
2026年03月15日 18:03
一歩踏み込むということは、女性との関係が踏み込む前の段階にある男が、ホワイトデーを利用して、一歩踏み込めるような流れを作るためには、どういう作戦を立てればいいか、ということでしょうか?
または、プレゼントをもらった女性が、そのタイミングを利用して、どういう流れにしたら、気になる男性との関係に一歩踏み込む作戦を練る、というのもありですね。
一歩踏み込めさえすれば、次の展開に進むために取れる手札が増えるのは確かです。
第一歩の壁は、想像するよりも高いものですが、経験的には、男性と話す機会が多い女性、女性と話す機会が多い男性ほど、第一歩の壁が低いようです。
例えば共学で部活をしていたとか、男女別学でも学校外の活動、例えばボランティア活動などで他の学校の人たちとの交流が多い人は、壁が低いようです。
個人的な印象では、兄弟に兄や弟がいる女性や、その逆の、姉や妹がいる男性は、男兄弟だけの男性や姉や妹だけの女性または、一人っ子という男女よりも、簡単に壁を越えられるような気がしますので、異性に対する意識の問題のような気がします。
自分でも何を言っているかわかりませんが、第一歩を踏み出せなくても、壁を低くできさえすれは展望は開けるので、ホワイトデーという世の中が設定してくれた日を利用して、プレゼントを道具にして、声をかけて話ができれば、その先はなんとかなる気がします。
まずは、話のきっかけを作ることを最優先にするべきで、一歩目で結果を得ようなどとは考えずに、相手の様子を見ながら何度もジャブを打って、長いスパンでの攻略を覚悟して距離を縮めるのが正解と思います。
今回は、ウラとは全く関係がないログになってしまいましたが、たまにはこんなこともあります。




このウラログへのコメント
コメントを書く