- 名前
- Kayama(カヤマ)
- 性別
- ♂
- 年齢
- 63歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- もう若くはないので、ガツガツした交際ではなくて、二人が楽しく心地いい、優しくゆったり...
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流れにブレーキはかけない
2026年03月04日 11:21
普段は流れに任せ、決して自分からブレーキをかけることはありません。
ダメだなと思っても、途中までは流れを読むために付き合います。
お相手を落としたい時は、そういう流れになるように話題を振ったり、途中から軽くボディタッチをして、お相手がその気になっているかチェックしてみたりして、お相手の様子を観察していました。
その感じ次第で、次の手を打つか、このまま引くかを考えましたし、雰囲気次第では次の機会に勝負をかけることもありました。
その気になっていると判断したら、一気に流れを作って、お互いが合意の上でいい思いをしたいですね。
最後に嫌がったら、うまく流れを作れなかったということで、ホテルに入っても何もしないで、、、
なんてことはなくて、そこでも何とか流れにならないか、最後の努力はしましたよ。
それでも嫌がって拒否し続けたら、「男女がラブホテルですることは一つで、その気がないならホテルに付いてくるなよ!」とか、「ラブホは雑談して過ごす場所ではないことぐらい、ガキじゃないんだからわかるだろう」とは思いますし、面と向かって非難したいところですが、紳士的に対応して撤退するのが賢明でしょうが、その次はないですね。
初めからその気がない場合やこちらがその気でも相手がその気になっていない場合は、会話の雰囲気で何となくわかるので、食事をしながら酒を飲んで、バイバイ。
たとえ話が盛り上がって時間が遅くなっても、家までタクシーで送ったこともありますが、先に降りてもらって、私は車内で手を振ってバイバイ。
そのほうがその後での付き合いが長続きします。
それでもどうにかしたい場合は、「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」の心境で、出来るだけ親しくなるようにひたすら努力するだけですが、そこまで努力しても相手が流れに乗ってこない場合は、自然消滅になるように流れを作るるのが賢明な対応です。
経験的には、強引に流れを作ろうとして何とかなることよりも、ならないことが多かったです。
これまで私が付き合ってきた女性の例だと、何とかなる時は、双方が初めからそういう流れになるような雰囲気を醸し出していて、あとはタイミングだけ、ということが多かったですね。
その気がない場合は、最初からその気がないオーラを出していましたので、無駄なエネルギーは使わないようにしていました。




このウラログへのコメント
最初から「ラブホテルにいったらヤることは一つなんだから、必ずHします」と言っておけば良いです。
Hしたくない人は、ちゃんとお断りしてくれます。
それ言ったのに着いてきて…であれば非難すればいいかと
それが一番シンプルでしょうね
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