- 名前
- Kayama(カヤマ)
- 性別
- ♂
- 年齢
- 63歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- もう若くはないので、ガツガツした交際ではなくて、二人が楽しく心地いい、優しくゆったり...
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ホワイトデー甘いお返し
2026年03月14日 14:48
年齢が進むと、あまりに甘い食べ物だと、人によっては糖尿病の危険がありますね。
ビターは、カカオの含量次第で苦すぎることもあって、好き嫌いが出てくるし。
って、そんな話じゃないですよね。
ウラ的な話だと、甘い関係=セックスになりますか?
安定した関係が長く続いている大人同士だと、ホワイトデーだから特別に甘いセックスをするわけはなくて、ちょっと高級なレストランで食事をするくらいでしょうか。
二人とも家庭持ちなら、普通は先々修羅場に発展する可能性は低いことが多いですが、甘いホワイトデーを過ごすのは、なかなか危険度の高いになりそうです。
会社員の既婚者同士だと、甘い時間を過ごすときに、「社内のホワイトデーイベントがあるから、ちょっと遅くなる」という言い訳も使えそうです。
相手が子持ちの専業主婦で男が、サラリーマンなら、男が有給を取って朝からどこかへ遊びにいって、ちょっと高級なレストランでランチの後でホテルへ、というコースもありでしょう。
ただし、主婦の方は普通は夕方は家にいる必要がありそうなので、慌ただしいデートになりそうです。
旦那が単身赴任中だったら、女の方が時間的にも精神的にも余裕があるため、朝からベッタリと、甘いデートができそうですが、やはり昼間遊び歩ける時間は決まっていますね。
いずれにしても、
独身同士なら好き勝手に甘い時間をもてますが、片方または両方が既婚者の家庭持ちの場合は、証拠を残さずに甘い時間を過ごそうとすると、工夫が必要です。
女が独身で男が既婚で、女が男に惚れ込んでいる時には、男の妻にわかるような証拠を残そうとするかもしれません。
その場合は、色んな意味で男の方がリスクが高いので、細心の注意を払いながら遊ぶことが肝要かと。




このウラログへのコメント
そうなんですね
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